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家族で一緒に食事をする大切さについて

廉清生織のブログの部屋へようこそ今回は家族での役割分担や食事を共にすることの大事さについてお話させて頂きます。子どもたちと一緒に食事の準備をすることは・・それぞれの子どもの年齢に応じて役割分担を与えて責任感を持たせたり・兄弟同士で面倒を見るなどのコミュニケーションの中で兄や姉への尊敬や妹や弟へのいたわりや優しさが芽生える貴重な体験が出来る絶好の機会です兄弟姉妹の中で「give&take」の精神を身につけ学ぶことによりさらにバランスの取れた人間関係を築いていくことが出来るようになります上の子にはテーブルを拭いたりお皿を運ぶお手伝いを・下の子にはお箸やスプーンをセッティングさせたり食べる前にもみんなで「いただきます」の挨拶をしたり今日の出来事やそれぞれの話を聴いたり・お互いの情報交換の場になり・生産性のある時間を過ごすとても良い機会です一緒に食事をとることは家族の絆・コミュニケーション能力を高めたり・相互理解を図るための場でもあり・とても貴重な時間でもあります健康的な食生活が得られることから考えてもメリットが沢山あります日々の積み重ねが兄弟姉妹の絆へと繋がり大人になっても兄弟姉妹が友好的に仲良く過ごせるようになるのです兄弟が一緒に過ごすことで、家族の大切さを再認識し、お互いを支え合う信頼関係を育むことができるのです。愛する兄弟ほど頼りになる人はいないでしょう兄弟姉妹の関係は長く続くことが多く年齢を重ねるにつれて大きな慰めにもなるのです少子化のなかで兄弟姉妹が居ることは家族にとって素晴らしい財産であり宝です幼いころから兄弟姉妹の関わりを持たせること・お互いのお世話をさせること・会話を
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遠くにいても繋がっている。

こんにちは。今日は私の大切な家族の絆について書こうと思います。私の息子たちも3人兄弟ですが、私自身も3人兄弟の真ん中です。上に姉と、下に弟がいます。姉とは歳が近く、小さい頃から今まで友達のような関係で過ごしてきました。姉とは結婚した時期も近く、妊娠時期も同じだった為、お互いに妊婦の時の大変さや、子どもが新生児の時は毎日寝れない寝れないと、lineで愚痴を言い合っていました。今でも、友達より一番頻繁に連絡しているのが姉です。そして弟は年が離れているので、どちらかというとずっと可愛い可愛いとお世話をする対象として見てきました。最近弟が結婚し、子どもが生まれて、弟のお嫁さんとも仲良くなりました☺私にとって大切な家族が増えた、とてもうれしい出来事です✨今は3人とも離れて暮らしているので、年に1回会えるだけ。普段の連絡はもっぱらlineのみ。でも、去年くらいから、とてもいい方法を思いつきました❢それは、「オンラインゲーム」です❢実は、私たちの父はもっぱらのゲーム好きで、私が生まれた時から家にファミコンがあったくらいですから、小さい頃は兄弟みんなでたくさんゲームをして育ちました。そして、今、遠く離れた所に住んでいても、「オンラインゲーム」を通じてつながる事ができます✨3人で「マリオカート」をしながら、lineでビデオ通話(笑)これがとっても楽しい!最近は弟のお嫁さんとも一緒にゲームしています☺そして、私の息子と姉の息子は同い年なので、この2人もよく一緒に「オンラインゲーム」をして遊んでいます☺離れていても、通話しながら一緒のゲームで遊べるって、昔は誰かの家にみんなで集まってゲームをしていた
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✨ 【保存必須】感情解放前に合う瞑想を見つけるといい理由7選💡 ✨

