絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

おっと、もしや看護師に需要が……? 傾聴サービスの活用法、治療ではなく栄養ドリンク的なものです。

感情の落ち込みが辛いので、実は今日あたりから開始しようと思っていた傾聴サービスですが開始を保留してとりあえず公開にしてはおります。お気に入り登録をしてくださっている方もおられ、ありがたい気持ちでいっぱいです。ありがとうございます!これから先、どうしよう。どうやって生きていこう。そういう不安にさいなまれて、「じゃあ、これをしたらどうだろう、情報をあつめよう、知識を得よう、運営モデルは、将来性は」そんな風に不安の濁流にのまれてしまう昨日と今日でありました。(正確には三日ほど)不安の先取りをしていても詮無いのは百も承知ですが、私自身も気分障害なのでコントロールできないのが実情です。さて、そんなときはどうすべきか。お薬を飲みます。お医者様に言って貰った「どうしようもないときに飲んでもいい屯用薬」を飲みます。お守りとして処方していただいています。生を終わらせるよりは、ダウナーになっているくらいでちょうどいいやと私自身も思っています。メンタルに不調のある方は確かに傾聴サービスやオンラインカウンセリングも確かに単発で目に見えて「ちょっと気が楽になる」と思われますが、多分決定的に必要なものは「十分な休息」と「適切な内服などの治療」です。と言いますのも、私自身が誤魔化し誤魔化し看護師をしてきて、「実際に軽快してきたな」と実感するのは休職して半年以上たってからです。それは医師の診断の上で、労務不能と診断されてですが。なので、悪いことは言いません。一回受診はしてみてください。受診の順番は内科→心療内科です。傾聴も効果はあります。栄養ドリンクのような役割だと思ってもらえたらいいかと思います。あなたが、
0
1 件中 1 - 1