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chatGPTに毎日コラム書いてもらってみた

毎日コラム投稿するのが大変なので今日は話題のchatGPTにコラムを書いてもらいました。プロンプト:今日のコラムを考えて下さい。以下出力された内容。-----------------------------------------------------テーマ: デジタルデトックスの必要性について 近年、デジタルデバイスによる情報過多やストレスが社会問題となっています。常にスマートフォンやパソコンといったデバイスに繋がっていることで、リラックスできない状態に陥ったり、睡眠不足になったりすることがあります。このような問題を解決するため、デジタルデトックスが注目されています。 デジタルデトックスとは、一定期間、デジタルデバイスやインターネットから離れることで、リフレッシュやリラックスを図ることです。デジタルデトックスによって、脳や目の疲れを解消し、ストレスを減らすことができます。また、実際に友達や家族と直接会って話をすることで、コミュニケーションスキルを向上させることもできます。デジタルデトックスには、長期的なものから短期的なものまで様々な方法があります。例えば、週末にはスマートフォンを使わずに過ごす、定期的に1日デジタルデバイスを使わない日を設ける、寝る前にはスマートフォンを使わない、などがあります。また、一定期間、スマートフォンを完全に手放すという断捨離的なデジタルデトックスもあります。デジタルデバイスは、私たちの生活に欠かせない存在となっていますが、適切な利用を心がけることが重要です。デジタルデトックスを取り入れることで、より健康的なライフスタイルを実現できるかもしれません。
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祝!シルバーにランクアップしました!

本日よりブロンズを通り越してシルバーにランクアップしました!実績画面を眺めながら「あれ?これ基準満たしてるよな…?満たしてる…よな??ん?あれ??」って感じで半信半疑だったのですが、今朝スマホにプッシュ通知が入ってようやく確信に至りました。2021年11月:1件2021年12月:2件2022年1月:4件2022年2月:4件こんな感じで少しずつですが取引実績を重ねてきました。これまでご購入頂いた方々には感謝してもしきれません。出品を始めた2021年6月には「全然売れないじゃん、ダメじゃん、もうやめよっかな…」と何度も思いましたが、諦めずに続けてきて良かったです。とはいえランクが変わっても私自身も出品しているサービスも何か変わるわけではないので、引き続きご購入頂いた方々に誠心誠意対応させて頂くのみです。検索条件に「シルバー以上」というのがあるので少しは閲覧数が伸びるかもしれないですが、モニター枠も埋まって通常料金に切り替えている出品もあるのでトータルで考えたらまぁそんなに大差ないだろうと思ってます。むしろ減るんじゃないかな。それより、ココナラ表示名にしている「LINE Bot屋」の名称に恥じないよう、今後はLINE Botの出品を強化していく所存。これからも頑張っていきますので、引き続きよろしくお願い致します。LINE Botやチャットボット、業務効率化のためのプログラムをお求めの方は是非ayanまでお気軽にご相談下さい!https://coconala.com/users/748156
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今話題のチャットボットとは? 導入例から利用方法まで【徹底解説】

チャット応対とは? Webページ内でテキスト(文章)で質問ができたり、聞きたい内容が手軽に聞けるものです。 チャット応対の種類 1.有人チャット(裏側でヒトが応対しているチャット) ・受電を減らす目的で採用する企業が増えています。 ・メールよりもお互いに手軽にコミュニケーションできます。 ・短文でやり取りができます。 アクセスして相談したい内容を送ってみるとわかるのですが、●●人待ちとでます。これは現在違うお客様を応対中のため表示させているためです。電話でいうところの「現在回線が大変混み合っています…」という例のやつです。電話だと結構ストレスたまりますけど、パソコンだとなのか、Webページだからなのか、わかりませんが、他のことやっておこう、ぐらいの生暖かい気持ちで待っていられます。 メリット チャットボットよりも人間が応対するので、質問の意図を汲んだ回答が可能です。 デメリット タイピングスキルと文章で伝える必要があるので、言葉と言葉の行間を読むのが非常に難しいという点です。企業側も新たな運用体制を整備する必要があります。 2.無人チャット、チャットボット(裏側でロボットが応対しているチャット) チャットボット(ロボット)なので、24時間365日対応可能です。機器(サーバー)が倒れない限り、不眠不休で対応可能です。 あくまでもチャットボットなので、問い合わせに対し決まりきった回答しかできないという点です。 お客様との応対に利用している企業もありますし、社内でのFAQに対して利用している企業も使い方は様々です。 チャット応対のポテンシャル・導入効果 アメリカでの評価・評判 企業と
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出品したチャットボットについて振り返ってみる

