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本日12月2日22時30分今年最後の米国雇用統計発表

今年最後の米国雇用統計発表が22時30分ありますね赤いラインドル円135.000まであと少し注目していきたいと思います。むずかしいテクニカル設定・オシレーター不要、簡単な手法ですむずかしいテクニカル設定・オシレーター不要、簡単な手法です初心者の方必見 早起き鉄板手法VOL.2教えます
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ドル円今日は159.531でお待ちしております

朝一の先出しモドキ 159.751ブレイクロング 159.593ブレイクショート 先日のドル円19時の急落はシステム取引きがきっかけだったようで 昨日も19時に小さいですが下げる場面がありましたね 今日はどうでしょう 二度あることは三度ある? ボウマンFRB理事は25日、 インフレ見通しに対する幾つかの上振れリスクが見られると述べ、 政策金利をしばらくの間、高水準に維持する必要があるとの考え をあらためて表明しました 今日も押し目買いですね 今日のpivotライン戦略では 159.531付近での押し目反発狙い 次はS1付近まで来るでしょうか? オーダー状況は 160円の壁が厚そうですね 下は159.50付近ですね厚くは無いようですが pivotの1時間足で観てもレンジ相場が続いています 今日もレンジになりそうですね 小さく切り取っていきましょう 近づく週末の仏選挙 フランスの総選挙が近づいています 依然としてユーロドルは 1.0650前後が固く、 1.0670前後を攻めては、 1.0740前後まで戻すという動きを 繰り返しています 1.0650前後には大きなバリアオプションが 隠れているのでしょう ここが決壊すると、ユーロドルは はっきりとしたダウントレンドとなります 一方、メキシコペソ等、南米通貨は 高金利を背景に資金流入が始まっています 一時、どこまで下落するのか 心配でしたが、今では高金利による 資金流入を背景に、安定した軌道に乗ってきています カナダドルにも注目です 既に利下げ局面が始まっています CPIの結果次第では、 さらなるカナダ安につながりますが 結果は急反発で
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ココナラの副業で稼げるおすすめの仕事5つ

ココナラは、さまざまなカテゴリーのサービスが提供されているオンラインマーケットプレイスです。自分の得意分野や趣味などを活かして、副業で稼ぐことができます。以下に、ココナラで稼げるおすすめの副業を紹介します。 1.ライティング ライティングは、文章を書くことで報酬を得ることができるサービスです。SEO対策を意識した記事作成や、ブログの記事作成、商品説明文の作成など、需要が高い分野です。文章が得意な方は、ライティングを始めてみると良いでしょう。 2.イラスト・デザイン イラストやデザインは、クライアントの依頼に応じて、オリジナルのイラストやデザインを制作することで報酬を得ることができます。ロゴや名刺デザイン、チラシデザイン、キャラクターデザインなど、需要が高い分野です。手描きのイラストが得意な方は、イラストレーターとして活躍できるかもしれません。 3.翻訳 ココナラでは、多言語対応の翻訳サービスが提供されています。クライアントの依頼に応じて、文章やウェブサイトの翻訳などを行い、報酬を得ることができます。英語を含めた複数の言語に堪能な方は、翻訳家として活躍できるかもしれません。 4.プログラミング プログラミングは、Webサイトの作成やアプリの開発など、需要が高い分野です。プログラミングの知識がある方は、コーダーとして活躍できるかもしれません。 5.動画編集・制作 動画編集・制作は、YouTubeやSNSなどで動画が人気になる中、需要が高まっています。動画の編集や制作を行い、報酬を得ることができます。動画編集ソフトの使い方を熟知している方は、動画編集者として活躍できるかもしれません。
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ロンガーの方156.017で待ちましょう

