絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

オリジナル商品開発を支援します

ココナラに出品していると、稀に「オリジナル商品を開発しておられるのだろうな」と思われるご依頼を受けることがあります。タイトル画像はuPyC のオリジナル基板で依頼を受けた物ではありません。秘密保持契約を結んでいますので、ご依頼内容を他者に知らせることはありません。これまでにお受けしたご依頼は以下のような目的だろうと推察しています。1.個人または自社で使う回路提案及びファームウェア作成2.オリジナル商品の開発と思われる回路提案及びファームウェア作成3.担当者が退職された等の理由による既存ファームウェアの改修4.PICマイコンについて勉強中と思われる方からのご質問どのご依頼にも出来るだけ丁寧に対応し、喜んでいただけているようなので嬉しい限りです。その中でも1番と2番のご依頼を受けて対応可能と判断して提案し、ご購入いただいた時には特に楽しく取り組むことが出来ます。トークルームでは、ご依頼内容に従ってご希望の機能を実現することは勿論のこと、お節介と思われないよう注意しながら提案や、設計上の注意点をお知らせするようにしています。このような情報提供がご不要の場合は、その旨ご指示いただけるとありがたいです。オシロ観察による動作確認を行って、トークルームにオシロ画像付きでお知らするとともに、納品について合意を確認して「正式な納品」と行うように心掛けています。私のスキルの限界もあり、全てのご依頼にお応え出来るとは限りませんが、前述の目的に限らず、DM等で遠慮なくお問い合わせいただければ幸いです。今後とも宜しくお願い致します。
0
カバー画像

信頼と実績が無いと新商品は売れない理由

誰もやってない商品を作っても売れない「まだ誰もやっていないような、真新しい商品を作りたい。」僕の下へ届くクライアントからの声にこのような要望があります。企画から開発までぜーんぶ丸投げされることも笑わかりますよその気持ち!飲食店でも通販でも、食のジャンルではすでにライバルがたくさんいて、商品やアイデアで溢れていますからね!その戦場へ新たに挑戦し勝ち抜くためには、まだ誰もやっていないような商品で勝負するしかない!そう感じても仕方ありません。しかし、実はこれ、、、、良くないんです!新たに挑戦する人が真新しい商品を作ると売れません!どんなに味、見た目、食材にこだわろうと売れません!悲しいかなこれが現実なんです。ちなみに新商品が売れない理由は今回紹介する原因の他にもありますので、ぜひ他の記事も読んで行ってください。なぜ真新しい商品は売れないのか?真新しい商品が売れない理由は「信頼」と「実績」が足りてないから。信頼とは、この人の商品ならきっと美味しいと思ってもらえること。実績とは、美味しいものを作り続けてきた、積み上げてきたと想像できること。ちょっとミュージシャンで例えてみましょう。想像してみてください。見たことも聞いたこともない自称ミュージシャンがあなたに「新曲を作ったから聴いて」と言ってきたとします。 あなたは「え!?ぜひ聴きたいです!」となるでしょうか?きっとなりませんよね。本当に良い曲だったとしてもです。逆に、あなたの大好きなミュージシャンが新曲のMVをYouTubeで公開したとします。あなたは頼まれずとも自ら進んで聴くことでしょう。さらにそのミュージシャンが大人気な方であった場合
0
カバー画像

ソフトウェア開発プロセスがECサイト運営に役立つ!?

アマゾンのマーケットプレイスで自社商品(オリジナルブランド)を販売する際には、商品を作る前に以下の3つの手順を行います。 1.「要求分析」:商品の目的や誰にどんな商品を提供するのかを考える。例:「女性向けの化粧品を提供し、お肌の悩みを解決する商品を作る」2.「要件定義」:商品に必要な機能や性能、デザインなどを明確にする。 例:「保湿力の高いクリームで、肌のトラブルを防止するために、肌に優しい成分を使う」3.「基本設計」:商品の詳細なデザインや機能、使い方などを考える。 例:「白いチューブに、ロゴマークを印刷し、肌にのせるとベタつかず、サラサラとした感触が残るクリームを作る」これらの手順を守ることで、商品を作る前にしっかりと考え、自社の商品が市場でどのようなニーズを満たすかを明確にすることができます。そして、商品の品質や競争力を高め、お客様に喜んで使ってもらえる商品を作ることができるようになります。ちなみに、「要求分析」、「要件定義」、「基本設計」は、一般的なソフトウェア開発プロセスにおいて頻繁に使用される概念であり、数多くの文献や専門書で取り上げられています。これらのプロセスは、ソフトウェアエンジニアリングの標準的な手法として広く認められており、ISO/IEC 12207といった規格や、IEEEなどの国際的な団体によって定められた標準化が行われています。 また、製品開発の分野においても、要求分析、要件定義、基本設計は一般的に用いられるプロセスであり、多くの専門家が推奨しています。これらのプロセスは、製品の品質や市場競争力を高めるために必要な作業であるため、開発に携わる多くの人々
0
カバー画像

初のお取引

これまで企業にて商品開発(原料資材選定評価から量産立ち上げまで)と開発購買(サプライヤー様と目的の材料の共同開発など)を行ってきましたが、初めて個人として1件案件をお取引いただく事ができました。内容はお客様の求める材料とその作り方の調査までで最終ものづくりまでのお手伝いまではできなかったのですが、調査し探索してきた資材に関してはご満足いただく事ができました。正直、原料資材を探してきてそこまでで終わりだと本領発揮とはいかなかったので、今後最終製品の立ち上げまでの案件を任せていただけるように精進していきたいと考えております。得意なものは日用品の簡単なアパレル、雑貨、あとは資材が直接製品になるものです。具体的に言うと、■フレグランス関係(オリジナルの芳香剤や水に香りをつけるフレーバーなど)■化粧品(化粧水やクリームなど)■健康食品(各種サプリメント)■帽子、Tシャツ、パーカー、キャンパスバッグ、パンツ、マスクなど■iPhoneケース、ステッカー、アクリルキーホルダーなどあたりはOEMメーカーを使って立ち上げまで持っていくことは可能です。個人的には前澤友作氏も気にしていたホールガーメントを使ったアパレル業など取り組んでみたいと考えております。その他なんでもこんなものが作れないかなど要望いただければできそうなところを探索するような仕事も大歓迎ですので、まず気になったらメッセージをいただけますと幸いです。
0
4 件中 1 - 4