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うっせえわを聞かせたくない親へ

最近、『うっせぇわ』という歌が流行っているみたいですね。 私もちょこっと聞いたけど、いい意味で刺激的な歌だと印象を受けました。 でも子供を持つ両親はあまり好感的じゃないですよね。 逆に否定的な人の方が多いイメージですが、だからこそ子供に聞かせた方がいいと個人的には思います。 大人が思っているほど子供は馬鹿じゃないし、なんなら子供の方が好奇心も学ぶ意欲は大人よりもずっと強いです。 『うっせぇわ』は、いわゆる社会に対しての不満を歌にしたものです。 子供のうちからそういった「社会の闇」に触れといた方が、実際に社会に出た時の「ズレ」を最小限にできるし、いろんなことに挑戦できると思います。 もしもそれで子供になんらかの質問をされるのが嫌だとか、子供に追い抜かれるのが嫌だとかいう親は、残念ですけど幼稚であることの証明になりますし。 残最近の日本人の所得は減ってきているから子供のうちにいろんな分野に触れさせておく方がいいと個人的に思います。 今現在、コロナの影響で世界的にピンチの状態が続いているわけだし、ピンチをチャンスに変えるという意味でもこういう歌は大事だと思います。子供の可能性は無限大ですから。 当記事は、私が行っているamebaブログ「進撃のマナブ」から引用したものです。 
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使命とは?例外アリ!

「ケーキ食べたい」と思った時、 その願望を叶えるためにケーキを 食べること使命です。 「トイレに行きたい」と思った時、 その欲求を満たすためにトイレに行くこと 使命になります。 「絵を描きたい」と思った時、 その創作意欲を実現するために絵を描くこと もちろん使命であります。 あなたが「これをやりたい」と思った時に、 それを実現するために行動すること は全部、使命なのであります。 志があるとかないとか 世の中の役に立つとか立たないとか センスがあるとかないとか 大きいとか小さいは全く関係ありません。 ただ! 死ぬことだけは例外。 死にたいと思った時に『死ぬ』のは 使命ではないのです。 だってみんな、必ず意図しなくても「死ぬ時期」を迎えるんだもの。 死に方も大体決まっていると言えます。 あちらから、こちらに来る前に決めていたりして・・・ (あやしいかな(;^_^A) その中で自ら命を絶つという設定は 絶対にしていません。間違いなく。なので、どんなにつらくても、どんなに悔しくても、生きぬいてみる。死ぬまでは生きると決めてみる。うーーーん なので生き続ける限り、 必ず困難を乗り越えることができます。 つらい時や絶望的な状況でも、 絶対に変えることができる。 ブログを読んだり人と出会ったり考えが急に変わったり考えるのを辞めたりいろんなものを捨ててみたりただ辛すぎるときは、きっと何か がんばりすぎていて、背負いすぎてます。何もしないことも使命・・・・('◇')ゞでも苦しい時こそ、最大のチャンス。 (童謡、あめふりのリズムで、さんはい) 「ピンチ ピンチ    チャンス チャンス      
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9月10日の風~ココナラ☆瀬織津姫様の桜・雲・宇宙便り第108号

こんばんは。 瀬織津姫様と天織りです。 先日9月8日は満月でしたが、あなたは皆既月食をご覧になりましたか?太陽と月と地球が一直線に並ぶ瞬間は数年に一度ですが、夢がありますね^^そういえば昨日夕方5時ごろに上空を飛行機が2基通り過ぎました。私は飛行機を見上げながら、「あ、いま私、飛行機の真下にいる♪」と嬉しくなりました^-^【今週の雲】空の水色と青空のコントラストがきれいですね(雲はなし)自分自身に怒ってないか?を知るあなたは自分の気持ちと対話をすることはありますか?対話をする時間がないとしても、あなたの心や体の疲れや痛みに気づいてあげられているでしょうか。「まだ頑張れる、大丈夫」と自分では思っていても「もう無理。疲れてる」「やりたくないのに」とSOSサインを出しているかもしれません。特に頑張ってしまう方は心や体に無理をして我慢をしながら頑張ってしまう事もあると思います。そんなときのあなたの心は、あなた自身に怒っているかもしれません。今のあなたの心は、怒っていませんか?自分に対してどう感じているかを今一度確認してみると良いですね。自分の思い込みでないか?を確認する潜在意識で思い込んでいると、望んでいないはずの 現象を引き寄せてしまう場合もあります。 例えば『自分は価値がないんだ』と思っていると 周りからバカにした言い方をされてしまったり、 低く扱われてしまうこともあるでしょう。 そんなときのあなたはどう感じるでしょうか? 「あの人に言われたくない」「嫌な言い方だな」「あの人がいけないんだ」と思うことも あると思います。考え方を変えていくことで周りの方の言葉が変わってきたり、優
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クライアントの危機

