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【朗報】結婚って・・・

私、結婚してわかったことがあります。 彼氏と夫はこんなに違うことにびっくり! あったりまえじゃんって思いました?? 私も当たり前だと思っていました。 これから話すことはあくまで私が夫と関わる中で感じた事ですのでみんながみんなそう感じるわけではありません。ご了承くださいね。   彼氏のときは、家族ではないので、しがらみなく対1人の人間として お付き合いができていたと思います。 しかし・・・  結婚という契約を交わすといろいろなしがらみが・・・ 互いの親のこと兄弟のこと子どものこと お金のこと物を買うにしても、どこに住むにしても、 どこに行くにしても、 まぁーまぁーとにかくいろんなことが絡んでくる。   そして恐ろしいほど価値観が違う・・・ 夫が何言っているのか全く理解できないときもある。 宇宙人なの? これまでの人生で何言っているかわかんないと思う人と出会った経験がなく 誰かに相談したくても 言っていることが理解できないから 言葉の断片でしか 相談相手に伝えることができなくて 困りました・・・  私がもうこの人無理かも・・・と思ったのは 「お金」のことでした。  ギャンブルする夫が理解できなくて私には無駄遣いにしか思えなくてなので、別居(離婚前提)。 この頃は話し合っても話し合っても全く噛み合わずこちらの伝えたいことが全く伝わらず・・・でも、ここで終止符を打たなかった私。なぜか。どうして修復しようと思ったのか。この辺がきになる方は↑ここでじっくり話しましょう。私が修復できたのですから、きっとあなたも!  修復した現在ももちろん色々あります。でも互いのことがわからないから本音でぶつ
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感情の受け止め

しんどい、辛い、愚痴がたまってきた、イアライラする、ストレスだわーなど、日常では自然と湧いてくる感情ありますよね?悪いことでは、ありませんが、感情から「限界だ」「苦しい」という感覚になるほど、抱えてはいけません。心に大きく負担がかかり、体調不良にも繋がりやすくなります。皆さんはどうでしょうか?心の内を話すタイミングを逃さないようにしましょう。
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【昔話から学ぶ】仲直りした嫁と姑

皆さんこんばんは。 ちはる⭐お悩み相談ルームのちはるです( ◠‿◠ ) みなさんは日本昔話という番組を見ていましたか? 私の世代は、市原悦子さんのナレーションがなんとも言えない世界を作ってくれていて、 子どもながらにドキドキしたり、考えさせられたりして見ていた記憶があります。 今振り返ると結構核心に迫る内容が多かったように思います。 本日は、幼心に記憶に残っている話をシェアして学びにつなげたいと思います。 「仲直りした嫁と姑」 昔ある所に、大変に仲の悪い嫁と姑がいました。姑は事あるごとに嫁をいびってばかりで、嫁はというと姑の言う事を素直に聞く事はありませんでした。 そんなある時、姑がちょっとした風邪がもとで寝込んでしまいました。嫁はこれ幸いにと、かかりつけの医者に毒を盛ってもらうようにお願いしました。医者は驚きながらも、嫁の話を聞いて可哀そうに思い、言われるがまま毒薬を作って嫁に渡しました。 医者は「この薬はすぐには効かないので、姑さんのご機嫌をとりながら、根気強く飲ませ続けるように」と念を押しました。毒を作ってもらった嫁は大喜びで家に帰り、さっそく煎じて「これは良薬だから」と、姑を騙して飲ませました。 それからの嫁は、毎日々、薬を飲む事を渋る姑をやさしく励ましながら飲ませ続けました。lするとある日、姑は涙を流して「こんなに優しくしてもらって私は嬉しいよ」と、今までの意地悪を嫁に謝りました。 この姑の言葉を聞いた嫁は心苦しくなり、自分がとんでもない事をしている事に気がつきました。嫁は大急ぎで医者の所へかけ込み、毒消しの薬を作ってもらうように必死で訴えました。しかし医者は「
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ため息をついていませんか?

ここ最近、無意識にため息をついていませんか?気持ちがなんとなく、苦しい感覚であるサインかもしれません。苦しい、耐えることが当たり前になってしまっているのなら、今の状況を声にすることで、ため息も減っていきます。
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悩みがつきない、気楽にいきたい

悩みはつきない=考えすぎ、もう少し軽く考えてもいいの?悩むことは、物事をしっかり捉え、向き合っている証です。けれど、苦しくなるほど悩んでいる時は、「相談」「聞いてもらう」ことで、肩の力が抜け、苦しかった感覚が和らぎます。一人ではない、「頼っていいんです」「話す場所がある」「話せる人がいる」ことを忘れないでください。
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【悩み多き】新学期

皆さんこんにちは。ちはる⭐️お悩み相談ルームのちはるです( ◠‿◠ )4月に入り早6日。私の住んでいる町では、入学式、入園式が近づいております。そして、私事ですが、私の息子も来週入園式を迎えます。入園準備って細々ありまして、全ての持ち物に名前をつけるのはもちろんのこと、名前の位置が指定されていたり、大きさが決まっていたり、名前が読めない年少さんは自分のものだとわかるマークを描く指定があったり提出する書類があったり・・・なんとか来週の入園式までに準備が終えたところです( ´ ▽ ` )今まで四六時中、家族と過ごしていた3歳の息子。数時間、家族ではない大人、友達と過ごすことは初めてになります。人一倍甘えん坊の寂しがりやの息子なので、初めての集団生活というものとどう向き合っていけるか、見守っていきたいと思います。私は以前幼稚園で働いていました。なのでよく、ママ友に「なんの不安はないでしょう?」とか「子どもの扱い方上手だから楽でしょう?」とか「息子君への導入バッチリでしょう?」とか色々言われます。しかし、私は、母親になったのは初めてです。みんなとおんなじ、まだお母さん4年生なのです。なので、元幼稚園教諭というのが嫌でした。だって、元幼稚園教諭だからできて当たり前って思われるから。だって、元幼稚園教諭なのにできないんだって思われるから。でも、↑これってただの思い込みで、自分が作っている現実でした。自分がそう思っているから、周りがそういう目で見るんだとわかった瞬間、プツンと今まで張り詰めていた糸が切れました。もちろん、現場でのキャリアはあるので、子どもの心理や子どもの目線に立つのは得意です
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まだ大丈夫、過信していませんか?

体がなんとなく怠い、疲れてる感覚があるのに、まだ動ける。もう少し頑張らないと。一息つく時間がもっていない、休むことに罪悪感を感じてしまう。などいつも休憩をとらず、追い込んでいませんか?疲れていては、パフォーマンスは下がってしまいます。周りと比べず、自身のコンディションに合わせた行動を心がけることが、怠さや、疲れを軽減できることにも繋がります。
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