絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

ABEMA「貧困妄想」の番組をみて

こんにちは、木下愛理紗です先日、ABEMAnewsの「貧困妄想」に悩む男性の特集を観ましたお金が減っていくことに強い恐怖をおぼえ、お金はあるのに生活が破綻するほどの節約にとりつかれていましたYouTubeでも見ることができます収入+貯蓄はあるのに恐怖心?「貧困妄想とは」(外部のサイトなのでリンクははれませんでした💦)これを観たとき、自分にも近いものがあったと気づきました私は、昼でも夜でも照明をつけず食事ももったいないという気持ちから週に1~2日食事を抜いたり買うものは一番安いものを…そして、どんどん生活はなるべくお金を使わないで「こなす」ものになっていきました私は現在、実際にお金に困っているのですが行き過ぎた節約は、働いているとき、貯蓄のある時からですその後、病気になり仕事ができなくなり貯金額が減っていくことに恐怖を覚えるようにそのため「行き過ぎた節約」は加速していきましたしかし、その生活を変えるきっかけになったのは今年に入ってからなった「肺血栓」とコロナです持病を持っていて、さらに高血圧があり…「死んでしまうかも」という苦しさと恐怖から「結局、健康が一番大事」と気が付かされましたそして食生活の見直しを・生野菜に亜麻仁油をかけて食べる・サバ缶を一日1/2缶・高濃度のカテキンを含んだ粉末の緑茶今まで料理をしても、自分が食べるのがもったいなく(材料費、そしておかずのストックが減ることも苦手、怖かったです)食事をしても、食パンなど食べるのも食べ終わった時も楽なものを選んでいました食事改善後…血圧は180の120から114の73まで下がり降圧目標(目標の血圧値)を今日もキープしています
0
カバー画像

〜私が看護師に戻るまでの闘病生活について〜

皆様おはようございます!つよナースです☺︎今日1本目のブログは早朝からの投稿です 笑さて、今回のブログでは、私つよナースの看護師に戻るまでの闘病生活について話していこうと思います。もし同じ状況で苦しんでいる方がいらっしゃいましたら少しでも参考になればと思います。私は当時勤めていた病院で気づかない内にストレスが限界を越えてしまいバケツの水が溢れ、強迫神経症になりました。。それからというもの、記録に時間がかかり、夜勤明けなのに退勤するのは15時だったり、運転が怖くなったり、外出が億劫になったりと生活に支障がどんどん出始めました。自分がまさか精神疾患になるとは、、と思いましたが、なってしまったら治すしかないと思い、必死に治療、カウンセリング、リハビリ、転職活動を頑張りました。でも頑張りすぎに拍車がかかり、かえって症状は酷くなるばかりでした。仕事も退職してしまい、「これからどうなるんだろう?」という不安にかられる毎日でした。電車やバスにも乗れない、確認行為でしんどい思いをする、外出までに数時間かかるなどなど・・・。でも心の中で「何がなんでも看護師に絶対戻ってやる!」というモチベーションに繋がる思いがある事に気づきました。それからというもの、まずはリハビリと治療だ!と思い、そこに力を入れるようになりました。一時期は就労継続支援に通所したりしました。そしてその努力が報われたのか生活に支障が全くなくなり、主治医からも「働いても大丈夫だね、やってみてごらん」と言われるようになりました。その時、心の底から嬉しかったです。そして早速転職活動に専念しました。そしてとある職場に縁があり、現在はそちらで
0
2 件中 1 - 2