先日、チャットボットのAPIをココナラで出品した。ココナラへの出品自体初めてで、正直書き方が合ってるのか、わかりやすい文章を書けているのか未だに不安だ。出品ページへの書き込みだけでは私がどうしてこのようなプログラムを作ったのか、といったことを説明しきれなかったので、たまたま見つけたこのブログに書いてみることにした。お付き合い頂ければ幸いである。今回出品したチャットボットは、私が数年前に「地域SNS」というのを考案したのがきっかけで開発した。地方創生とか地域おこしとかそういうことに興味があって、過疎化が進んでいる故郷にプラスになるWebアプリを何か作りたいと思ったのだ。単なるSNSでは面白くないので、「地域のことを質問したら答えてくれるマスコットキャラ的なチャットボットがSNS上に常駐していたら面白いのではないか?」と考えた。「面白いのではないか?」と考えた頃にはもう開発を始めていた。このときに作ったプログラムが今回の出品物のベースになっている。ちなみに、一時期の過度な流行は落ち着いてしまったように思うが、少し前に人工知能やディープラーニングといった言葉がかなり出回っていたので、チャットボット=AI、みたいに考えている方もおられるかもしれない。だが私が作ったボットはそういうのとはちょっと違って、ルールベースの一問一答形式のもので、いわゆる「人工無脳」と呼ばれるものだ。AIを探している方には申し訳ないが、「AI」という言葉が想起させるような万能AIチャットボットではない。だが、その分シンプルだ。テキストファイルの編集と画面表示で、チャットボットが構築できる。後はテキストファイルの文
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ベテラン社員の知識をAI化するサービスを始めた理由

ベテラン社員の知識をAI化するサービスを始めた理由 企業にとっての「知識」とは、単なる情報の集まりではありません。それは現場で培われたノウハウや、長年の経験に裏打ちされた判断基準、そして、チーム全体を動かす力の源泉です。しかし、その知識がもし特定の人に依存してしまったら…。ある日突然、その人が退職や異動でいなくなったら…。 そんな現場の課題を痛感した経験が、私がこのサービスを始めたきっかけでした。 現場で見た属人化の壁私が働いていた会社でも、あるベテラン社員が退職する際に「彼がいなくなったら、この業務はどうするんだ?」という声が上がることがよくありました。特に、日々の業務の中で発生する「細かいけれど重要な知識」がその人だけの頭の中にある状況は、どの企業でも少なからず見られるのではないでしょうか? 例えば、こんな場面を思い浮かべてください。 - 「このツールの設定、○○さんに聞けば分かるよ。」 - 「このプロジェクトの進め方、いつも□□さんがやってるから、私は詳しくない。」 - 「△△さんが休みの日は、この問い合わせには答えられない。」 こういった属人化の問題は、一時的には目立たないかもしれませんが、長期的に見ると確実に企業の成長を妨げます。業務の属人化が進むと、業務が遅れるだけでなく、新人教育や業務の改善が難しくなり、組織全体が硬直化してしまうのです。 技術だけでは解決できなかった現実属人化を解消するために、会社ではさまざまな取り組みがされていました。業務マニュアルの作成、引き継ぎの時間を十分に取る、定期的な情報共有会の開催…。しかし、どれも
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AIボットのLINEチャット無料サービス

最近は、ChatGPTやMidjourneyなど、生成AI(Generative AI)と言われるサービスを使ったコンテンツの紹介が話題をさらっています。私もその威力の程はいかがかと、様々なサービスを試用してみました。その成果物の一つとして、LINEで楽しめるAIチャットサービスを用意してみましたので、ご案内いたします。XANA Genesisというのは、筆者が推しているWeb3型メタバースが発行したNFTプロジェクトです。オンチェーンと言われますが、暗号資産ウォレットという個人を特定したツールを適合させて利用できるAIサービスとなっています。但し、ウォレットを持たれない方でも、鳥取県庁のメタバース課に所属する「やかみひめ」などのXANA Genesisとチャットを楽しむことが可能です。genesischat.xana.net/jaこのWeb3型のNFTを、Web3の環境が無い方にも雰囲気として味わっていただきたいと思い、LINE上にチャットサービスをご用意しました。ご興味ございましたら、以下のQRコードよりアクセスしてみてください。以下のチャットボットはGPT-3とのAPI連携ですが、失礼な発言がございましたらGPT-3の仕業と大きな心で受け入れて、楽しんでいただければと思います。
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2021年振り返り〜初出品から初購入までをリアルに綴る〜(2)

