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「中学生・学童疎開の謎!~生きて帰れ!;;」

「なに?中学生が親元を離れて、数か月の寄宿舎生活をするの?受験とか勉強のために??・・・」あ~、そう。という政府の発表じゃけど、これって、ナンナン??まだ「中学生」なのに、なんで親元を離れないとイケナイのかい?!今まで、そんな事は「神戸大地震」でも「東北大地震」でもきいたことないけど・・・なんでや?^^;しかも、最初は「2か月程度?」と言っていたのが、「無期限?」という怪しさじゃ。何でも「高校受験を控えているから・・・」という理由かい?!あのな~「高校受験」等よりも、まんず「親子や家族が一緒にこの震災を乗り切る!」というのが、一番の勉強じゃ!!!そう、「ホンモノの生きた実践的な知恵を育てる最高の時」じゃ!!!こんな「災害緊急時」はね~、「半年や一年」位の「学年のズレ?」があってもエエわい!自宅で「お勉強」すればエエのじゃ!「パソコンやタブレット、スマホ」等で十分じゃ!卒業の証書は、各学校で渡したらエエのじゃ!「ちょっとくらい単位が足らなくてもOK!」じゃ!卒業証書さえあれば「就職」も「進学」もOKじゃ!たとえ「学校」に行っても、あまり「お勉強しない?」子供もいっぱいおるのじゃ!何が「疎開?」じゃ??戦時中じゃ~ねえ!しかも「中学生400人中の240~250人くらい?」が「100キロ程度離れた寄宿舎的な宿?に滞在」するが「勉強は自由勉強?」というし「先生は不在?」とのことじゃけど、そりゃ~「子供は自分で勉強をするのかい?自由なら自宅でイイじゃん!」ということじゃ!ナンデこんな「アホな」事をダレが考えて、ダレが実行しているんじゃ?前の「大地震」のときは、こんなこと全然無かったじゃん
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オンライン授業に思うこと

コロナ禍になり、家庭教師もオンラインでリモート授業を行う機会が増えました。高校生の小論文指導をリモートで行ったりもしましたが、データのやりとりさえスムーズにいけば、かなり効率よく進めることができます。リモートだと、通常では通えないような遠隔地の生徒さんを見ることもたびたびあり、ご自宅に伺う家庭教師とはまた違った感覚がありますね。ただし普段の訪問型の場合、小学生など年齢の低い生徒さんの場合、ほんの少しの表情の変化や、息遣いなどから気持ちを読み取り、その状況に対応していることが多々あります。それがやはりオンラインだとなかなか最初は慣れずに表情が読みづらいこともありました。それでも最近はリモート授業でも生徒さんの細かい変化を読むコツがつかめてきたように思います。こうやって、リモートで家庭教師をしていると、1対1だから十分できているけれど、学校のリモート授業のように1対多の場合は大変だろうなと推察します。というか、普通に授業をするように、オンライン授業をしてもうまくいかないだろうなと思います。学習塾で30人~40人のクラスで授業しているときでも、意外と全員の状態が把握できています。(私自身は100人くらいのクラスになってくると、かなりきつかった記憶がありますが。)小学生は特に授業中に全員の状況を把握できていないと、授業コントロールが難しくなったりします。しかし、ZOOMやMeetなどでは1画面に表示できる数に限界があります。また1人1人の画面を小さくしすぎても、表情すら読めないかと思います。30人相手に授業する場合は、その授業空間の空気感をコントロールする必要がありますので、リモートで
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