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はじめまして

ココナラに、web animationの制作で出品しました【一郎太・北山】と申します。北海道札幌市で、フリーランス・フォトグラファーとして長く活動しています。ふだんは、スチル撮影・動画撮影・動画制作で活動しています。今回、ココナラにweb animationの制作で出品しました。svg画像を使い、IllustratorとAfter Effectsを使用してwebにアニメーションを入れられるhtml形式のタグの制作をおこなっております。ホームページの中で、動きのあるものといえば、YouTubeの埋め込みが種になっておりますが、ワンポイントとして御社のロゴやキャラクターを動きのあるアニメーションとして埋め込むことができます。クライアント様からのご依頼の動きをできるだけ再現できるように、制作いたしますので、ご希望を詳しくお知らせください。作り直しも3回までおこないますので、ご納得のいくようなアニメーションを制作していきます。事前にどのような動きがご希望か、お知らせください。ざっくりとでもよろしいです。1回目にできあがったものをご覧いただき、修正点などがございましたら、ご遠慮なくお申し付けください。ご縁がありましたら、ぜひサービスのご相談をお願いいたします!
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SVGとPNGのアイコンを表示してみよう!

Google FontsのアイコンはPNGとSVGのダウンロードもできるので、今回はこちらを試してみたいと思います!Google Fontsのアイコンにアクセスhttps:// fonts.google.com/icons▼今回はAccount Circleというアイコンを使ってみます。Fillにチェックを入れて、Weight700にしてみます。▼使いたいアイコンをクリックすると、コードが出てきます。今回は右下にある、SVGとPNGというのを使ってみたいと思います。SVGとPNGをダウンロードそれぞれクリックしてダウンロードします。▼名前を変更してimgフォルダに入れてみました。SVGの方がサイズが若干軽いようです。html下記のように書いてみました。 <p>▼png</p>  <img src="img/account.png" alt="" />  <hr />  <p>▼svg</p>  <img src="img/account.svg" alt="" />⭐️hrとは区切り線のことです。⭐️CSSで背景に色をつけて、imgのサイズを少し大きめに指定してみました。▼ブラウザで確認。違いがわかりますでしょうか?PNGはドット絵になっていて拡大されるとギザギザに見えます。SVGはベクターデータなので拡大されても綺麗に見えます。【参考サイト】SVGとPNGの違いと使い分けhttps:// kinsta.com/jp/blog/svg-vs-png/CSSで色を変更!下記サイトを参考にCSS で
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SVGで出来ること

Web制作をしていると、「SVGって結局何ができるの?」と疑問に思うことがあります。PNGやJPEGと違って、SVGはただの画像ではありません。正しく理解すると、表現の幅もパフォーマンスも一気に変わります。この記事では、SVGで実現できることを具体的に整理します。SVGとは何かSVG(Scalable Vector Graphics)は、画像ではなく「コードで描かれた図形」です。そのため、拡大しても劣化せず、CSSやJavaScriptで操作できるという特徴があります。① 劣化しない画像表現SVGの最大の強みはここです。・どれだけ拡大してもボケない・Retinaディスプレイでもくっきり表示される・レスポンシブでも綺麗に保てるロゴやアイコンにSVGが使われる理由はこれです。② CSSでデザインを変更できるSVGはHTMLの一部として扱えるので、CSSが効きます。・色の変更(fill / stroke)・ホバー時のアニメーション・サイズの調整つまり「画像なのにスタイルを後から変えられる」という状態になります。PNGだとこれは不可能です。③ アニメーションができるSVGはかなり自由に動かせます。・線が描かれるようなアニメーション・ローディングスピナー・アイコンの変形CSSでもJSでも制御可能なので、表現の幅が広いです。ただし、ここでよく勘違いされるポイントがあります。「SVG=1枚の画像」として書き出した場合は細かい制御はできません。パス(path)単位で分かれていることが重要です。④ JavaScriptで操作できるSVGはDOMとして扱えるため、JavaScriptで直接操作でき
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SVGアニメーションとは?

