絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

「他のお客とは違う」そう思いたい。夜の嬢の一番になろうとして、自滅してしまう男性の共通点

夜のお店に行って、好きな嬢に、高額なボトルを無理して開けたり、プレゼントを毎回渡してしまったり、貸し切りで嬢の時間を買ったり、LINEやメッセージで束縛していませんか?そしてそのうち、・嬢のSNSをチェックして、行動を指摘するようになる・束縛するような言動が増える・「LINE」や「メッセージ」を要求してしまう・会うたびに、一方的な好意を伝えすぎてしまう気づけば、彼女に嫌わてしまうかもしれない行動を、自らとり始めていくのです。その行為、なにか気づきませんか?あなたは、今までお付き合いしてきた女性に、同じ事をした事はありましたか?もし、答えが「YES」なら、ずっとその形の恋愛を続けてこられたのでしょう。そして、それを受け入れてくれる女性と出会ってきたのかもしれません。でも、答えが「NO」なら・・・・「夜職の女性」というだけで、特別な感情が湧いて動揺していませんか?どうして、そうなってしまったのか___それは、「夜のお店」という場所に、自分からのみ込まれてしまっているからです。それが苦しくなければ、いいと思います。でも、ご相談を聞く大概の男性は、とても苦しそうです。そんな状態のとき、周りの人が、どれだけ止めて言葉を尽くしても、本人の耳には一切入ってきません。それくらい、もう夢中になってしまっているからです。私はカウンセラーとしてお話を聞くとき、嘘で持ち上げたり、お世辞を言ったりはしません。中途半端な期待を持たせることは、相手の大切な時間を奪うことになってしまうからです。とはいえ、「その行動(ストーカーやモラハラに近い行為)は、やめた方がいいですよ」とやんわりお伝えしても、激怒されたり
0
1 件中 1 - 1