絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「食べられる・・・」と「食べられる♪」の違い

アロハ♪ハナイノウエです。たまたまなのかもしれませんが、「食べてしまいました」「食べなきゃいけないんです」こういうフレーズのある方がとても目立つなと思っています。あくまでもハナの印象なので、「違うでしょ」と思う方は無理に賛成していただなくても大丈夫です。ちょうど日本では職場とか学ぶ場所とかが大きく変わる方が多い時期。そして、私は「食べちゃいました」みたいなお声が多い時期。特に日本では必ず増えるイメージがあります。学生さんならご卒業、お仕事されている方は異動が重なるタイミング。ちょっと豪華なお料理を目の前にする機会がある方も少なくないと思います。そして、婚礼を始めとして、特別なパーティーシーンに縁がある方も増える時期。そこで増えるのが「食べすぎたりカロリーが増えたりするのがツライです」という内容のお悩みです。今日はご両親の結婚記念日にお兄様が予約したフレンチのレストランでワインも一緒にお過ごしになったという方がいらっしゃいました。昨日ご連絡を頂き、「主役こだわりのパンと聞いて、おかわりしちゃいました。いいですよね?」YES!!!こういうパンは、食べたいという感情がはっきりあるなら、食べるのが正解です。そして、これはダイエットとか過食傾向が気になる方こそのお話。「本当に食べたいものを本当に食べる」脳と心も健康にも大切で、「魅力を高めるために体重を落とす」には大切なことです。普段はなかなか食べられないお料理こそ、出されたら食べられるから「食べちゃった」ではなく「食べられた♪」「・・・」を「♪」にチェンジするだけで、あとで振り返れば大したことがないような内容で心への負担が全然違ってきま
0
カバー画像

【金運・美容運を底上げする】真姿弁財天 東京都国分寺

国分寺にある真姿弁財天です。全国各地に弁財天を祀る、神社、お寺は多いですが、ご神気が感じられないところも多いです。この真姿弁財天は、美しい湧水に囲まれた、お力のあるパワースポット。ぜひ参拝してください。以下のような逸話が残っています。「847年(承和14年)、当時絶世の美女と謡われた玉造小町は、業病とされた皮膚の病に冒され、その容色を失い、治療の効なく変わり果てた己が姿に、「御仏の慈悲にすがっても」と意を決し、小町は当地の国分寺を訪れ、薬師如来にぬかづいて一心に祈り続けたところ、三×七=二十一日目に一人の童子が忽然と現われ、小町をとある池の畔に誘い、「この池水にて身を洗うべし」そういいおいて童子は姿を消してしまうが、藁にもすがる想いで小町がいわれたとおりにしたところが、七日にして、元の美しい姿を取り戻した。」出典:Wikipediaアクセス国分寺市西元町1-13国分寺駅より徒歩13分西国分寺駅より徒歩17分動画はこちら↓↓
0
2 件中 1 - 2