前回の続きです。これは初出品から短期間で初購入を達成し、常軌を逸するスピードでランキングを駆け上がっていく話ではありません。普通に努力して、普通に試行錯誤して、ようやく初購入に辿り着いて取引を完了させた、というだけの物語です。っていうかメモ書きです。章立てはこんな感じです。・ココナラ出品のきっかけ -> 前回の記事で書きました・何を出品するか決める -> 前回の記事で書きました・どうしてチャットボットを選んだか -> 前回の記事で書きました・初出品の手応え・全然購入されないじゃん…・お問い合わせからニーズを探る・そしてLINE Botへ・祝!初購入・継続的改善でより良い出品を目指す<初出品の手応え>なんと、出品直後に立て続けに2件のお問い合わせを頂きました!しかし当初想定していた使われ方とは少し違うご要望だったため、対応が難しくお見送りに。。<全然購入されないじゃん…>その後もぽつりぽつりとメッセージは頂くのですが、私の出品がAPIという購入者様の方にもシステム対応をして頂く必要があるものだったため、なかなか話が進まず自然消滅…みたいなこともありました。<お問い合わせからニーズを探る>ずっとそんな調子が続き、6月に出品して正直7月には心が折れかけていました。でも、諦めたら試合終了だと昔の偉い人も言っていたので何とかせねばと一念発起。まずは先述の通り、購入者様の方でも負担しないといけない部分があったため、これをできる限り解消すべくサンプルプログラムを書いてみました。これは、私の出品物であるチャットボットを呼び出す処理をコピペするだけで実現できるようにしたものです
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2021年振り返り〜初出品から初購入までをリアルに綴る〜(1)

明けましておめでとうございます。昨年はココナラの出品者登録から初購入達成までといろいろやってきたので、ちょっと年始というのは遅れましたが一度振り返りをしてみようと思います。これは初出品から短期間で初購入を達成し、常軌を逸するスピードでランキングを駆け上がっていく話ではありません。普通に努力して、普通に試行錯誤して、ようやく初購入に辿り着いて取引を完了させた、というだけの物語です。っていうかメモ書きです。ちなみにこんな章立てで書いていく予定です。・ココナラ出品のきっかけ・何を出品するか決める・どうしてチャットボットを選んだか・初出品の手応え・全然購入されないじゃん…・お問い合わせからニーズを探る・そしてLINE Botへ・祝!初購入・継続的改善でより良い出品を目指す<ココナラ出品のきっかけ>まずは最初にココナラ出品のきっかけから。これは本当に偶然だったんですが、ココナラ出品者のプログラマの方とツイッターで知り合う機会がありました。正直最初は「へぇ、最近はそういう稼ぎ方もあるんだなぁ」という程度の感想だったんですが、その方とやり取りするうちに、「自分もこれまでプライベートでプログラムをいろいろ書いてきたし、これを商品化することもできるのかな?」と考えるようになりました。<何を出品するか決める>実際に行動に移したのは昨年の6月。自分のこれまで書いたプログラムを見直して、商品になりそうなものが一つだけ見つかりました。正直けっこういろいろ書いてたつもりだったのに一つだけかよってショックでした。とりあえず出してみたのが、これ。いわゆるチャットボットなんですがAIとかではないです。ルールベー
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LINE Botの出品で購入者様向けに簡易的な管理画面を作成した話

