詰まる
2026年 9月9日 水曜日この3月に大阪市内の中学校教職員の方々に依る『少数マイノリティー』に関する勉強会が行われソコに呼ばれて「講演会(体験談)」を実施。それをキッカケに私が住まう枚方市内の教職員方を相手とした『少数マイノリティー勉強会』的な事を企画書に書留めて、まずは キッカケとなった中学校をターゲットと定め夏休み前に送りました。AI(人工知能)を使い枚方市内全19校の学校名を五十音順に並べて、記録を残せるようにノートを準備。徒歩鉄道移動バスに乗り換え等移動手段の割り振りもAIに手伝って貰いました。AIはGoogleの検索ページで『AI』と言う 検索窓が有りました。そんなこんなの段取りを組み挑んではみたものの、ことごとく でしたね 砕け散っちゃって・・。カリキュラム的に年間予定が決まっている中へは入れる訳は無い事は重々承知。教壇に立つ教職員も時間外(授業終了後)に年間の業務予定が立て込んでいるらしく、校長先生も教頭先生もそれなりにスケジュールが埋まっているんだとか。個人的なよほどの繋がりが無ければ中へは入れない現状だと知りました。枚方市や大阪府の教育委員会へ顔を出した程度では何の効果も無い事も解りました。何の後ろ盾も持たない個人が役所的な組織へ乗り込むのはどだい無理な事だと改めて理解する処です。それでも諦めずに或る方から教えられた枚方祖『教職員組合』なるもの。まずは行ってみましょう! と私、昨日の午前中 行きました 雨の中。枚方市駅 徒歩十数分鵲(かささぎ)橋 西南西方向立派な建物でした。扉には鍵が!インターホンで声を掛けなければ開きません。女性が一人 出て来ました。企画
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