✨ 【保存必須】感情解放前に合う瞑想を見つけるといい理由7選💡 ✨心のモヤモヤ、ネガティブな感情…すぐに手放すのは難しいと感じていませんか? 今この瞬間こそ、あなたの心の転機かもしれません🌱 感情解放をスムーズに進めるために、まず心と身体を整える準備を始めてみませんか? 解放の先にある“本来のあなた”へと深く再生するための、あなたに合う瞑想を見つけるといい理由7選をご紹介します!感情解放セッションの前にあなたに合う瞑想を見つけるといい理由7選① 「緊張した心」をゆるめる準備になる
心が鎧を脱ぎ、セッションがスムースに進むようになります。セッション無しにしても、日々の選択肢が増えて、心地よさが増すかも😍② 「頭の声」より「体の声」を聴けるようになる
思考グルグルから抜け出し、本当の感情にアクセスしやすくなると思います。③ 心のざわつきを整えてくれる
セッションで「今ここ」に集中しやすくなると思います。感情解放法のためだけでなく、とても素敵なことですね。④ 自分の“感情のクセ”に気づける
逃げる・抑える・溜め込む、あなたの癖が浮き彫りになりやすく!感情の癖で平気になっている日常の奥底にある、今まで知らないもっと力強い自分がいることもあるんです。⑤ セッション中の“受け取り力”が上がる
内側の静けさが深い気づきを受け取る土台になると思います。せっかく選択したセッション。十分に謳歌してみませんか?⑥ 「感情解放=怖いもの」という誤解が減る
内側を見ることへのハードルが、自然と下がっていくと思います。過去辛い思いをしていたりすると、その感情を見るのは無意識に怖く体もこわばるのですが、その
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◆【勇気】と【感動】をありがとう!【2024大阪国際女子マラソン!】

◆【勇気】と【感動】をありがとう!「また、素晴らしいものを見せてもらいました。」    【2024大阪国際女子マラソン!】 ■昨日の2024大阪国際女子マラソン。 前田選手の19年ぶりの日本新記録に歓喜したので、 恥ずかしながら、私視線で、お伝えしたいと思います。なんか最近、在宅フリージャーナリストと言う気がしてきて、 いいものは、少し掘り下げてお伝えできればと思っています。 ■昨今、大阪国際女子マラソンは、 企画的な展開が多くなって、数人のペースメーカーの誘導する中、 記録狙いの形になってきていると思います。 見る側にしたら、もう少し選手の自由な走りと、 ちょっとペースメーカーさん、ジャマ!(失礼)的な 感じが否めませんが、 ☑20キロ付近での前田選手の群れからの飛び出し。 あれは、勇気いりますよね! 「せっかくお膳立てしてくれているのに、 ちょっと早いんじゃないの?」って、見ていたのですが、 彼女にしてみれば、東京オリンピックに出てはみたものの、 想像できない成績を収め、もうマラソンは・・・的なものは、 あったみたいです。 しかし、 他の東京オリンピックに出た人やメダリストなんかのインタビューを聞いていても、 「なんかもの足りなかった」という感じの意見を よく耳にします。 ■やっぱり観客ありき、応援ありきが、イベントの本質なのではないでしょうか? そして、前田選手のお父さんが同じ色のパーカーを着て、 脇の歩道で一生懸命に走って、激励していたり、 道端でお母さんが、声をからして応援しているのを見ると、 家族の絆だけではなく、「共に戦っている!」ような、 感情の盛り上がりに、胸
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『家族との縁』を知って生きる。《親子の関係》

前回のブログ『家族との縁』を知って生きる。《夫婦の関係》では、妻との関係に対する違和感から前世での繋がりについて見て行ったのですが、そもそもその妻との関係を見るに至った《大きな違和感》というのが、子育て現場の中にあったのです。コチラの記事2人子育てを始めて気付いたこと 我が家は、10歳の長男と7歳の次男の子育て真っ最中。(2025年5月現在)  僕自身、父としても10年目で、普段から自宅で仕事することも多く、子育て支援団体の代表や顧問として活動させてもらっていたりで、しっかり子育てライフを満喫しています。  なので、子どもたちと過ごす時間もとても多く、2人目が生まれてからは特に、妻との会話は子どものことばかりになりました。そんななか、夫婦の会話の中でも出てくる「違和感」があって。 夫婦ともに、息子二人ともに対して、平等に愛情を注いでいるつもりだし、差別したいわけでも、区別したいわけでもないのに、なぜか「向き合う時の感情に差が生じてしまう」という違和感。 それも、兄だけ、弟だけってわけじゃなくて、 僕 と 長男 妻 と 次男 その組み合わせになった時に明らかに 『相性的に違和感がある』 そう感じていました。 もちろん、根本的な性格の違い(魂の本質の違い)とか、育つスピードの違いや、年齢の違いなど、色々違いはあるけれど、それを差し引いて考えても、夫婦ともに、兄弟それぞれに対して ・合う合わないが結構はっきり違う時がある ・妻は、兄のことは承認できるのに、弟のことは承認できない点がある ・僕は、弟のことは承認できるのに、兄のことは承認できない点がある  もちろん、二人共に対しての愛
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『家族との縁』を知って生きる。《夫婦の関係》