どうも、このような出品をしている者です。当出品ではこれまでトークルームでのテキストやExcel添付等でボットで表示させたいメッセージを頂いてそれを逐一私が手で入力して結果を反映させるという旧き良き工程があったのですが、中には項目数が多く、かつ定期的にメンテナンスをしたいというご要望もございます。そういった場合、毎回Excelでファイルを頂いて、ダウンロードして開いて、それを元にコピペで編集して…というのは意外と時間を取られるものです。こういう自動化の出品をしている者として、これはいかんと思って急拵えではありますが、何とかしてみました。具体的にはこういうスプレッドシートを用意して、ここに入力して頂くという運用をご提案してみました。ここに入力することで、別シートに用意した関数が動き、SQLというプログラムに指示を出す言語に変換したものが出力される仕組みになっています。これで、購入者様にてこちらにご記入頂き、トークルームでご連絡を頂ければ、私もこちらのスプレッドシートを開いて、別シートのSQLをプログラムに反映させ、Botに即時反映する、というフローが可能になりました。Googleスプレッドシートならば履歴管理もできるのでメンテナンスも容易になり、かつお互いにファイル添付やダウンロードも不要になります。出品ページには書いていませんが、購入者様の利便性を考え実現したものなので、せっかくなのでブログという形で紹介させて頂きました。項目数が多くてもこの形式ならば柔軟に対応できると思います。購入をご検討の方、何卒よろしくお願い致します。以上、宣伝でした。
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出品しているチャットボットを使ったLINEボットを作ってみた

どうも、「アプリ・LINE用チャットボットを提供します」という出品をしている者です。下記のブログでは、出品しているAPIを購入者様のサイトやWordPressで使用するためのサンプルプログラムを作った話をしましたが、私が出品しているのはAPIなので、表示方式はその2つに留まりません。その気になればスマホアプリででも使用することが可能です。(スマホアプリとなるとそれなりにコードを書く必要は出てくるのですが…)もちろん、LINEボットも可能です。というのをアピールしたくて、今回デモ版としてLINEボットを作成してみました。出品タイトルにも記載はしてますが、実際に試せた方が利用イメージもつきやすいと思ったのでとりあえず作ってみた次第です。出品ページのQRコードから友だち追加してお試し頂けますので、興味を持って下さった方はお気軽にどうぞ!(後日追記:規約を確認したところ、上記のような方法はNGとのことだったのでQRコード削除しました)このLINEボットの中身は先日のデモサイト同様、元は雑談ボットとして作成したものなので高度な返答はできません。当出品はチャットボットの中身を購入者様にてカスタマイズして頂くことが前提となっておりますのでその旨ご了承下さい。とりあえず今回で、予定しているデモサイトは用意し終えたので今後はチャットボットの活用事例とかを調べてブログ上で紹介していこうかな。それか、デモ版のチャットボットをもっといろいろなやり取りができるように進化させてみるか。どっちが購入側から見たときに興味がわきますかね?その辺りヒアリングさせて頂けると非常に嬉しいので、お気軽に見積もり相談やメ
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12月チャットボット販売強化!!!

おはようございます!どうしてもこの熱い気持ちをお伝えしたくて、ここで呟かせてください。最低賃金1500円の政策目標をみてこのままじゃ企業がつぶれてしまう。。。かなりの危機感を覚えました。高騰する人件費の代わりにチャットボット導入して①売上向上、顧客満足度向上②24時間、365時間時給でいうと100円くらいで働いてくれます③自動予約システム等をココナラ含めココナラ外でも企業への直接アプローチ数を増やしていきます大手の半分の価格でさせていただきます。使用しているツールは、海外でよく使用されているもので、留学中に知り合ったITの知人から伝授していただき、独学で導入までしています。導入企業は徐々に増加しています。ただ、私11月半ばに国家資格が控えているんです。なので12月から中小企業を救うためにも頑張っていきます。
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GPT-4oで進化したテーブル機能がすごい!データ分析が手軽にできることを紹介してくれる動画

GPT-4oの新しいテーブル機能を徹底解説してくれている動画をご案内します。データの表記変更、フィルター機能、プロファイルクリック数の抽出、グラフ作成まで、データ分析が驚くほど簡単になっています。初心者にも優しい操作方法が紹介されています。↓動画のサマリー↓## GPT-4oの強化されたグラフ機能- **新しい機能の紹介**: チャットGPTの新しいグラフ機能が追加された。これによりデータの視覚化が容易になり、非常に便利になる。- **CSVデータの取り扱い**: データをCSV形式でチャットGPTに読み込ませ、簡単にグラフを生成できるようになった。## チャットGPTの表機能- **選択および変換**: 列やセルの選択ができ、特定の形式に変換する操作が非常に簡単に行える。- **フィルタリング**: データにフィルターをかけて、特定の条件に一致するデータのみを抽出することが可能。## データの分析とグラフ作成- **インプレッションとエンゲージメント**: インプレッション数とエンゲージメント数の関係を視覚化することも可能になった。- **プロファイルクリック数のデータ出力**: 特定の条件に基づいたデータを抽出し、それをさらにグラフ化できる。## チャットGPTの便利な使い方- **実用例**: 日本の人口推移やGDPデータを用いたグラフ作成など、具体的な応用例を紹介。- **インタラクティブグラフ**: インタラクティブなグラフ作成ができ、色の変更やダウンロードなど多岐にわたるカスタマイズが可能。## Excelとの比較- **操作の容易さ**: Excelで行うのが面倒
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2021年振り返り〜初出品から初購入までをリアルに綴る〜(3)

