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すべてのブログから「#実績0からの挑戦」タグの検索結果

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ココナラ出品初日でさっそく修正|“出品記念価格”の表現で取り下げになった話 #2

ココナラでショート動画編集サービスを出品して、さっそくひとつ勉強になったことがありました。出品ページに、「ココナラ出品記念価格でご案内中」「現在はココナラでの実績づくりも兼ね、通常よりご依頼いただきやすい価格で出品しております」と記載していたのですが、この表現が理由でサービスが一度取り下げとなりました。理由は、期間を明示せず、将来的な値上げを連想させる表現になっていたためです。キャンペーン価格や期間限定価格、特別価格など、「今だけ安い」「あとで値上げする」という見せ方をする場合は、具体的な期間や条件を明記する必要があるとのことでした。たとえば、・○月まで・○月から値上げ・先着○名までなど、期間や条件がはっきりしている必要があるようです。正直、出品する側としては「今は実績づくりも兼ねて、少し依頼しやすい価格にしている」という意図だったのですが、表現の仕方ひとつでルールに触れてしまうことがあるのだと実感しました。そこで、現在は表現を修正し、「ココナラでの実績づくりも兼ね、ご依頼いただきやすい価格で出品しております。」という形に変更しました。あわせて、「そのため、制作事例としてご紹介させていただく場合がございますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。」と記載しています。もちろん、制作自体はこれまでのWeb・動画制作経験を活かして、ひとつひとつ丁寧に対応していきます。今回のことで感じたのは、商品を作るだけでなく、伝え方まで含めてサービス設計なんだなということです。価格そのものだけではなく、「なぜこの価格なのか」「どういう条件なのか」「購入する方にどう伝わるのか」まで考える必要があ
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ココナラでショート動画編集を出品しました|実績0から売上までの記録 #1

ココナラで、新しくショート動画編集サービスの出品を始めました。Instagramリール、TikTok、YouTube Shortsなどに使える、60秒以内のショート動画編集サービスです。今回は、ココナラでは新しいアカウントからのスタートになります。販売実績はまだ0件。でも、動画制作自体が初めてというわけではありません。これまでWeb制作会社で8年間、Web制作やデザイン、集客に関わり、動画制作にも約3年間携わってきました。普段の仕事では、動画を編集するだけではなく、・どこを残して、どこをカットするか・どんなテロップを入れるか・BGMや効果音をどう使うか・どんな見せ方なら伝わりやすいか・必要に応じてサムネイルやキャプションをどうするかといった部分まで考えながら制作しています。今回ココナラに出品するにあたっても、まず考えたのは「ただ動画を編集します」だけでは埋もれてしまうということでした。そこで、基本サービスはシンプルに、カット・テロップ・BGM・SEまで対応するショート動画編集として出品しました。サムネイルやタイトル、キャプション作成などは、必要な方に追加していただける形にしています。また、価格についてもかなり悩みました。実績やレビューがまだない状態で、いきなり高い価格にするのも違う。だからといって、安さだけで選ばれるサービスにもしたくない。そこで現在は、ココナラ出品記念価格として、まずはご依頼いただきやすい価格でスタートしています。目的は、安く売ることではなく、実際に依頼していただき、きちんと満足していただける仕事を積み重ねること。そこから少しずつ実績や信頼につなげていきたいと
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商品画像を見直して、もっと伝わる形に|ココナラ出品で学んだこと #3

ココナラでショート動画編集サービスを出品してから、またひとつ学びがありました。今回は、商品画像内の表現について修正が必要になったことをきっかけに、画像そのものを見直すことになりました。最初は「また修正か…」という気持ちも少しありましたが、結果としてこれはとてもよかったと思っています。なぜなら、今回の見直しによって、商品画像が前よりずっとシンプルで、伝わりやすくなったからです。修正前は、伝えたいことを詰め込みすぎていたかもしれません出品したばかりの頃は、- ショート動画編集であること- 対応SNS- 編集内容- お得感- 手軽さ- 雰囲気の良さなど、いろいろ伝えたくて、1枚目の画像にも多くの要素を入れていました。もちろん、どれも伝えたい内容ではあるのですが、実際にココナラの商品一覧で見ると、画像はかなり小さく表示されます。そのため、細かい説明や小さい文字は、思っていた以上に見えにくいんですよね。今回あらためて感じたのは、1枚目で全部説明しようとしなくていいということでした。画像をシンプルにしたことで、伝わる内容が明確になりました今回の見直しでは、商品画像の1枚目をかなり整理しました。特に意識したのは、- 文字を大きくする- 小さい文字はできるだけ減らす- 主役の言葉を絞る- 一目で「何の商品か」が分かるようにするということです。その結果、「ショート動画編集」という商品内容が、以前よりはっきり伝わる画像になりました。さらに、「スマホで撮ってそのまま送るだけ!」という言葉を入れたことで、「難しそう」ではなく、「これなら頼みやすそう」という印象にもつながった気がしています。これは、自分
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