1通のメール4月27日(土)7時24分、クライアントから1通のメールが届きました。「仕入ミスで、Tボーンステーキを大量発注してしまい冷蔵庫がいっぱいな状態でして…」そのお店は、お肉料理がメインのカジュアルフレンチ店「パマル」。普段、僕から連絡することが多いのですが、珍しくオーナーシェフからメールが来たのです。「あれ、珍しいな、何やろ?」とメールを開くと、冒頭の仕入ミスの内容でした。あなたは「ただの仕入ミスだろ?」と思われたかもしれません。ですが、パマルさんにとっては大変な危機でした。なぜなら、パマルさんはとても小さなお店。1階に入れるお客さんは10人ほど2階は宴会用で16人ほど入れますが宴会以外は使っていません。その小さなお店に置ける業務用の冷蔵庫もそれほど大きくありません。常に新鮮なお肉を仕入れては料理をしていくスタイルです。なのに、高級肉のTボーンステーキを大量発生してしまう大失態・・・返品もできずに困り果てて、僕にメールをしたとのことでした。さてどうする?返品できない大量の高級肉。冷蔵庫がパンパンで1日も早くはかせたい。そんな状況を打開するため、緊急のキャンペーンを開催することにしました。それがこれ。↓約4時間で作ったLPです。このLPをパマルのメルマガリストに緊急キャンペーンを告知しました。それがこれ。↓19時にLINEとEメールでメルマガを送りました。すると・・・オーナーシェフより、23時25分にメールが来て「一気に5組予約入りました。凄いですね!」とのこと!わずか4時間ほどで目標10組の半分が埋まりました。この様子だと10組も早々に予約が入りそうです。オーナーシェフ
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報われないのは

どれだけ頑張っても報われない。圧倒的な自信とスキルがあってもチームワークができなければ、チームから必要とされません。炎上したプロジェクトに入って建て直しに入ったり、新規事業を基本構想から企画提案まで作り込んだり、自分一人で組織の売上を稼いでいると思っていました。俺がやっているレベルくらいはこなせよとイライラしていましたが、会社の判断は、一部の個人に依存しないことでした。振り返ると後悔の連続でしたが、きっとこんな自分だからこそ伝わる言葉があると思い、本業以外で情報を発信していこうと思います。
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最悪まで行けばそれ以上は悪くならない。

以前お得意先の改善をしようとして、逆に大トラブルを起こしてしまいとんでもないご迷惑をおかけしたお得意先へ謝罪に行った時の話です。先方の総責任者の方は穏やかに冷静に状況を説明してくれました。土日出勤等で対応して、最悪親会社(誰でも知っている日本有数の自動車メーカー)への被害は避けられそうだとのことです。深夜の3時位までその対応をしてくれた方もみえたとのことです。 その会社の考え方として、前向きな改善でのミスや失敗はできるだけ寛容に対応するという方針だとのことで、事があまりにも重大だったこともあるかもしれませんが、私もほとんど叱られませんでした。  起きてしまったことはそれとして、今後同様なことが起こらないように、自分のところの悪いところを直していきたいとおしゃっていました。これに懲りずに改善は続けてくださいとおっしゃていただけました。  この方にも相当迷惑がかかっているにもかかわらず、非難するような言葉を一切おしゃっりませんでした。やはり人の上に立つだけあって、こんな人の下で働いてみたいと思わせるような言葉が多かったです。  謝罪が終わった後、帰りの車の中で一緒に謝罪してくれた上司に、素晴らしい人たちばかりにめぐり合えてよかったねと言われました。今後はこれで諦めるのではなく仕事で恩返しをするようにと励まされました。またこの上司も素晴らしいです。  ミスや失敗をすると、すんなり成功していたときの何十倍も苦労や、困難が伴います。その代わり今まで経験したことのないような、感動や勉強が出来ます。失敗が大きければ大きいほど、この先少々の失敗や困難などへでもなくなります。  私が知っている限
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