絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

飽食の時代の本当の意味が理解できたかも❗️

美味しいご飯って味付けがいいご飯だと勘違いしてました。でもよーく考えてみると、どんなに味付けが上手でもいつどんな状況で食べるかによって美味しさって変わってきませんか?満腹の時に食べる時と空腹の時に食べる時、一人で食べる時と二人以上で食べる時、リラックスした時と緊張した時、こんな感じで食べた時のシチュエーションによって味は変わらないのに、美味しさの感じ方は変わってきたりしません?これずっと不思議に思ってたんですね🤔今までは完全に『味=美味しさ』みたいな方程式がありましたが、よーく考えてみるとこの方程式が成立しない事に気づきました🙄つまり、”何を食べるかではなく、どんな状況で食べるか”によって美味しさの尺度が変わるという事😁今の時代、本当に美味しい物が溢れています😊しかも安価に手に入ります😙だからこそ僕らは味音痴になったのかもしれません⤵︎コンビニでもスーパーでもどの飲食店に入っても失敗がない時代です。僕らが子供頃はありました。くそまずいラーメン屋とかが…💧だからこそどの店に入っても美味い、つまり味付けが画一的になった今の時代では、どんな状況で食べるかってところに価値をシフトして食事をする事で美味しさ尺度が変わってくるんだと思います😙ではまた✌️
0
カバー画像

「優しい言葉」に気をつけて!「厳しい言葉」こそ受け止めて!

人はよく「優しい人が好き」と理想を掲げます。でもそれは、本当にあなたにとっていいことなのでしょうか?あなたのためになっているのでしょうか?「優しさ」とは、時に人をダメにします。「私がやっておくよ」とか「僕が持つよ」とか。「優しさ」を受けた側は、人に甘えてしまい、自分でやることが億劫になり、人に任せるのに慣れてしまいます。逆に「厳しさ」は、人を成長させます。「あなたのこういうところ直しなよ」とか「君のそういうところが嫌いなんだ」とか。「厳しさ」を受けた側は、その人のことが嫌いになり、反発心が芽生え、「私は悪くないもん」と、開き直るかもしれません。ですが、「厳しい」言葉の裏には、「あなたのため」という本物の「優しさ」が含まれています。本当にあなたのためを思う愛があるから、「厳しい」言葉で注意するのです。あなたに嫌われてもいい覚悟で言っているのです。「厳しい」人は、あなたに嫌われたら嫌われたで、「あ、この人は厳しい意見に耳を貸さない、やわな人なんだ」と諦めがつき、そっとあなたの前からいなくなります。その人を失ったことで、あなたは成長する機会をいくつも失うこととなり、ずっと今のままのあなたでいることになり、理想にはいつまで経っても辿り着けません。本当にあなたのためを思っていない人こそ、「優しさ」を平気でぶつけます。あなたにとっては、ある意味、「凶器」です。だってその人こそ、あなたの成長できる機会を奪う「厳しい」人だからです。本当の「優しさ」、そして、本当の「厳しさ」の意味、理解できましたか?今回は、まさに今日私が「厳しさ」を受け取ってもらえず、結局損切りしたある人から学んだ、「優しさ」
0
カバー画像

どれだけ満たしても満足できないなら ── それは欠けではなく仕様の違い

◆手に入れているのに、どこか足りない感覚が残る努力もしてきた。結果も出してきた。周囲から見れば、十分に満たされているはず。それでも、静かに残り続ける違和感がある。「これで終わりではない気がする」「まだ何かが足りない」その感覚に、理由ははっきりしない。◆人は“満たされる基準”がそれぞれ違う安心できれば満足する人。成功すれば満たされる人。人との繋がりで充足する人。でも、それでも満足できない人がいる。外側の条件ではなく、もっと深い層での一致を求める人。◆それは欠けているのではなく“設計が違う”だけ同じ基準で測ろうとすると、自分が足りないように見えてしまう。でも実際には、満たされる条件そのものが違う。浅い満足では動かない。表面的な達成では止まれない。それが“仕様”の違い。◆満たされないことで守られているものもあるもし簡単に満足していたら、その先へ進む必要はなくなる。違和感があるからこそ、次を探す。深さを求める。本質へ近づこうとする。その不完全さが、次の段階へ押し出す力になっている。◆周囲とのズレを感じやすくなる理由周りは満足しているように見える。同じ状況でも、納得している。その中で自分だけが止まれない感覚を持つと、どこか浮いているように感じる。でもそれは異常ではない。基準が違うだけ。◆“もっと”を求めてしまう本当の意味欲張りだからではない。満たされない性格でもない。ただ、求めているものがまだそこに存在していないだけ。◆満足できないのは、先に進む準備でもある違和感。空虚感。終わりきらない感覚。それらは、今の場所に留まるためではなく、動き出すためにある。◆答えは外に足すことではなく、方向を
0
カバー画像

太陽のカードの意味ー光が見せる本当の姿    

太陽のカードは、結果だけを示すカードではない。光を当てることで、曖昧さや迷い、不安さがはっきり見える。まるで光を当てた写真の影のように、表面だけでは分からなかった部分が浮かび上がる。だから、太陽=「goサイン」と考えるのは危険だ。太陽の本当の意味は、行動を整理し、次に進むための指針を与えてくれることにある。・曖昧な感情や状況を明確にする・次の一歩を考えさせる・前に進むための行動を整理する占いで結果だけを求めるのではなく、太陽が示すプロセスそのものに注目することが大切だ。光の示すものを理解すれば、カードの学びは一段と深まる。あなたの「太陽の光」は、どんな迷いや曖昧さを照らし出しているだろうか?光が当たったとき、次に何を整理し、どんな一歩を踏み出すだろうか?
0
カバー画像

魂の目覚めと人生の転機

ある日突然、世界の見え方が変わる。これまでの価値観が崩れ、何か大きな“転機”を感じる。それは魂の目覚めが起きているサインかもしれません。魂の目覚めとは、「本当の自分」に還る大きな揺さぶり。それは、決して華やかな出来事ではなく、時に痛みを伴う“気づき”として訪れます。・突然、人間関係が終わる・仕事が合わなくなる・なぜか涙が止まらなくなる・今までの幸せが、満たされなくなるけれど、その裏には、魂が新しい次元の人生へとあなたを導こうとしているエネルギーが流れています。カラーカードは、この “目覚めのサイン” を教えてくれます。・浄化と再誕生の“ホワイト”・覚醒の兆しを表す“ゴールドイエロー”・高次の導きとつながる“パープル” など…このリーディングでは、・いま起きている変化の “本当の意味”・魂が目覚める前兆・これから訪れる新しい使命の形を明らかにしていきます。「転機」とは、“破壊” ではなく “再構築” のはじまり。自分の中心にある “魂の本音” とつながるとき、人生は不思議なほどスムーズに動き出します。今起きている違和感も、喪失も、混乱も、すべては“新しいあなた”へと向かう準備。その内なる声に、どうか気づいてあげてください。
0
5 件中 1 - 5