朝一の先出しモドキ 156.309ブレイクロング 156.048ブレイクショート(156.017があるので薄利注意) 昨夜のNY時間の急上昇で15分足で観ても1時間足で観てもGMMAは上向きです 押し目買い場探しの局面ですね オーダー状況を観て観ると 156.60付近と156.0に壁がありますね 今日は156.0に寄せる場面が観られるのでは? そこが狙い目かもしれません 今日のpivotライン戦略 156.017のpivot付近でロングを狙います 上はR2で止まるかです FRB関係者の発言に注目 パウエル議長はハト派的なレトリックを崩しませんが、 他のFRB関係者はインフレが2%に収束するまで 引き締め的なスタンスを続けなければならないことを 強調するでしょう。 パウエル議長はもしかするとFRB内で 孤立しているのかもしれません ボスティック・アトランタ連銀総裁が いつも通りのコメントを行い、 米金利が上昇、 ドル円は156円台に乗せてきました。 日本国債も上昇しており1%目前です 米国次第で円高に振れる可能性を表しています また、ウォラー理事、メスター総裁の発言も あるので注意です。影響力の大きい ウォラー理事は、意見に変化がなければ、 タカ派スタンスでしょう 今週は、主要な経済指標がないので 静かな週になるかと思われましたが FRB関係者がタカ派発言を連発すれば、 状況は違ってくる可能性があります
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FOMC明けのレンジ相場を制するW底形成での上昇を想定

朝一の先出しモドキ(15分足) 151.362ブレイク押し目ロング(壁が厚いのでダマシに注意) 150.956ブレイク戻りショート 米連邦公開市場委員会(FOMC)は、 2024年の利下げ回数について0.25ポイントを3回という従来予想を据え置きました 一方で25年については、 最近見られるインフレの上振れを踏まえて利下げ回数の予想を引き下げました これに反応しましたね 売りのエネルギーも相当溜まっておりゆっくり上げてきたための溜まったロング勢の損入りを巻き込み 急落 なにか仕掛けられた感があります (これでロング勢の利確売り圧力も一掃されました) しかし、指標の状況によっては利下げの回数や幅を変更することも考えれれ 買い戻される展開に 1時間MAと15分MAがまだ下を向いておりますが 今は二段上げの状況 151.143を押し目に上昇の可能性も 暫くレンジ内での動きから安値150.721を割らない限り W底形成で上昇することを想定しています 今朝のポジション状況 1時間インジと相談しながらロングを狙っていきます
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今年最後の大イベント「日本銀行金融政策発表」12月19日

今年最後の大イベント12月19日(火)現状維持なら12時頃ですが変更有るようだと予告時刻過ぎても出てこない事も、どちらにしても結果待ち遠しいです。結果次第では円高↓↓直滑降かな!?「毎日コツコツ積上げ5分足スキャルピング手法教えます」購入前にこの手法を使った動画をご覧ください「2本線だけ使った跳ね返り手法教えます」「FX初心者 トレード練習に簡単鉄板手法教えます。」購入前にこの手法を使った動画をご覧ください。初心者の方必見 早起き鉄板手法VOL.2教えます
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【8月7日(木)ドル円トレード戦略】ISM悪化で戻り売り警戒!148円の壁は厚い

おはようございます。 2025年8月7日(木)、朝6:45現在のドル円は147.40円付近で推移しています。 近日中にトランプ大統領は次期FRB議長となる理事を選出しますね 二人のケビン(ケビン・ハセット氏とケビン・ウォーシュ氏)が有力です ハセット氏であればドル安、ウォーシュ氏であれば少しドルは反発する そんな様に観られています いずれにしてもドル円下と観ます ✅ 昨日までの動き 7月ISM非製造業の悪化で、米景気減速と利下げ観測が再浮上。 一時147.20円台まで下落したが、米株反発と金利下げ止まりで一旦反発後の下落 FRBは9月据え置き濃厚、年内利下げ3回織り込み進む。 米10年債利回りは4.2%台前半で安定。 ✅テクニカル分析(意識されるライン) ■ 4時間足GMMAは下向き。上値は148.0〜148.30で強く抑えられています 下値支持は146.80~147.00ゾーンでしょうか ■ 1時間足 軽く反発基調になりそうですが、明確な上昇トレンドには転じていなません 147.326の壁を破れるかです ■ 15分足 暫くはレンジを想定します 下はデイリーピボットS1(146.927) 上にR1(147.837)がありますここの壁は厚そうです 青い下降ラインをブレイクすれば近づきそうです 逆三尊の可能性も・・・(点線) 本日の時間帯別戦略 東京時間(〜15:00) 材料乏しく、147.10付近〜147.60付近のレンジ推移の可能性。 短期トレードは下がれば買い・上がれば売りの逆張り。  🙄東京戦略(短期スキャル) 買い:147.10〜147.20→ 147.50利確、損切り1
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ドル円相場を思いっきり想定してみた 151.544の戻りが観られるか・

