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運が悪い人がやりがちなこと

他の記事で運が良い人悪い人について話してきましたが、今回は運が悪い人に焦点を当ててみたいと思います。私の周りで運が悪いと自覚をしている人達の話を色々と聞いてみましたが、共通する思考や行動パターンが見えてきたので、それを私なりにまとめてみました。【運が悪い人がやりがちなこと】運が悪いと思っていると神頼みやお払いなどを試してみる人もいますよね。それは確かに良い事であり対処法にもなっていますが、根本原因を直さないと一時的な効果しか得られません。現状に何かを足すということは誰しも簡単に思いつき実際に行動を起こす事をしますが、自分の中にある原因を探る作業をする人は少ないと感じています。例えばある部屋で悪臭が発生し芳香剤を置いたとします。一時的に悪臭は気にならないけど芳香剤の効果は一時的なもので永遠では無いですよね。その効果が薄れると悪臭が漂いまた買い足しての繰り返しになり、結果的にずっと芳香剤を買い続けるという出費にもなります。一番の原因である悪臭の元を見つけ、それを排除すると芳香剤がなくても不快な思いをしなくて済むと考えると対処すべきは匂いを足すのではなく悪臭の原因を突き止めてそれを排除するのが先決だと思います。それと同じように、運が悪いと思っている原因の中には自分自身で気づいていない何かが作用していることが多いのです。それに気づかずずっとお参りやお払いだけを続けている人は一度原因を探るという事をオススメします。【行動パターン】運が悪い人がよくやりがちなことと反対にやらない事というものも存在します。裏を返せば運が良い人がやらないこととやっていることの逆パターンであることが多いです。運が
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運命を変える。

 運命を変えるとは占いを外すということで、占いにもよるがその軌道を変えるのはなかなか困難なことである。しかし、いろいろな局面で占いを外して事が起こる。 この場合、映画で言えばペイチェックなどがそれをよく表している。具体的には多くの予言者が今回のトランプ再選を占っていて、開票当日はトランプ優勢だったが翌日郵便投票が開いて、バイデンジャンプといういかさまが発覚した。一晩に2万票バイデンにのみ入っていたりしてトランプの当選が覆った。 選挙演説に行ってもバイデンは閑散、トランプはものすごい集客。グッズもトランプのほうが売れていて、当選予想の中国の業者も太鼓判だった。 州によっては有権者より投票の多い州もあったり、子供でもわかる不正だった。 しかし、バイデンは次々手を打つ。地方裁判所への訴えを取り下げさせ、最高裁に対しての訴えを取り下げさせ、両院総会の1/6のペンスの動議を多数で退けた。そしてトランプの残す手は戒厳令だけとなった。すでにバイデンはトランプの出てくる手を読んで先手を打っていたのだ。また影では恐喝や口封じなどの行為も行われたとネット上には流れてくるところもあった。よくここまでばかばかしいことを平然とあの世界の大国が通したものだと感動する。あるいは、時代の節目に来ているのだろう。 法律問題は次に打ってくる手が限られているので、先を読むこともできただろうが最後の局面でトランプには、軍事的戒厳令という手段が残されていたが使わなかった。何か手が打たれていたのだろう。  これにより大きく世界の歴史は変わることになるだろうが、推進されるのはグレートリセットという資本主義のやり直し、それに
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