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初投稿です(*^-^*)

こんばんわ!明太にゃんこです。初ブログです!先日、実家に帰った時に父と父の実家に行ってきました。私は行く予定では無かったのですが、父から「どこか行く予定あるのか?」と聞かれたのがきっかけです(-ω-)ここのところ父は故郷に帰ってなかったみたいで、私が帰ってくるタイミングで行きたがってみたいと母に言われました。父とも車内で「仕事はどうなんだ?」「電気工事士の資格を取れ( ゚Д゚)」「MT車乗りたい」など他愛のない話をするうちに父の実家の羽生に到着。今は親戚の家族が住んでいてそこで30分ほど談笑。仏壇に線香をあげて、挨拶をして帰宅。実家になかなか帰れず、父と会話が出来ていませんでしたが、今回たくさん話すことが出来てとても楽しかった。いつまでも元気でいてほしいと思った(*^▽^*)
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実家の庭に咲く紫陽花と、あたたかい思い出

先日、実家に帰った際にお庭に出てみると、母が大切に育てている紫陽花が、青やピンク、紫と色とりどりに満開を迎えていて…思わず「わぁ、きれい!」と声を上げてしまいました。おうちの中に入ると、リビングや玄関にも紫陽花がきれいに活けられていて、家中がお花のやさしい空気に包まれていました。その景色を見た瞬間、ふと子ども時代のことを思い出しました。昔から我が家には、いつも母が飾ってくれた季節のお花がありました。「そういえば私、ずっとお花に囲まれて大きくなったんだなぁ…」と、しみじみ胸がいっぱいに。大人になった今でも、こうして実家で変わらない温もりに触れられることに、とても幸せな気持ちになりました😊帰り際、母が綺麗に咲いた紫陽花をいくつか持たせてくれました。自分の部屋に持ち帰り、早速飾りました💐部屋の中がパッと明るくなって、見るたびに実家の温かさや母の優しさを思い出しては、「いつまでも枯れないでいてほしいなぁ」なんて、少し愛おしい気持ちで眺めていました。お花って不思議ですね。ただそこにあるだけで、すーっと心がほぐれて、ほっと一息つかせてくれます。日々の生活や仕事の中で、少し疲れたり、心がトゲトゲしてしまうこともあるけれど、私もこの紫陽花のように、誰かの心をほっと和ませられる存在でいられたらいいなと思います。毎日がんばる皆さんの心にも、優しい時間が流れますように🌈
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気が合わない親との関わり方。

年末年始になると家族と過ごされる方も多いかと思います。離れて暮らしてる方もご実家に帰省される方も多いのではないでしょうか。でも親や家族と気が合わないと帰省するのも億劫になりますよね。気が合わない親との関わり方は10代のお子さんからも相談がくるほど年代を問わず、悩まれている方が多いです。いつも否定ばかりで共感してもらえなかったり些細なことですぐにキレてきたり親の愚痴ばかり聞かされたり仲良くしたいのになぜか会うたびにモヤモヤしてしてしまう。そんな方にいつも「どうして気が合わない親とわざわざ会うのですか?」と質問します。すると必ず出てくるのが「親だから」という理由です。「親だから大切にしないといけない」「親孝行だと思って連絡してしまう」自分が嫌な思いをすることは分かっているけどいつか親が変わってくれて「私を受け入れてくれるんじゃないか」と期待してしまう。幼少期に親から安心と安全を得られなかった場合物理的には自立ができても精神的な自立ができないまま、親への期待を捨てきれず「大好きだけど大嫌い」という葛藤で親との関わり方が分からなくなってしまうのです。でも、家族は個々が自立すれば親子であっても大人の人間同士です。一緒にいて苦しいのであれば距離をとることや自分がいつも損をさせられたり不愉快な思いをするのであれば、会わないという選択を取ってもいいのです。「親は大切にしなければならない」という思いや「親子だし仲良くしたい」という願いはとてもいいことなのですが「親に変わってほしい」という前提がある限りその願いが叶うことはほぼありません。それよりも、自分が親との関わり方を変え親以外のところで、愛し
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