ドル円週足です 強い陰線で終わりました 週足直近上昇の半値押し148.683少し手前で反発しています 150円割れの149円前半はさすがにオーバーシュートではないでしょうか 投機筋のポジションです 円買いポジションが増えています2月18日現在、円買いポジションは前週比で +3,408 枚となり、 円売りポジションは前週比で -2,546 枚となりました これに伴い、投機筋ポジションの買い越しは前週比で +5,954 枚となっています ネットポジションが昨年急激な円高になった時と同じ円買いポジションになっています 円買いの熱が冷めて一旦ポジション解消の動きが観られるのではないでしょうか 方向は下ですが今週はフィボ0.382押しの151.455付近までの戻りがあるかです 日足です 貯金下落の半値戻しが153.80付近です スイングでここまで戻るでしょうか 以前さすが半値までは来ないだろうと思って 示さなかったら、来たので確認しておきます GMMAが強く下方向を示しています 4時間足です 二回同じ幅で下げていますね 個の幅が狭まって来れば反転の兆し? 下落のトレンドラインと黒の20MAが重ねっています この二つを突破して上昇できるかです 勢いが必要ですね 1時間足です 紫の抵抗帯が観えます 長くロングとショートの闘いが続いていましたので ここを突破するのにはエネルギーが必要ですね 逆に突破すば、強い上昇が見込まれます 151.455が見えてきますね 15分足です 短期、15分足で観て直近下落のフィボ0.382戻しの149.611と 半値戻しの149.832を意識します また上昇するに
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ドル円雇用統計で下落トレンド入り?BTCUSDも考えてみた

朝一の先出しモドキ(15分足)160.946ブレイクロング(すぐ上に壁があります)160.713ブレイクショート雇用統計では瞬間上下に大きく振れましたね結果をどうとらえるか迷いがあったようです結果、雇用者数の伸びが鈍化。前月分も下方修正されたことによる米国経済の減速が意識され、下落に転じたのでは?15分足で観てボリバンが平行になってきており短期ではレンジ相場を想定しますこれがどちらに抜けるかです上位足を観てみると4時間足では短期GMMAが下向きになっています1時間足で観ると短期も長期もGMMAは緩い下落を示しています結局雇用統計で上昇しましたが下落トレンドに戻ってきた感がありますこの休日で「やっぱり金利差だよね~」「新規ボーナスのNISAでの米国株買い実需もあるし」なんてセンティメントが変わらない限りレンジは下に抜けそうな気がします東京仲値で上昇するようならばショートを狙ってみたいところです明日、月曜日の朝にまたpivotやポジション状況、選挙結果を確認しながら戦略を練ります本日、横浜でプロップトレーダーのセミナーに参加してきますそこでの情報も併せて考えます雇用統計で流れが変わった?米雇用統計前にポジション調整が進み、一時ドル円は160.54円前後まで下げました今回の米雇用統計に関しては、やや弱い数字になるのではないかとの観測ですが結果は【米】 非農業部門雇用者数変化 前月比(6月)[27.2万人]予想: 19.0万人結果: 20.6万人前月は21万8000人増(速報値27万2000人増)に下方修正【米】 失業率 (6月)[4.0%]予想: 4.0%結果: 4.1%【米】 平均
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ドル円やクロス円の買いが有効 押し目狙いに変わりなし

