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自分の人生の振り返り

亀鷹です。タイトルの通り、自分の人生を振り返ってみました。noteには全て書いておりますが、30年間生きてきて多くの経験をしてきたなと思い返しています。・国際協力における学生有志団体の設立・国際会議への参加・TICADVにおける学生プロジェクトの中国地方事務局長・B to Cの店長・ベアリングメーカー 営業@東京・NPO法人アクセプト・インターナショナル 設立メンバー・地域おこし協力隊・国家資格キャリアコンサルタント・非常勤講師・株式会社Bounce back 代表取締役多くのことがありながら、今があると再認識しました。そして、今の自分が未来の自分の土台になることも。今後も人生を賭して活動して参ります。
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『WordPressでの制作の進め方(仮称)』を書こうかと

Coconalaでのリクエストで、WordPressを用いた制作での注意点やテスト環境の使い方というドキュメントを書かせて頂きました。当初はテスト環境<ー>本番環境間のファイル適用の仕方程度にする予定でしたが、割とボリュームが増え、20ページ程になりました。目次はこんな感じです。単純なWordPressのHowToであればいくらでも世の中にあると思うのですが、WordPressは使えるけど、実際ビジネスとして制作を請け負った際にどう開発を進めればいいのか、どういった点に注意すべきかという点を前半に書いています。後半ではConohaレンタルサーバーを例に、テスト用環境の立ち上げ、本番への適用、追加開発が発生した際の差分適用の考え方等を記しました。このままCoconala上でPDF販売してもよいのですが、もう少し追記して体裁を整えた方が良いかなとも思っています。日頃WordPressを使って開発している(主に)個人の方で、WordPressは使えるけど、インフラやセキュリティーについてはなかなか分からない、お客さんとのやり取りの中で、どんどん要望が追加され・・・みたいなことはありますよね。そうならないための要件定義フェーズでの注意点なども書けそうです。もしメッセージ等でお伝え頂ければ、ドキュメントへの追記を検討させていただこうと思います。まずは頭出しまで。※実は9月からWEB業界を離れるので、今持っている情報やノウハウを 出してしまおうかと思っています。
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工程管理に関して!

noteに私自身のことを書いているので、ココナラでは私がお力になれる「ブランディング」や「キャリア形成」、「工程管理」について書きます!今回は「工程管理」ですが、重要なポイントは一つ。「自分が何をすべきかが明確で、責任を持っている環境を創ること」これは全ての業務に通ずる姿勢ですが、特にプロジェクトを実施する上でプロジェクトメンバー全員が自覚、認識し遂行する環境が一番大切になります。いやいや、納期もあるしメンバーの能力も異なってくるし、そんな簡単にいかないですよ…という声は腐るほど聞いてきました。ですが、仕事をしているのは紛れもなく自分と同じ人間です。となるとモチベーションが上がることによって、能動的かつ自主的に動き始めます。加えて、自分たちがやっていること以外の部分にも目が行く様になり、「そんなんじゃダメだ、もっと質を上げろ!」などの意見が出てきます。そのような活発な意見をぶつけ合い、議論していく。この「議論」していくことに意味があります。議論の「内容」ではなく「機会」があるかどうかです。多くの現場で管理職/中間管理職を担ってきましたが、議論ではなく「愚痴」で終わってしまうケースが多いです。本人はプロジェクトを良くしたい、いや、自分が携わった業務に関してはしっかり見てほしい。評価してほしい。だからこそ議論になる。時に「議論」を忌み嫌う方がいますが、それは純粋に表面上のぶつかり合いが嫌で避けているだけだと考えます。何をするに於いても、所詮同じ人間同士が協力して何かを成し遂げようとしている。とすれば、立場が違えば意見が変わることは必然であり、それは見ている「視点」や「粒度」が違うだ
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複数案件の同時進行は、意外と楽しい

現在は5つのプロジェクトが同時に動いていて、毎日がジェットコースターのような忙しさです。見積もり依頼があるので、仕様を考える時間などもかかりますし、ある程度調査が必要です。朝一番は在庫管理システムの打ち合わせ、午後は予約システムのテスト、夕方は会計ソフトのバグ修正という具合に、頭の切り替えが大忙しです。 正直、最初は「こんなに同時進行で大丈夫かな?」と不安でしたが、意外とコツを掴めばうまく回せるものですね。 現在進行中の案件を整理してみると、それぞれ全く違う業界のお客様です。 案件Aは美容院の予約管理システムで、お客様がLINEから簡単に予約できる仕組みを作っています。 案件Bは建設会社の工程管理システムで、現場の進捗をリアルタイムで把握できるアプリを開発中です。 案件Cは飲食店のオーダーシステムで、タブレットから注文を取って厨房に自動送信する機能を実装しています。 案件Dは学習塾の成績管理システムで、生徒の学習履歴を分析してアドバイスを提供する機能を組み込んでいます。 案件Eは小売店の売上分析システムで、日々の売上データをグラフで見やすく表示する仕組みを作成中です。 複数案件を同時進行することで得られるメリットがいくつかあります。 まず、異なる業界の知識が身につくので、より幅広いソリューションを提案できるようになります。 次に、一つの案件で学んだ技術や手法を他の案件にも応用できるので、開発効率が向上します。そして、リスクの分散になるので、一つの案件でトラブルが起きても他でカバーできる安心感があります。 同時進行のコツをお伝えすると、まずタスク管理を徹底することが重要です。 私
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WordPress案件の対応をする際の基本的な流れです

