№552 - 2026/7/17 今までの経験は、この日のためにあったのかもしれない
7月末から新しく施設への訪問リハビリの仕事が始まりますこちらは週に一度の複業として働きますもちろん初めての仕事ではありますがつい先日まで働いていた職場である程度の雰囲気は分かっているためこれまた初めてではありますが全く知らないわけではないということです何が言いたいかというと以前の経験が身になっているということですすぐに転職せざる得ませんでしたが、無駄ではなかったまた、今の職場で改めて接遇や実技についても学んでいるのですがこちらも役に立つということです常識的なことなのかもしれませんが私は足を組んで座るということが接客上、ふさわしくないという認識がありませんでした恥ずかしいことですが・・・それらも含め、すべては新たに始まる複業の役にたっていますそして、今に至っては全てはこのためにあったのではないかと思えるほどですそもそも、なぜやることになったのかもちろん、収入や働き方含め自分で決めたことです自分で選んでいますただ、本当にやるべきかどうかは確信がなくそれでもここまできたということは何かしら意味があるのか?と思っていますうまく言えませんが、私の成長にとり必要なこと今はそう、思いますこれは今は分かりませんが、やってみてそこから得るものがあったとき何かを感じた時にわかるものなのかもしれませんそれが何なんだろうと頭の隅におきまずは、目の前のことに集中してやっていきたと思います人生とは本当におもしろいですね! 最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
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