朝一の先出しモドキ 161.745ブレイクロング 161.528ブレイクショート 昨夜の米国指標では昼間のロングポジションをすべて狩った形の 急落となりましたね 最近は指標で一瞬下げても切り返すことが多かったですが 昨夜は一旦は切り返しましたがその後下落に転じました その後 pivotのS4(160.821)付近まで下げての切り返しでした 朝起きてチャートを観てその強さにびっくり! 今日はこの上げのフィボ0.382押しが161.37付近であることも頭に入れて 押し目を狙いたいところ 因みに161.528はフィボ0.236押し付近です ドル円1時間足 また、ここのところ東京仲値戦略が連勝なので今日もいけるでしょうか? 今朝のオーダー状況は 161.50を割り込んだら戻す場面が観られるのでは? 今日のpivot戦略では 161.474に壁がありますね直近にありますが 東京仲値に向けてこれが壁となって上昇することも想定 5分足で観ると下落と今は下落トレンド ルールで行くと短期でショート狙い トレンド転換するでしょうか? 5分足なので短期で変わりますので 悩ましいところ 時間を観ながらのロングエントリーを狙ってみます 8:00  8:30  9:30 ドル円高値更新 ISMが弱くても戻しています 注目の 米国ISM非製造業景況指数が弱く 急落も結局戻しましたね 長い下髭がドルの強さを物語っています 【米】 ISM非製造業景況指数(総合) (6月)[53.8] 予想: 52.5 結果: 48.8 ポルトガル・シントラにて 恒例のECBフォーラムが開催され、 パウエル議長、ラガルド総裁、そ
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外資は間違いなくドル円ロング

ドル円6月は約6.6円の上昇ロンガーは押し目を拾って行けば大きく獲れましたね 一か月でこれだけの上昇は急でしょう 昨日は東京仲値と、ロンドンフィクスに向けて大きくドルが買われまし 東京仲値後は11時過ぎから介入警戒で売られると思っていましたしかし27日の討論会で優勢と評されたトランプ前大統領は「ドル安志向」で知られていますが 関税引き上げから再び物価高になりFRBは金利を下げられないのでは?という思惑からドルが買われましたまた、返り咲きの可能性が高まれば、 ドル高を容認してきたバイデン政権からの方針転換が意識されたのもあるのでしょうか? それともPCEデフレーターが意識されてのでは? 自分も弱いのでは?と思っていました 高値の161.278からロンドン時間には160.434まで下落 その後の反発したあと、弱い米国PCEで急落しましたが 不安材料出尽くしかの様に急上昇を続け ロンフィクに向てて強く上昇しました 昨日の朝一の先出しモドキでお示ししました 15分チャートで観ると ラインをブレイクして強く上昇したのち 10:30をトップに下落して抵抗帯もブレイクしています そして21:30のPCEでは一旦下落しましたが 22:30をに1時間足で観た抵抗帯にタッチして反発上昇しております pivotライン戦略で観ると R4にタッチしそうになりS2まで下落しての反発です GMMAで観ると結局上昇トレンドに戻った感じですね 米国10年債金利が急上昇しており 週明けこれがどう出るかです 月末・期末の熱が冷めるでしょうか? 30日のフランス国民議会(下院)選挙第1回投票結果も気になるところ 来週
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米国PPIまでは押し目の買い場探し

朝一の先出しモドキ 156.255ブレイクロング 156.116ブレイクショート 昨夜のロンフィク後急上昇 その後レンジです 昨日はところどころでフラシュクラシュが観られ、 156円の大台?に乗ったことからも 156円前に大量に合ったポジションが解消されています オプション(OP)ですが 156.00円 OP15日NYカット大きめがあり ここを挟んでレンジが観られるかです 156.029付近フィボ0.382なのでここまで来ての反発上昇も想定します pivotが155.982なので来るかもしれません 日銀、オペ買い入れ額を減額 先週の岸田・植田会談以来、 日銀が為替を意識したコメントが 多くなっています 昨日、国債買い入れオペの金額を減額 その影響で日本の長期金利(10年)は 0.94%台へと上昇し、ドル円は 瞬間155.52円前後へと軟化しました しかし、円高に振れたのは僅か2、3分程。 ドル円はすぐに155.70円台を回復し、 その後は高値圏でのもみ合いを続け、 ロンフィク後は156円台へ突入 今週はなんといっても水曜日の米CPIがポイントです このところ、やや予想を下回る 米経済指標の発表が相次ぐので、 期待は予想をやや下回る数字です 高い数字の場合、ドル円は156円を 突破して157円を伺うことになりそう 水曜日を待ちます
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今週のロンフィク振り返りと来週の戦略

