絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

変わり映えしない自分を褒める

昨日、知り合いが応援している人のnoteを読みました。情報との距離感について書いてありました。基本的にスマホ上で見る情報や表に出てくる情報というのは、なんだか良さそうだとか、色々と上手くいってそう(そう想像してしまう)ものが多い印象がありませんか?SNSなどはその象徴ですが、9割代わり映えのない平凡な日々を過ごしている中、残りの1割の少し輝いている部分が情報としては表に出てきます。そういった1割の姿がその人の10割の姿と想像し、自分の現状と比べてしまう。そうですね、SNSで見かける情報というのはキラキラしているものも数多くあると思います。ベアたんもそうですが、SNSに掲載する情報というのは、いいことにしろ悪いことにしろ、強く心を動かされた情報を掲載することが多いです。しかし、日常というのはそんなにキラキラしているものでもないと思うのです。泥水をすすっているような日常でも、その一部を切り取って載せれば、傍から見たらそれは「キラキラしている人」になります。情報というのは氷山の一角のことが多いです。見えていないもののほうが多い。しかし、どうしても、情報を見るとその一角だけがどうにもいいように見えて、劣等感を掻き立てられたりします。しかし、毎日キラキラしてばかりの日常を送っている人のほうが少ないです。そして、自分もそんな中のひとりです。SNSばかり見ていると、自分が取り残されたような気分になりますが、そんなときこそ自分を褒めてあげて欲しいです。生きているだけで丸儲け、という言葉は好きではないのですが、それも一理あると思います。つらいこと、苦しいことがありながらも、歯を食いしばって、呼吸
0
カバー画像

最初のお客様をどこから連れてきたか

ベアたん・・・最初のお客様、X(旧Twitter)から連れてきちゃったんですよね・・・というか、まず先に依頼したいな、みたいなお話があって、それならばSNS上でやってトラブルがあったりしてもいけないし、支払い方法も多岐な方がいいな、と探したのがココナラだったんです。今でもお客様のほとんどはXから来てくださっています。まぁ、受注数少ないんですけどね、のんびりやっています。他にも、イラストACで対応したほうが良いな、と思ったものはそうしているし、pixivで依頼を受けることもあります。ココナラ以外での活動がどうしても中心なので、そちらからお客様に来ていただくことが多いんですよね。先程、ココナラを始めて1ヶ月経つけれど、受注数がまだ1件もない、という方のブログを読みました。ベアたんの場合は最初の頃は公募の方にアタックして受注もしていました。今でも時間がきちんと取れる、というタイミングではそうするようにしています。待っていても 0→1 ってなかなかいかないんですよね・・・公募に応募するにしても、何度も何度もチャレンジして、自分のことを押し付けすぎていないか、とか、自分の魅力についてアピールできているかというのは、まずやってみて繰り返して経験して習得していくものだと思っているからです。あとはXやインスタ、Facebookなど、自分に向いているSNSで広告していくのも手だと思います。とにかく、ココナラの中だけに閉じこもって、「売れない・・・売れない・・・」と嘆いているよりは、一旦外に出て空気を吸ったほうがいいと思うんです。まぁ、ベアたんもですが、誰でも同じ悩みですよね・・・今、グリッターケ
0
カバー画像

ふと思うこと

どうなりたいのか何をしている自分になりたいのかどんな気持ちでいる自分になりたいのかそこさえ明確になれば自ずと今やることが決まるのにそこがブレるから「何をしたらいいかわからない」ってなるんだ何をしたらいいかなんてないんだから究極言えば、好きにすれば?だから自分が気持ちよくいられるかどうかはなによりもだいじでももっとだいじなのは気持ちいいと感じているのかそうじゃないのかそこを感じる感覚が育っているかどうかだそこがわからなければ話にならないんだ
0
カバー画像

すぎゆく日々

年の瀬だなと思っていたら気が付いたら1月も後半あっという間に時が過ぎていくなと感じるこの頃です。物事や感じることについて覚えておきたいことや忘れたくないなと思うことも頭の中に止めておいても結局忘却の果てどんどんと物事が日々が過ぎていく忘れたくなければその時々の気持ちや思いをどこかに刻んでいくしかないのだ今は便利な時代SNSやコミュニケーションツールなど自分を知っている人知らない人にもその気持ちを発信できるし受け取ることもできる。そこで生きる証を残しておくのもよし物質的にノートに書いてためておくこともいいと思う。人それぞれに記すことで何が思い起こせるきっかけにもなる。私自身も同じこういう場所って情報や必要なツールをお伝えすることや発信することが本来はいいのかもしれないけれど本心を記すことでいつか見返すことがあるのなら何かのきっかけや記録として残るものとして残しているのかもしれない
0
4 件中 1 - 4