妻との関係で気付いたこと 僕と妻は、出会って11年目、結婚して10年目を迎える、どこにでもいる(と思っている)夫婦です。(2024年10月現在) 妻とは、それなりに偶然な出会いで、出会った瞬間から何となく「あ、この人だな。」っていう感覚がありました。出会って1週間で付き合い始めて、2週間目には同棲始めて、1年後には入籍して、翌年には長男が生まれていました。 付き合っていた当初からお互い不思議な安心感を感じていたり、結婚してからもいつも妻に過保護な旦那をやってしまう面があったと、夫婦愛というだけでは言い表せない愛情=違和感がそこにある感じだったのです。とある視点からの違和感の原因究明そんな違和感の原因は、いったい何から来るんだろう?と、魂同士の前世の繋がりを読み解いてみたら・・・ 「ああ、なるほど、それでか!」 夫婦揃って納得の結果が見えてきたんです。 僕と妻の関係について前世では、 [僕 が 母 ― 妻 が 娘] 〘リーディング内容詳細〙 -背景-西暦1200年代 現ポルトガル付近レンガ造りの家々が立ち並ぶ街並み。中流階級の商人の家庭。家族構成は、父母娘の3人。母親35歳頃に出産。夫は行商人で不在となることが多い。-当時の関係性-当時としては、高齢になってからの出産であったことや、夫が仕事で不在なことが多いこともあり、娘を溺愛していた。大事に大事に育てた故に身の回りのことは、全て母が対応し娘には何もさせない関係。その後母は、52歳で死去(娘17歳)母没後、嫁に出されるが、母からは知識的な教育は行われてきたが、実践経験が乏しく家事等もうまくできず、外界との交流不足によりコミュニケ
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夫婦で価値観をそろえる時間、つくれていますか?

こんにちは、ほんわかです。今日は1.夫婦での価値観の違い、どうしていますか?2.我が家は、孫ができてから関係がうまくいくようになった3.夫婦で話す時間を意識的に作ると、子育てもスムーズに4.子どもにとっても、親が話し合う姿は大切な学び5.少しの時間で、家族の絆が深まる夫婦での価値観の違い、どうしていますか?子育てをしていると、夫婦で意見が食い違うこと、ありますよね。「今日は早く寝かせたいのに、パパが遊び始めちゃった…」「叱るべき? それとも見守るべき?」そんなとき、お互いの考えをすり合わせる時間を持つことがとても大切だと感じます。我が家は、孫ができてから関係がうまくいくようになった実は、我が家は孫ができてからの方が夫婦の関係がうまくいっています。それはやっぱり、よく話すようになったから。孫が遊びに来ると、「今日は何して遊ぼうか?」「最近○○ちゃん、こんなことができるようになったね!」と、自然と会話が増えました。子育てをしていたときは、お互い忙しくて、こんな風にじっくり話す時間は少なかったかもしれません。でも、話す時間を持つことで、お互いの考えを理解しやすくなり、意見の違いがあっても、すれ違わずにすむようになりました。夫婦で話す時間を意識的に作ると、子育てもスムーズに忙しい毎日でも、夫婦で話す時間を意識的に作ると、子育ての方針がブレにくくなります。・毎週○曜日の夜に10分だけ話す・子どもが寝た後に「今日の育児で気になったこと」をシェアする・休日の散歩中にゆるく会話する決して「会議のように真剣に話し合う」必要はなく、「最近こう思ったんだけど、どう?」くらいの軽い話でOK!子どもにと
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【実体験】全て必然必要ベスト

おはようございます。ちはる⭐️お悩み相談ルームのちはるです( ◠‿◠ )昨日、全て起こることは必然で必要でベストだと書かせていただきました。私もこれを受け入れるまでに時間はかかりましたが、最近は素直に受け入れられるようになりました。実は私はここ2ヶ月の間に入院をしました。原因は子宮外妊娠のためです。本来子宮で卵が育っていくものが、子宮の外で育っていました。お腹の中で出血していて、ある日急にお腹が痛くなりました。最初は便秘で痛いんだと思っていたので、産科で内診していただいた時は驚きしかありませんでした。すぐ総合病院に行くように言われ、お会計を済ませた直後目の前が真っ白になりその場で倒れてしまいました。そこからはあまり記憶がありませんが、気持ち悪くなり、血圧が上がり、救急車で運ばれました。総合病院に着くと、「これからすぐ手術になります」と。え?もう何が何だかわかりませんでした。溢れる涙の中、ドクターの話を聞き、手術を受けることを理解したのを思い出します。もしかしたら子宮内にも卵があるかもしれないと言われ、その希望を胸に手術に向かいました。手術を終え、ドクターからあと300mlの出血があったら母体も危なかったとのこと。卵は子宮内にはなかったとのこと。結果は流産とのことでした。そこからはお腹の痛みとの闘いでした。しかし、術後の回復は順調で予定通りの退院となりました。前置きが長くなりましたが、この事態も全て必然必要ベストだということです。私も受け入れがたい事実です。でも必然必要ベストだと思いました。その理由として私は妊娠がわかる前から、長く左手が痺れていました。しかし妊娠がわかってからレ
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インフルエンザと咳喘息、そして娘の優しさ