小さな作業でも、基本的に以下の事を行っています。【1】確認 ①サイトのシステム構成の確認  Chromeの拡張機能を用いて、WordPress、サーバーOS、ミドルウェア   のバージョン、使われているプログラムの構造を確認します。 ②テーマの種類の確認  WordPressにインストールされているテーマの名前、発行元を  確認します。実際そのテーマのデモ画面を見て、お客様のサイトとの  違いを確認します。【2】ヒアリング  以下の点を確認します。  ・作業の要件  ・バックアップ環境の有無  ・本番環境アクセスの可否  ・サーバーへの直アクセスの可否【3】バックアップ  バックアップ用プラグインがあればそちらで。無ければインストールして  バックアップを取得します。【4】ローカル開発環境の構築  バックアップを基に、PC内のサーバにお客様の環境と同じサイトを  構築します。ここで作業していきます。  ※極力本番環境を直接更新はしません。【5】作業  ローカル環境で作業しつつ、不明点については質問させていただきます。【6】お客様用テスト環境の構築  確認ポイントが多い場合、実際にお客様が操作できる、本番のコピー  環境を所有しているサーバー内に立てます。  ある程度開発が終わったら、こちらに反映して確認いただきます。  ※開発環境をお持ちでないお客様向けです。  ※Basic認証やIP制限をかけ、お客様のみ操作できるようにします。  ※シンプルな内容であれば画面イメージをお送りして確認いただきます。【7】確認  諸々問題が無いか、【6】の環境でテストします。  また、以下のタス
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再確認!3つの工程管理

コミュニケーションの問題と言いながら、工程管理ができていないケースが多々あります。 確かにコミュニケーションにも課題はありますが、先ずは工程管理の再確認をお勧めします。 私はコミュニケーションに関する研修講師も務めていますが、工程管理と結び付けて指導することが多くあり、当然ながら目に見えて(コミュニケーションと工程管理の双方で)効果が現れます。 今回は、その工程管理の基本中のキホンを押さえます。 工程管理は大きく捉えると、以下の3つでOKです。 1 現品管理 2 進度管理 3 余力管理 第一に現品管理ですが、5Sの整理整頓を実行し、スッキリ、ハッキリ、ピッタリができればひとまずOK。第二に進度管理で、工程の進度と数量の進度があり、いずれも目的は納期の確保です。 顧客との間で確定した納期に対して、生産が予定どおりなのか、進んでいるのか、遅れているのかを定量的に掴みます。 そして、遅れている場合には、どうすれば納期を守れるか考え素早く対応するまでが進度管理になります。 第三に余力管理で、生産能力と計画数との関係を見ます。 以下、生産能力500個を基準とした例で示します。 計画数が600個と、生産能力を上回った状態を「過負荷な状態」と言い、余力が無い状態です。 100個分の能力不足で、納期遅延が予測されることから、しっかり余力管理をして計画的な対応をします。 一方で、計画数が400個の場合は、生産能力を下回り「未負荷な状態」と言い、余力がある状態です。 この場合は、100個分の余力があるので、しっかり余力管理をして、手空きのムダが発生しないように対応します。 従って、計画と能力が等し
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リフォームの工程表の重要性~工事の工程表の作り方~

自身でもブログやっておりますが、せっかくなのでこちらにも同じ内容載せています。 是非参考にして見て下さい♪ 自身のブログでは、関連記事等も記載しており、複数に分けて記事を書いております。 ここでは、関連記事のリンクを行っておりませんので、ご了承いただければと思います。どーも、Ponchaです('ω')今回は、施工についてご説明しようと思います。ズバリ、工程表の作り方についてになります。リフォームでは、プランや設計がメインとなることが多いです。その為、工事については、職人さん任せで、知識が疎かになっていることが多いです。工事自体、専門的な分野で知識だけではなく、経験や長年の勘なども大きく影響することもあります。リフォームでは、工事の知識より、プランや設計について考える人が断然多いです。もちろん、プランや設計は、新築でもリフォームでもとても大事です。しかし、そのプランや設計を、形にするには、工事することで、初めて成り立ちます。そして、その工事を円滑に進め、様々な専門業種を上手く取りまとめるために、工程表は必須となります。ではでは、工程表についてみていきたいと思います。また、リフォームや新築などご不明点やわからない箇所がわからないなど初歩的なところからプロの方までご相談乗ります。 リフォームや新築などご不明点やわからない箇所がわからないなど初歩的なところからプロの方までご相談乗ります。 本当にそのリフォーム内容が正しいのか第3者の目によるアドバイス致します。 気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォーム、LINEよりお問い合わせください! そもそも、工程表とは何か?ま
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