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988.水道管の“凍結”に要注意 家庭ですべき対策とは?

【寒波】水道管の“凍結”に要注意 家庭ですべき対策とは? 強い冬型の気圧配置の影響で、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となっているほか、1月11日から同月13日にかけ、全国的に気温が低くなると予想されています。そんな中、気温が低い日は水道管の破裂に注意するよう、東京都水道局が公式サイトで呼び掛けています。 マイナス4度以上でも凍結する可能性も  東京都水道局によると、寒さで水道管内の水が氷になると、断水が発生するだけでなく、体積が膨張するため、水道管に亀裂が入り、そこから漏水することがあるということです。  こうした事故を防止するため、主に次のような凍結対策を講じることが大切だといいます。 ・水道管が直接外気に触れる部分に保温材を巻きつけ、ひもでしばって固定し、その上から保温材がぬれないようにビニールテープなどで隙間なく、蛇口の根元まで巻く。 ・保温材は、市販品の他に、毛布・発泡スチロールなど、家庭にあるものでも代用できる。  東京都水道局は「水道管は、気温がマイナス4度以下になると凍結しやすいと言われていますが、風が当たりやすいところや日の当たりにくいところでは、マイナス4度にならなくても凍結する恐れがあります」と説明。  その上で「ご自宅の水道管がどこに、どのように設置されているかなど、日頃から点検しておきましょう」と呼び掛けています。 💚💛🔮💖💜つぶやき💛💖🔮💜💚 💚♡♡♡♡💜つぶやき💛♡♡♡♡💚 ♡※♡ 💚💛🔮💖💜💛💖🔮💜💚💖🔮💜💚 ✽.。.:<登録するだけで1000円もらえる>✽.。.: 新規登録者様にはクーポン使うとすごくお得 1000円
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水道凍結に注意しましょう

私は昨年8月に、今、住んでいるアパートに越してきました。小さな部屋です。老後のことも考え身の丈に合わせました。北海道は冬の除雪に悩まされますが、このアパートは1階が駐車場で、住居は2階と3階ですので、除雪の必要がありません。ここもポイントでした。 しばれが厳しくなると水道の凍結にも気を付けなければなりません。私の部屋は2階ですので、1階の寒さが直接影響します。留守にするときは水道を落としていますが、在宅のときはストーブも付けているので、そのまま過ごしていました。ところが、数日前、水道が凍結してしまいました。蛇口を空けておくと、数時間で自然に解凍し水が出てきましたが、その日からは寝る前に水道を落とすようにしています。私が想像していたよりも断熱材が古くなっているのかもしれません。 水道凍結には参りましたが、一方で懐かしく感じました。子どもの頃に住んでいた家は、水道を落としても凍結する日がありました。 いつも顔を出している居酒屋の女将さんも冬は水道凍結に悩まされていると話していました。夜間は留守にするので、ストーブをつけっ放しにするのは危ないですし、水道を落とすしか対策がないとのことです。それでも、毎年1回は凍結することがあるそうなので、今晩辺りは危険だと思います。 そんなことを考えながら、こうして文章を作っていると両足にしびれを感じるようになりました。私の血管が凍結したわけではないでしょうけど、お風呂で温まってから布団に入ろうと思います。
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