実録:丘の上の戦争の記憶
こんにちは。ご先祖様の声の通訳、水木(mizuki)です。「先祖の声の通訳って?」と気になった方はプロフィールをご覧ください↓https://coconala.com/users/6257057実録としてわたしが今までご先祖さまたちから受け取ったメッセージ(記憶や感情など)を共有していきたいと思います。ここではわたしの先祖だけではなく、亡くなった私たちのご先祖さまたち地球に生きるすべての人間のご先祖さま要するにすでにお亡くなりなったと思われる方々とします。ちなみに、わたしがよくお話しするのは、亡くなった方といっても、魂がきれいな方…というか、魂が浄化されている方がほとんどです。いわゆる未練があまりなく、すでに次の人生をどこかで始めているような亡くなった後に次に行くために通過する必要がある過程をすでに終えられた方、と言っていきます🤔あれは、母方の祖父が亡くなって、最初のお盆だったと思います。暑さが1番きつい日で、お花枯れちゃうね〜なんて言いながら家族でお墓に向かいました。以前別の記事にも書いたのですが、母方のお墓にはいつも誰もいません笑おじいちゃんいるかな〜と思っても気配を1ミリも感じないのです。もう仲間とどこかで飲み会したり、旅行に行ってるみたいです。『お墓参りはきちんとしなきゃだめだぞ』いつもそういってたじゃん!笑と思いながら、そんなところもおじいちゃんらしいよなぁ、そんな風にお墓の掃除やお線香をあげていました。みんなが順番にお線香をあげている時、ふと、こんなイメージが浮かんだんです。丘の上さーっと吹く風黒い小型の飛行機「どこだろう?なんだろう?」そう思ったら、次にきた感覚こ
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