朝一の先出しモドキ(気の早い来週編) 155.911ブレイクロング 155.605ブレイクショート ドル強いですね~ 15分足で観ても目下上昇トレンド 4時間足で観ると 上の壁を抜けるかです 抜けて勢いよく上昇するようなら介入警戒です 4時間足でもGMMA長期足が上昇ですね月曜の東京仲値戦略はショートから? ドル円は東京仲値に向けて上昇することが大きのですが 月曜日は9時スタートで下落する傾向があります 今週の月曜日(1分足)9:00、9:30:9:55とラインを引いてみました スタートで少し下がって上昇後、下落しています 9:30前に一旦、上げての下落 先週の月曜日です(1分足)この日は下落でスタート 9:30前に転換しての上昇となっています ここでも昨日お伝えしたように9:30前後が節目になっています 来週はどうでしょう あくまでも傾向ですのでご注意を 過去のデータよりショートの勝率は高いですが 勝率と言うことは負けもあるわけです FXトレード手法は確率ですので 優位性のある方にベットしていき、 勝ったり、負けたりしながら トータルでいかにプラスにするかですね 今週のロンフィクは? 遡ってみましょう 23:30、23:40、0:00 赤のラインで方向性を判断でしたね 金曜日(1分足) ロング利確 木曜日(1分足) ショート損切り 水曜日(1分足) 微妙スルー 火曜日(1分足) ショート利確 月曜日(1分足) ロング利確 来週はどうでしょう?
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FXの大きな時間足(日足以上)の見方を解説します

こちらのブログは、無料ですので是非ご覧くださいトレーダーの皆さんは、日足以上ってどのようにお考えですか?もちろん見てますよね?初心者のトレーダーは、目先の動きに翻弄されやすい傾向がありますよく購入者様のメッセージでの質問のほとんどがエントリーに関することばかりになっていることが傾向があります。最初は、大きな時間足を見ていても徐々にトレードのゲーム感覚に酔いしれいつのまにか5分足や1分足のスキャルパーに・・・初心者には、よくある失敗話です。相場には、・経済の景気を現わす日足以上の大波・大景気の中の一時的な回復を狙う4時間足を使った中波(押し目)・ある時は相場環境として、ある時は、エントリー足としてマルチプライヤー  の1時間足・5分足などでどういったところでエントリー者が参戦するのかタイミングを合わせる小波などなどがあります各時間足を同じように見ていられる方が多いですがそうでは、ありません各時間足で見方や働き方が違ってきます日足と5分足を同じように見て同じように使うのではありませんそれでは、本題です日足以上の見方を解説していきますこちらは、ドル円の日足です赤く丸で囲んだところ過去の重要な点から引いたラインにタッチしているところでありますなんだぁ。そんなに動いていいないじゃないかぁと思われるかもしれませんがですがこれは、日足です。プライスアクションレベルでも小さな時間足では、立派なトレンドでありますつまり日足以上でこのようなラインを引くことができれば小さな時間足で適当なタイミングをとることでトレードに大きな優位性が持てますボーナスを見つける感じですねつまり「大きな時間足では、森より
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8/6ドル円「景気後退シグナル」点灯中。戻り売りはこのラインで!

昨夜発表された米7月のISM非製造業景況指数では、 サービス業の活動が実質的に停滞し、需要低迷とコスト増加で雇用も削減されたことが明らかになりました。 これを受けて市場では、FRBが近く利下げに動く可能性がさらに高まったと見られ、 ドル円は上値の重い展開が続いています テクニカル分析 現在、ドル円は147.55円付近で推移。 チャート分析からも、上値は重く、戻り売りのチャンスが到来しています。  4時間足 インジケーターなしで観てみます オレンジがフィボ0.382戻りライン 緑が半値戻しラインです いつものインジケーターを入れてみます GMMAは下向き継続。 147.88〜148.00に強い抵抗帯を感じますが 下落トレンドであっても戻しの王道フィボ38.2戻しもありえます 1時間足 GMMAとボリンジャーも収縮しておりどちらかにトレンドがで出そうです 下は147.0のキリ番が意識されていますね 15分足 GMMAもボリンジャーも平行でレンジですね デイリーピボットのピボットライン(147.337)が下にあり ここをブレイクすれば147.0へ向かうのではその次はデイリーピボットS1(146.839) 今日ののトレード戦略:反発は売りの好機! 【戦略①】戻り売り エントリー:147.839〜148.055円 利確目標:147.30 損切り:148.10円超え 【戦略②】安値割れで追撃ショート 147.30割れを確認後エントリー 利確目標:146.8前後 損切り:147.50円超え ⚠ 注意点:今夜は指標なし=仕掛け的な動きに注意 経済指標の発表はなく、薄商いからくる乱高下の可能性あ
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ドル円今日も戻り売り戦略159.231突破上昇なるか?

