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「初!自家用車」

【自家用車】4歳の三郷団地に住ん出た時貧乏だった我が家でも自家用車を買おうという事になり近くの自動車屋さんに行ってきた。その自動車屋の名前は「イエローハット」と言う所で自動車部品の専門店だったけど自動車販売もしてくれた。しかも専用工場も設置されててここに自動車を持っていけば修理や車検もしてくれるという超便利な自動車専門店。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°この店に自動車を買いに行く時家族全員でお出かけしてどの自動車を買おうかみんなで選ぶ事になった。そして到着するとすぐにカウンターに案内されて大きな椅子に座らされ係の人がに来てくれた。このイエローハットには新車がいくつか展示されどれもピカピカに光っててクリスマス気分になれた。(*´-∀-)フフフッしかしこの店は自動車特有のゴムの臭いや油やオイルの臭いがしてあまり居心地が良くない。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【自動車部品】この自動車屋さんの臭いが全然好きになれなかった俺は外に遊びに行きたいと言いここから離れたくなる。すると父親が店の中を見に行こうと言って俺を連れてこの場から移動しこの場から解放してくれた。そのご父親と一緒に車用品が売ってる場所に行くと何が何だか解らない変な形の物がたくさん置いてある。これを見た父親はテンションが高くなっったようで明らかに目を輝かせて色々手に取って見始めてた。(∩´∀`)∩ワーイそして父親が少し興奮気味に俺に車の部品の説明をしだして自動車のうんちくを語りだし俺より父親の方が楽しんでた。しかし自動車の事が解らない俺はとうとう飽きてきてしまい他の場所に行きたいと駄々をこね別の場所に連れってってくれた。その
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思い出「綱渡り家族」

【電話中】8歳の時生れて初めてサーカスを見に行ってきた。サーカス団の名前は「矢野サーカス団」このサーカス団が幕張メッセで公演すると新聞に載っていたのでここに行く事にしたらしい。そして早速母親が矢野サーカスの受付に電話するが全然電話がつながらない。( ^_^)ロ---------ロ(^_^ )℡♪このとき俺は母親の真横で黒電話を使って何度も電話しているのを見ていた。どうやらテレフォンショッピング並みに大人気で全然電話がつながらないらしい。その後母親は1時間以上粘って電話をかけ続けた。(*・ω・d)~~~~~~~~~~(b・ω・*)電話中で~す♪〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【現地調達】俺は長時間電話をしている母親を見ていたが眠くなったので布団に入り寝てしまった。次の日の朝母親にチケットを取れたのか聞いてみた。そうしたら結局電話がつながらずチケットが取れなかったらしい。その話を聞いた弟が「行きたい~!((ヾ(*>_<*)ノ))」と駄々をこねて泣き出した。それを見ていた父親が母親に「大丈夫サーカスに行こう」そう言ってきた。母親は「チケットがないのにサーカスに行っても見る事できないじゃん!」そう言っていた。しかし父親が「現地で買えばいいよ」と返答した。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【昔の文化】俺は父親と母親の会話を聞き「当日券を買って入るんだ~」そう納得した。そしてサーカスを見に行く当日。我々家族は朝6:00に起床して支度を始めた。ρ(^^ )ノ イッテミヨー!どうやらサーカスは昼2時から公演するらしい。でも並ぶ時
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【自動車の雑学】ワゴンRの名前の由来

こんにちは、いのかりやさおです。  今回はワゴンRの名前の由来について書きたいと思います。 皆さんワゴンRという車はご存知ですか? スズキを代表する軽自動車で、ひと昔前は 軽自動車=“ワゴンR“ という時代もあったと言って過言ではないほどに 一大ブームを築いた車であります。 今回はそのワゴンRの名前の由来についてお話しします。 結論から言ってしまうと、ワゴンRの名前の由来は 「ワゴンもある」です笑(諸説あります) これだけ聞いてもなんだかわからないですよね笑 なぜその名前になったのかを知る為には、その前に発売され、大ヒットした”アルト“という車が大きく関係しています。 アルトという自動車が発売されたのは1979年5月 当時1970年代の軽自動車市場は「低迷期」でした。 理由は2つあります。 排気ガス規制 排気ガス規制はその名のとうり、自動車の排気ガスに関する規制で 自動車が世の中に普及し始めた時は、台数も少なく、規制もなかったのですが 自動車が普及率するにつれ、環境問題が発生し、規制がかかる様になりました。 日本においては、1978年に当時世界一厳しい排気ガス規制が施行され、自動車メーカーはこの対応に迫られていました。 550cc規格とは 軽自動車が誕生した当初は360ccの排気量だった軽自動車ですが、そこから550cc、そして現在では660ccまで拡大しているが、当時はその360ccから550ccへ規格が変わった時期である。 この低迷期の中各社は従来車の排気量アップなどでお茶を濁し、新たな規格に対する展開を模索している時期であった。
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