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すべてのブログから「#ファーストペンギン」タグの検索結果

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"0"と"1"は違う✨🌸🧶

0と1には 1以上の違いがありませんか?✨0から1と 1から2では 同じ1かも知れませんが 全然意味合いが違うと思います!😆 みなさんファーストペンギンというのは聞いたことありませんか?目の前にどんな危険な生物や環境何があるか、わからないときに💦一番最初に海に飛び込む勇気があるペンギンのことです!✨誰もやったことがない前例がないことへの挑戦はすごく勇気のいることです( •̀ ω •́ )✧ またやったことある人成功している人の真似をしていても自分には出来ないのかなと 自分にとって初めての事は不安で仕方なく初めの一歩が中々踏み出せないことありませんか☘ そこで諦めず何が足りないのか 明確に判断し改善していくことで勇気が出ますしその一つ一つの成功体験が自信に繋がるのです♪☘少し話はズレてしまったかも知れませんが皆さんも0の段階では決して諦めないで欲しいです! せめて どんなことでも1になるまでは自分の気持ちに負けずに頑張っていってください🌸  皆様の最初の一歩応援しています♪☘
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【音声ブログ】記憶が新しいうちに反省する

月9のドラマ「PICU」を観た感想などをつらつらと…。「記憶が新しい内に、分析、反省」大事ですね。水10の「ファーストペンギン」も元気がもらえる。
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リーダーは決断をするべき✨☘️

リーダーは合理的判断ではなく 決断をするべきなのです✨ 合理的判断というのは 今までこうだったからこうだよね こういうデータがあるからこうだよね こういう可能性が高いからこうしようね などですが 決断というのは どうなるかわからないとすることだと思います✨ そんなのデータに則って 決めることは誰にでもできます 今までの経験からこうだろうと言うのはある程度経験をしてきた人なら出来ます だからよく若い人には任せられないという人ばかりなのです💦 リーダーは誰にもわからないこと 出来るから出来ないなもわからないことを責任を持って 決断をすることだと思います😊✨ 正直、今の時代そんな可能性が高いことをする 今までがこうだったからできるなど AIにもできます😅 リーダーや社長などは この先どうなるかわからないところにみんなよりも先に一歩踏み出すことができる ファーストペンギンになるべきだと思います😊✨ もちろん僕もそうなり続けますので応援よろしくお願いします😆✨
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ファーストペンギン

「ファーストペンギン」って聞いたことあるでしょうか? 群れの中で最初に水に飛び込むペンギンです。南極で生きていくためには、時折海に飛び込んで魚を獲らなければならない。でも海にはシャチやトドなどの肉食獣が待ち構えています。逡巡するペンギンたちの中で「我に続け!」と真っ先に飛び込む勇者、それがファーストペンギン(FP)です。FPが飛び込んだ後も、大勢のペンギンたちは後に続いて飛び込みません。しばらく様子を伺い、FPが無事に獲物を捕らえているのを確認して、初めて群れが飛び込むそうです。この最初に飛び込むペンギンは何故か毎回決まっているらしい。すごいな、ファーストペンギン。 ビジネスでも、新しい事業や投資にチャレンジして先行者利益を得ることを「ファーストペンギン」と呼ぶようになりました。ハイリスクハイリターンの覚悟を讃える言葉です。日本では楽天の三木谷社長がよく例に出ます。しかし当然ハイリスクなので、失敗した時のダメージも大きい。「FPはカッコいいけど、割りに合わない損な役回り」と言えるかもしれません。一方でリスク回避だけだと、新しいチャンスは永遠にものにできない。 これ日常にも当てはまります。GEなどのグローバル企業が以前よくやっていた「窓開けテスト」というものがあるそうです。将来の幹部候補生(8名程度)を本社に集め、研修を実施する。まず会場に参加者を入れて、しばらく待たせます。そして部屋の温度を少しずつ上げていく。室内に調節器はないし、スタッフはなかなか来ない。そんな中で、誰かが最初に「暑いですね。窓を開けましょう」と言う。幹部たちはこの最初に行動した人を評価するそうです。そもそも
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ファーストペンギンとして海へ飛び込め――茂木健一郎氏が明かす「ずしりと手応えのある人生」の掴み方

これまでお届けしてきた『結果を出せる人の脳の習慣「初めて」を増やすと脳は急成長する』(茂木健一郎・著)の読書メモ。今回は、いよいよ最終章となる第4章「アウェーで戦える脳が日本を変える」の学びをまとめました!はじめに:前回まで(第1〜3章)の振り返りまずは、これまでの章でお伝えしてきた内容を簡単におさらいします。第1章「初めての経験が脳を目覚めさせる」快適な「ホーム」を出て、負荷のかかる「アウェー」に飛び込む大切さを学びました。日常で小さな「初めて」を増やして脳の回路を作り、リラックスしながら集中する「フロー状態」を目指すのがポイントでした。第2章「必ず結果を出せる脳の育み方」自分を「完成形」と決めつけず、社会と自分を切り離す「デカップリング」の意識を持つこと。単なる「アンチ」ではなく土俵の外で生きる「オルターナティブ」の姿勢を持ち、精神のキワまで追い詰めるほどの情熱を燃やすことの大切さを知りました。第3章「結果につながる脳活用術」物事に正解はなく熟慮しても答えは出ないため、直感を信じて「2秒で決断」し、走りながら反省すること。「自分自身」を最大のホームにし、不慣れな違和感すらも楽しんで飛び込んでいく技術を学びました。第4章:アウェーで戦える脳が日本を変える最終章では、個人の脳の習慣にとどまらず、「アウェーで戦える脳を持つ個人の挑戦が、停滞した日本社会をどう変えていくか」という視点で語られていました。1. 日本のガラパゴス化と「本気の情熱」の欠如世界が激変しグローバル化に適応している中、日本はかつての成功体験に固執し、変われないままガラパゴス化していると著者は指摘します。世界に通
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