マヤ暦占星術:反対KINに関して考えた事
今日はKIN149黒KINの連続する日々ですので色々と波立つタイミングかもしれません。例えば、今日赤い月の人は運気のいいタイミングですがその赤い月のパワーが強く出て、でも誰かの異なるパワーも高まっていて、互いにぶつかることもあるかも。もちろん、逆にすごく仲良くなるってこともあり得るのですが記憶や体験に残るのは、マイナスのことが多いですからね。 例えば、反対KIN同士だと互いに「違うな・・」と思うことが強くなったり、多くなったりすることを体験するかもしれません。 私自身の事ですが「青い手」の反対KINとして「赤い地球」になります。さて、これらの紋章のどういった所が反対になるのか? そういった事柄が分かっていたら、相手から学ぶ部分そしてこちらには無いために、ある意味でストレスを感じてしまう?かもしれない部分を理解しやすいかもしれませんね??例えば、青い手は人のために尽くすタイプの人ですのでどちらかと言えば、人よりも前に立って指示をして行動していくのではなく、一歩下がって状況を見て動く感じです。逆に赤い地球の人は、人に訴えかけて人を動かすタイプのリーダー気質です。人と一緒に先頭に立って動いていくタイプの人。 これは行動パターンとして、ある意味真逆なものになるので一方から見たら「なんでそんなに前に出るのか?」と思うでしょうしもう一方から見たら「なんでそんなに後ろに下がるのか?」と思うでしょう。また、青い手は体験学習自分で行動しないと覚えられない人であり思考や思索をしてから行動をします。ですので、行動のパターンとしては独立独歩的なものになりがちです。赤い地球の人は呼び込んでくる感じ「シン
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