みなさん、こんにちは。 まだまだ寒い日が続いていますが、お元気でお過ごしでしょうか?ニュースでも連日取り上げられていますが、インフルエンザが猛威を振るっていますね。 実は我が家も先日、母娘そろってインフルエンザに感染してしまいました。お薬のおかげですっかり熱は下がり、元気を取り戻したのですが……私にはひとつ悩みが。 それは、持病の「咳喘息(せきぜんそく)」です。止まらない咳と、娘の不思議な行動私はもともと気管支が弱く、喉風邪を引くとダメージが残り、咳だけが長く続いてしまいます。 夜、横になると特にひどく咳き込んでしまうんですよね。先日も、隣でスヤスヤ眠る娘の横で、ゲホゲホと激しく咳き込んでしまいました。 「あぁ、また娘を起こしてしまう……」 そう申し訳なく思っていた時です。娘がムクリと起き上がりました。「起こしてごめんね」 私がそう謝ると、娘は枕元に置いていたローズクォーツの勾玉(まがたま)ペンダントを手に取り、私に渡してくれたのです。「ママ、お守り。」夢うつつの中での「大丈夫!」娘はペンダントを渡すと、「ごにょごにょ……」と何か小さく唱え始めました。 聞き取れないほどの小さな声。 そして最後に一言、ハッキリとこう言いました。「大丈夫!」そう言うと、パタンと倒れ込み、またすぐにスヤスヤと寝息を立て始めました。 どうやら、完全に寝ぼけていたようです(笑)翌朝のほっこりエピソード翌朝、私は娘に尋ねました。 「昨日はお守りありがとうね。嬉しかったよ」すると娘はキョトンとした顔で、 「なに?」 と一言。やはり、昨夜のことは全く覚えていないようでした。寝ぼけながらも、咳き込む私を心配して
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こども

昼食が遅れた日、子供はお腹が空いて泣きました。 でも、食事の時間になっても食べようとしませんでした。 理由を聞くと、家族みんなで一緒に食べたかったからだと言いました。 子供の優しさに感動しました。 自分のことばかりではなく、家族のことを考えてくれる子に育ってくれてありがとう。
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「老いを自然に迎えるちょっとした習慣!💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🤿🏸⛳

💎「働かざる者食うべからず」という言葉があります。働くことの大切さ、もっと言えば人間は、働く義務を背負っているのだという事を示す言葉だと思われている節があるのですが、本当の意味はちょっと違います。イエス・キリストの没後、教徒たちはすぐにもイエスの再臨があると信じていました。再臨すれば最後の審判が行われ世界の終末が訪れるのだから何もその間あくせく働く必要などないじゃないかという思想がはびっこたのです。聖パウロは、それに対して、「そういう考えで働かないというのなら、食わなくたっていいでしょ」というくらいの意味合いでこの言葉を語ったんですね!つまり、働かないことを強く戒めたものではないわけです。日本の歴史をさかのぼっても、働かないものは、食っちゃいけないなどという考え方はありません。遠く縄文時代を見ると、当時は、採取経済でした。自然の恵みである木の実を拾い集めたり、狩猟をして暮らしを立てていたわけです。その縄文人は、集めた木の実や狩猟で得た獲物を”平等”に分けていたといいます。狩猟に出かける時は、リーダーがいて、みんなはその人に従うということはあったようですが、獲得したものについてはリーダーも狩りに参加した者も狩りにいかない老人や病人にも同じように分け合ったのです。これは歴史家が考証しています。働かざるもの食うべからずという思想は全く存在しなかったのです。仕事に関する意識ということで言えば、「生きるために働くという事はやむを得ないし、働いて得たものはみんなのものだ。自分はみんなの代わりに嫌々ながら働いているんだ」ということになるでしょうか。このような「稼いだものは、みんな(家族)のも
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