ドル円日足です ネックラインにきています 週足で観た直近上昇の半値押しの位置です ここで反発して上昇三尊を作りに行くか続落するかの局面 次に意識されるのが146.829 4時間足です GMMAで観ても強い下落トレンド 下降チャネル内です 頭が黒の20MAで抑えられていますね 今は149.817です 1時間足です 下落トレンドですが赤いラインのレンジが続いています 長い下へ下を付けての上昇もあり、短期レンジでしょうか 15分足です USDJPY_2025-02-26_06-34-11.png 短期青いラインのレンジが続くのでは? そこからのブレイクが問題ですね 上は重そうですがブレイクすれば戻り売りを狙います 今は戻り売りに分がありそうですトランプ政策の影響で、米成長への懸念が高まる カナダとメキシコへの25%関税賦課が 3月4日にも決定される可能性がある事や、 中国との貿易戦争で消費に陰りが 見え始めているとの懸念があり、 米金利は低下(米10年金利が4.33%)、 ユーロドルは軽く反発の一方、ドル円は 下がりきらない動きから この結果をきっかけに急落しました 【米】 消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード) (2月)[104.1] 予想: 102.5 結果: 98.3 米系ヘッジファンドが最も大きく 持っている為替ポジションはドル円の ショートの模様で、その分だけ 前回安値148.65円以下への動きを 妨げている可能性があります ドル円は、今朝は3連休後の 五十日(ごとうび)とあって、 ドルの需要が強く、150.30円前後まで 急騰、特殊事情での上昇なので、 即座に149.
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ドル円150円台突入も視野にモグラたたき戦略

ドル円4時間足ですスイングで観て 下降チャネル内の下落トレンドです ダウでは上値を切り下げ下値は若干切り上げの局面 暫くレンジに入るか緩い上昇トレンドラインを割って更に下落 150円台突入するかですね 1時間足です ダブルトップを付けての下落 GMMAも下方向です 下方向への圧力を強く感じます 15分足です これもGMMAは下方向 ですが下値を切り上げ上値の下落幅が小さくなっています 短期で青と赤のラインのレンジの後、どちらかに抜けることに 本日はゴトウ日、仲値で上昇するようなら売りを狙ってみます 予想通りややタカ派的だった高田審議委員 高田審議委員は、物価が概ね見通しに 沿って推移し、前向きな企業行動が 確認されれば、金融緩和の度合いを 調整するべきと「ギアシフト」という 言葉を使って表現 単なる表現とは言え、ギアシフトには 更にギアを上げていく、1%以上も あるかもしれないというイメージが有り、 タカ派的表現でした ドル円は瞬間152.31円前後まで 買い戻されましたが、上値の重さも確認 しかし、時間をかけて円の上値を試しに行く局面となりそうです 一方、ウクライナ情勢は終戦へ 動き出しているとは言えますが 早急な停戦も難しそうです トランプ大統領はロシア側の主張を 丸呑みする形でプーチン大統領を 交渉の場に引っ張り出そうとしていますが どうなることやら 停戦期待で上昇したユーロですが 今後、ウクライナの平和維持のために 出費を迫られます。各国の経済への負担を 考えると、そこはユーロ売りとなります
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ドル円160.2でお待ちしております

朝一の先出しモドキ 160.947ブレイクロング 160.709ブレイクショート ドル円押し目ロング狙いです 高値圏でもあるので追っかけロングは控えたいですね ロングポジションが溜まっているので 介入というよりも、どこかでこのポジション狩りを狙った 利確を含めての売りが入るのでは?と思っています フラシュクラシュがないとしても下がって来れば pivotライン戦略で観てもS2近くの 160.2付近で狙ってみたいです また、 日足で観た時には強い上昇トレンドですが 抵抗帯の158.6付近まで来ることも想定します その為160.0を割ったら損切で資金を守りたいと思っています 今日のオーダー状況からすると 161.0で頭が抑えられることも想定しています 抜けないようだと160.25に近づくのでは? 気になるのは PCEで一旦下げた米国金利が急上昇してたことです これが織り込まれて161.0を突破して急上昇もあり得ます いずれにしても待ちですね ひとまず160.6.にきてくれないかな~
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ドル円クジラは160円を目指す?

