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コロナ禍だから、オンラインお見合い

コロナ禍だから、婚活できない? そんなことないですよ。オンラインお見合いを賢く活用すれば、マスクなしで、出会いのチャンスをつかめるかもしれません。今、在宅でのオンライン婚活が話題で、ZOOM、Skype、LINE、これらを利用したお見合いが、急増中なんです。ホテルラウンジでお見合いする場合と違って、移動時間が節約できて、とても便利ですしね。(飲み物代も掛かりませんし...)それで今、人気の大手婚活サービスが、積極的にオンラインお見合いを活用していまして、幸せなカップルが誕生しているんです。(ちなみに、オンラインでは、およそ45分くらいのお見合いが良いらしいですよ)さあ、このオンライン婚活が気になる婚活男女のみなさんは、婚活サイトをチェックしてみるといいでしょう。あなたに幸せな出会いがありますように...♡
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オンラインお見合いの「お化け屋敷ライティング」は恋を遠ざける

オンラインお見合いで相手の顔が暗い……という経験、ありませんか?私も婚活カウンセラーとして、何度もそのシーンに遭遇しています。真っ暗な背景にスポットライトが一つ。まるでお化け屋敷の中から顔だけが浮かび上がっているような——そんな状態でお見合いしている人、結構いるんです。「えっ、それだけ?」と思うかもしれません。でも、この小さな工夫の差が、相手に与える印象を大きく変えてしまうんです。特にオンラインだからこそ、気をつけるべき大切なポイントがあります。今日は、オンラインお見合いで失敗しない「セルフブランディング」について、本音でお話しします。なぜ暗い環境でお見合いするのか正直なところ、相談者に理由を聞くと「実家だから」「会社の昼休みだから」「部屋が狭くて……」といった言い訳が返ってきます。でも、そこですよ。婚活って、相手にとって「人生のパートナー選び」ですよね。その大切な決断の時間なのに、自分の環境を整える努力さえできない——それって、相手から見たらどう映ると思いますか?正直、「この人は自分との時間を大事にしてくれないのかな」「計画性がないのかな」という不安が生まれてしまいます。オンラインお見合いだからこそ、相手が判断できる情報って、本当に限られているんです。顔、服装、背景、話し方、そして「あなたがこの時間にどれだけ気を配ったか」——それだけなんです。画面越しのホラー感は致命的実は、暗い環境でのお見合いって、相手に与える心理的な影響が大きいんです。薄暗い中から顔だけが浮かび上がっている状態って、無意識のうちに「怖い」「警戒心」を相手に与えてしまいます。脳の認識レベルで、ちょっと不安に
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40歳コロナ婚・交際半年で成婚しました

こんにちは!久しぶりのブログ投稿になりました💦私事になりますが・・昨年、2020年11月22日に結婚いたしました✨私はブログタイトルにもありますが、40歳初婚です(;^_^A世間的には、40歳初婚女性の成婚率が3.25%と。非常に低い確率でビックリですが。2020年6月に交際。2020年11月交際5か月で入籍。2021年4月、満開の桜の中で結婚式を挙げました。結婚してから、正直に話しますと。家事と仕事の両立が以外にも大変でしたが。主人のサポートもあり、しあわせな日々を暮らしています。私は実際、婚活に本腰を入れたのは一年弱です。39歳で本気で婚活を始めて、主人と出会いました(o^―^o)コロナが増え始めた、2020年3月にオンラインお見合いで主人と出会ってから、交際前・交際中も出かける場所も限られている状況でした。結婚前提の交際だったこともあり、結婚後の生活スタイル、仕事、生活費、子供など。お互いの思い、価値観をすり合わせました。もちろん何度も喧嘩もしましたし、もう別れようか?と悩んだこともありましたが(;^_^Aその時間を掛けたことで、結婚生活で課題が出てきたときでも。二人で意見を出し合い、同じ方向を向いて手を取り合い歩み進める夫婦になりました。出会い方は色々ありますが。大切な事はお互いの価値観をすり合わせることが出来る、柔軟な思考を持つことが出来るか。相手を思いやり、尊敬することが出来る相手かが結婚には大切なことだと思います。いま、コロナ禍で出会いが無く、結婚出来るか不安を感じている方が多くいらっしゃいますが。結婚する!と、未来を信じて一歩を踏み出してくださいね!
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