SVGアニメーションとは、SVG(Scalable Vector Graphics)形式の画像を動かす技術のことです。SVGはベクター形式の画像データで、拡大・縮小しても劣化しないという特性を持っています。そのSVGに対して、動き・変形・色の変化などを加えることで、Webサイト上で表現力の高いアニメーションを実現できます。GIFや動画とは異なり、コードベースで制御できるのが大きな特徴です。そもそもSVGとは?SVGはXMLベースのマークアップ言語で記述される画像フォーマットです。PNGやJPEGのような「点の集まり(ビットマップ)」ではなく、「数式や座標」で形を表現しています。そのため、どれだけ拡大しても画像がぼやけることはありません。ロゴやアイコン、図解、イラストなどに多く使われています。SVGアニメーションの仕組みSVGアニメーションは主に次の方法で実装されます。1. CSSアニメーションtransformやopacityなどを使って動かします。フェードイン、スライド、回転など比較的シンプルな動きに向いています。2. JavaScriptより複雑な動きを実装できます。スクロールに連動させたり、クリック時に変形させたりと、インタラクティブな演出が可能です。3. SVGのanimateタグSVG内に直接アニメーションを記述する方法です。属性値の変化を時間経過で制御します。SVGアニメーションのメリット1. 軽量で高速動画やGIFに比べてデータ量が小さいことが多く、表示が軽いです。特にアイコンやローディング演出などには最適です。2. 劣化しないベクター形式なので、レスポンシブデザ
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制作実績(121)

空気清浄機を紹介するウェブサイト向けに、設置ステップの説明画像と使用シーンを紹介する画像を制作しました。それぞれPC表示向けとスマホ表示向けの2サイズを制作しました。また納品にあたってはSVG形式にて対応させていただきました。[ポートフォリオ]https://coconala.com/mypage/user/portfolios
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SVGファイルのセキュリティー(XSS)対策

SVGファイルをアイコン等で使用する機会が増えました。実はテキストエディタで開けるファイル形式で、画像ファイルに見せかけて悪意のあるスクリプトを埋め込むことが可能です。自分で用意したSVGファイルが改ざんされるケースもあるでしょうが、そんなことができる環境は、おそらくサイトのPHPファイルが改ざんされてしまっているでしょう(※)。※特にWordPressを使用している場合、設置してあるサーバーのディレクトリ内に見慣れないファイルがあるか確認してみるべきです。既存のファイルでも、冒頭に以下のような記述があるかもしれません。<?php eval("lkxlxzcjlkvkcclkaldkfjls・・・(一見無意味な暗号化された文字)" ?>暗号をデコードしてやると、サイト乗っ取りや変なサイトにリダイレクトさせるコードだったりします。”検索エンジン経由のアクセスの場合は、xxx(別のサイト)にリダイレクトする"といったコードが埋め込まれるケースが多発しています。あと、仮想通貨の発掘処理にサーバーが利用されるとか。サイト管理者は、自分のサイトにわざわざ検索サイト経由で来ないですよね。なので気づきにくいです。そして、SVGファイルが悪用されるケースとして、どこかから拾ってきたアイコン集とかです。もしかしたらブラウザ上では画像として表示されるかもしれません。でも、エディターで見ないと気づかない部分にコードが書かれてることが想定されます。というセキュリティーリスクを回避するために、SVGファイルをスクリプトとして実行しないような処置を施すことが大事です。ちなみにJoomla!(C
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WebPとSVGの使い方

Webサイトを制作していると、画像を保存する際に「WebPとSVGはどちらを使えばいいのか」と迷うことがあります。どちらもWeb制作ではよく使われる画像形式ですが、用途は大きく異なります。結論から言うと、基本的な使い分けは以下です。写真や複雑な画像にはWebPロゴやアイコン、図形にはSVGすべての画像をWebPにすればよいわけでも、SVGにすればよいわけでもありません。それぞれの特徴を理解し、画像の内容に合わせて使い分けることが重要です。WebPとは?WebPは、Googleが開発したWeb向けの画像形式です。JPEGやPNGと比べて、画質を大きく落とさずにファイルサイズを軽くしやすいという特徴があります。Webサイトの表示速度を改善する目的で、現在では多くのサイトで使用されています。特に、以下のような画像に向いています。人物写真商品写真施工事例の写真背景画像ブログのアイキャッチ画像複雑な色やグラデーションを含む画像写真は色数が多く、情報量も多いため、SVGには向いていません。そのため、Webサイト内の写真については、基本的にWebPを選んで問題ありません。WebPを使うメリットWebPの大きなメリットは、画像のファイルサイズを小さくできることです。画像サイズが大きいままだと、ページの読み込みに時間がかかります。特にスマートフォンでは、通信環境によって画像の表示が遅くなることがあります。WebPを使用して画像を軽量化することで、ページの表示速度改善が期待できます。表示速度が速くなれば、ユーザーがページを離脱しにくくなり、サイトの使いやすさにもつながります。また、画像の表示速度は
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