朝一の先出しモドキ 155.568ブレイクロング 155.403ブレイクショート 昨日は東京時間のレンジからロンドンの アーリーバードの時間に上昇トレンドに その後NY時間開始で急落ロンドンの上昇が狩られた形 ロンドンフィクス後上昇しての下落でした 下落していますが 1時間足で観ると まだ、フィボ0.382にも来ておらず まだ押し目の途中とみることもできます 今日はゴトー日ですねしかも週末 東京仲値作戦どうでしょう 9:00、9:30、9:55、10:00 10:30 それぞれの時間の節目のチャートの動きに注意です 自分は11時には体を動かしに出かけます今日のpivotライン戦略 今日はS1とR2のレンジになりそうです 今はpivotライン付近にいますが S1まで来ればロングを狙います 上はR2突破で介入警戒します クジラはドル円160円を目指す? ドル円は156.03円の半値戻しレベルが 重要です そこを超えてくると、157円ということに 植田日銀総裁が 微妙にコメントを修正し、為替レートを より政策に反映させる意向を示していますが 円相場の方向性を変えるほどの インパクトありませんでした 「主な意見」でJGB買い入れ金額の 減額を示唆した所で、市場は大したことはなと観ています ヘッジファンド勢は160円超えを目指して ポジション再構築に動いているとのこと 長期でドル円は上目線ですねまた、このたびFXトレーダーの為の相談室 「FXナビゲートルーム」を開設いたしました FXに興味がある方 FX初心者のための相談室です。 ・FXを始めるにあたって心配なこと ・現在の相場に関す
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朝の上げでトレンド転換か

朝一の先出しモドキ151.748ブレイク押し目ロング 151.366ブレイク戻りショート 昨日はカップウイズハンドル完成でしたね また下落トレンドからの切り返しでした 大底のトレンド転換ロング 今朝の急騰は何だったのでしょう?朝起きてチャートを観る習慣があるのですが 1時間チャートで おや~、ダブルトップか~ リスクは黄色のMAでの反発 15分チャートで チャートが15分MAと1時間MAの下にきていたので 今朝は下目線かな 押し目かなと思っていましたが微妙になってきました 暫く様子見です 日経よく読むアホになる 一昨日の植田総裁会見時の間抜けな質問や このところのリークと日経余計な情報を流します これでは世界からの信頼が揺らぐのではないでしょうか? 他国の中央銀行の政策発表前にはリークなど聞かれません ドル円は、昨日151.80円前後まで上昇し、 高値151.94円まであと僅かと迫りました 日経新聞に次の利上げは7月だ というような報道もあり 一時ドル円は下がりましたが 現実的に大幅な利上げは考え難く、 円売りが続きそうです 今日のpivotライン戦略 上にラインブレイクすればR2が見えてきます 下はpivotの151.207まで来ればロング狙います
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EUR/JPY M30インジケータの設定触ってたら描かれたたサインが消えてしまったので、上図の矢印は手で入れてます~。GBP/USD M30今日は大きな経済指標発表ないから日中はサイン=GO!夜間にサイン出ても通常通りエントリーかなと。21:30のアメリカ・ニューヨーク連銀製造業景気指数 04月だけ少しだけ注意しよう。
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ドル円今日のモグラたたき戦略 まずは149.323を意識

