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内なる星図をひらくとき~未来は静かに綴られる

廉清生織のブログの部屋へようこそあなたの未来ノートある日突然 白紙から始まるページは存在しない胸の奥に眠る星座をひとつずつ 読み解くように「自分」という宇宙の地図を辿る旅から始まるのだから喜びも痛みもすべてが星のひとかけらとなりあなたの軌道を照らしてきた外側の世界に振り回されるほど私たちは自分の声を見失いそうになるけれど耳を澄ませばいつだって魂は静かに合図を送っている未来を綴く鍵は新しい何かを探すことではなくすでにあなたの中にある光をそっと拾い上げることどんなページもあなたという星の物語の尊い一部ひらいていこう内なる星図をあなたの歩幅であなたの輝きで
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大切な人の死・・・

愛していた人、愛されていた人が死んだ後の悲しさは、体験してみないとわからないもの。 人はいつか亡くなると、頭ではわかっていても、実際にいなくなってしまうと、「もう会えない」という淋しさと、「もっとこうしてあげればよかった」という後悔の想いでいっぱいになって、もう涙しか出てこない。 色々な日常がおざなりになって、「こんな事ではいけない」と思うのだけど、やはり手につかない。 そんな時、留学していたイギリスで、星図を使って亡くなった人の「魂を見送る方法」を知りました  👇この方法は、1970年代にイギリスで発展した心理療法と占星術を結びつけた「心理占星学」がベースです。その効果は心理学的に立証されています。 大切な人の「魂の供養」を誰でもどこでも何時でも実施でき大切な人の死の悲しみを癒すことができます。亡くなった日は、この世から別れ、あの世に旅立った「誕生日」なので、来世が星図に刻まれています。その来世の地図から、どういう気持ちで旅立っていったのか分かります。 満足していたのか、未練があったのか。 どういう気持ちで来世を生きようとしているのか。 そして。 前世として、いっしょに生きた日々も記されています。 生まれてから、亡くなるまで。 忘れていたたくさんの思い出がパノラマのように記されていて 「そういえば、そんな事があったね」 「たしかに、そんな性格だった」 「気づけなかったけど、そんな風に考えていたんだ」と。 ちょっと辛いけど、思いっきり亡くなった人の記憶をたどって、生きていた日々をしのぶことができます。 それから。 「魂の供養方法」で魂を見送る事ができます。 私はこの供養方
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