ドル円4時間足です まだ下降チャネル内で黒の20MAに押さえられています 今は20MAは149.6付近です 1時間足です 赤の緩い下降ラインが観えます このラインブレイク手法ではこの緩さ良く ブレイクすれば150円台突入の可能性もあります 下は148.50で反発するでしょうか? ここはオプションが待ち構えていますので注目です 15分足です 上昇するには上の青い抵抗帯ブレイクがまず必要です エネルギーがあるでしょうか?・・・・ 日足で観ると ボラが小さくなっています 下落の勢いも弱まっている? それでも 最近の米国の経済指標が弱く出ているので やはり今日もモグラたたき戦略ですね 小さく獲ります 米経済への懸念がじわりと高まりドル安 小売売上高が予想を 下回ったことを皮切りに、 ウォルマート決算が軟調だったこと、 ミシガンやコンファレンスボードの 消費者信頼感指数が市場予想を下回り、 盤石だった米経済がゆっくりと景気後退に 向かっているのではないかとの懸念から、 米金利は低下し、ドル安となりました ビットコインといった仮想通貨にも、 ハッキング事件がきっかけだが売りが入り トランプ政権誕生時に 上昇したトランプトレードも 巻き戻しを迫られています。 ウクライナの地下資源を巡る米国と ウクライナの交渉もまとまりつつある事や 月末リバランスの動きも気になるところで ドルの買い戻しで。
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経済指標はFXでどう活かすべきか?

FXトレードにおいて、経済指標は相場の動向を予測するための重要な手掛かりとなります。経済指標とは、各国の経済状態を示す統計データであり、これを活用することで通貨の価値の変動を予測することが可能です。主な経済指標として、GDP(国内総生産)、失業率、インフレ率、消費者物価指数(CPI)、雇用統計などが挙げられます。これらの数値は、中央銀行の金融政策に影響を与え、結果的に通貨の価値に大きな影響を及ぼします。たとえば、ある国の経済指標が良好であれば、その国の通貨は他国の通貨に対して価値が上昇する傾向があります。逆に、悪い結果が出た場合は、その通貨が売られ、価値が下落することが一般的です。特に米国の雇用統計(非農業部門雇用者数)や消費者物価指数(CPI)は、FX市場に大きなインパクトを与えることで知られています。これらの指標が予想を上回るか下回るかによって、市場参加者はドルの売買を行い、大きな値動きが発生します。経済指標をFXトレードで活かすためには、まず指標の発表予定を把握し、事前にその内容と市場の予測を確認することが大切です。例えば、発表前に市場の予想が高く、結果がその予想に沿わなかった場合、市場が予想と反対の動きを見せる可能性が高くなります。このような「予想と結果のギャップ」に注目することが、経済指標を活用したトレードの基本となります。また、経済指標の影響は瞬間的なものだけでなく、長期的なトレンド形成にもつながる場合があります。たとえば、インフレ率が高止まりしている場合、中央銀行は利上げを行う可能性があり、その結果としてその国の通貨が長期的に強含む傾向が出てきます。このように、短
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結局は米国の利下げ待ちか?

26日に日本銀行が金融緩和の継続を示唆した後、円は対ドルで34年ぶりの安値まで下落。 29日は日本が祝日であるため、外国為替市場の流動性が低下し、 円がさらに急落するリスクが高まる恐れがあります 鈴木俊一財務相は日銀会合後、 政府は外国為替の動きに適切に対応すると繰り返すのみ。 神田財務官は、1カ月で10円動くケースを急激な動きとしています。 円のここ1カ月の対ドル下落幅は約7円、 先週だけで2%以下げ、年初来では10%以上安くなっています。 外資は「当局は、トレンドと変化率に細心の注意を払っている。 外国為替市場は、日本当局に挑戦している」と話していますまた、円に弱気の投機筋は、当局が動いたら 今より低い水準でドルを買おうしています リテール(個人)も同じですね ドル円はファンダ的に上方向 26日の日銀政策と植田総裁会見 夜の米国PCEデフレーターの結果で 円安が進んでると言われていますが 日銀政策と植田総裁会見はそれほど影響はないと思っています 日本は住宅ローンの多くが変動金利を利用していること等もあり、 利上げしずらい状況にあるので 日本が何してもドル円の上昇傾向は変わらないのでは? イエレン財務長官の発言で介入もしずらいのでは?と言われるほど 結局は米国の動き・状況にドル円の状況は左右されることに なることになると思います そこで今は介入がいつあるのかが注目になっています 「急激な為替変動に対応する」と当局は言っていまっしたが 「今でしょ!」って感じですね しかし、イエレン長官の脅し?で 当局のトーンが弱くなっているような気もします 今の局面を観ると1っか月で4.7%の
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