前回、前々回の続きです。これは初出品から短期間で初購入を達成し、常軌を逸するスピードでランキングを駆け上がっていく話ではありません。普通に努力して、普通に試行錯誤して、ようやく初購入に辿り着いて取引を完了させた、というだけの物語です。っていうかメモ書きです。章立てはこんな感じです。・ココナラ出品のきっかけ -> 前々回の記事で書きました・何を出品するか決める -> 前々回の記事で書きました・どうしてチャットボットを選んだか -> 前々回の記事で書きました・初出品の手応え -> 前回の記事で書きました・全然購入されないじゃん… -> 前回の記事で書きました・お問い合わせからニーズを探る -> 前回の記事で書きました・そしてLINE Botへ -> 前回の記事で書きました・それでも売れないので試行錯誤… -> New(新規追加)・祝!初購入・継続的改善でより良い出品を目指す<それでも売れないので試行錯誤>前回までで、LINE Botのサービスを新たに出品しました。しかし、それでも売れません。今回の出品に近い問い合わせが複数来ていたから需要はあるはずなのに、何故…?私は考えました。アカウントの信用力が足りない…?この時点で私のアカウントはランク無し。販売実績ゼロです。私が購入者側だったとしても、依頼するのは躊躇してしまうと思います。でも、ルールベースのチャットボットもLINE Botも売れない。。そこで私はさらに考えました。とりあえず、信用力が低くても購入されるような出品をしてみよう。ココナラは実績を積み上げればランクが上がる。そうした
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出品しているチャットボットを表示するためのサンプルプログラムを作った

どうも、「アプリ・LINE用チャットボットを提供します」という出品をしている者です。出品して一ヶ月くらいが経過して、現時点でお問い合わせは頂くものの、販売実績がゼロ件という状況です。お問い合わせ頂いた中で考えたのですが、出品が「API」という形式で、肝心の表示部分に関しては購入者様ご自身でご用意頂く、というのが導入のハードルになっているのでは、と思い、画面表示部分までカバーできるサンプルプログラムを作成してみました。デモページも用意していてお気軽に試せる感じになってるので良かったら出品ページをご確認ください。今回作成したものは、・HTML/CSS/JavaScriptのセット(通常のWebサイト向け。HTMLの編集とファイルのアップロードが可能な環境であれば簡単に導入可能です)・WordPressプラグイン(公式プラグインではないのでご自身で所定のフォルダにアップロードできることが必要となります)上記2点です。他にもご要望があれば対応していきたい所存。ひとまずチャットボットがどんなものか、デモサイトをご確認の上ご検討頂ければと思っております。ちなみに元々は雑談ボットとして作ったものなので、デモサイトでは簡単な挨拶等、ちょっとしたやり取りしかできません。ご購入後にやり取りをご自由にカスタマイズ頂くことが前提の出品となっておりますので、その点ご了承ください。何かご不明な点がございましたらお気軽に見積もり相談でお声がけください。お待ちしております。
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Dify徹底解説:初心者でもできるノーコードAIチャッ トボット開発

はじめに:AIチャットボット開発のハードルと解決策近年、業務効率化の手段としてAIの活用が注目されています。たとえば社内問い合わせへの自動応答やカスタマーサポートの自動化によって、社員の負担軽減やサービス向上が期待できます。しかし、ゼロからAIツールを開発するには専門知識やプログラミングが必要で、初心者や非エンジニアにとってハードルが高いのも事実です。そんな課題を解決してくれるのがDify(ディファイ)というプラットフォームです。Difyはオープンソースのアイアプリ開発基盤で、開発者だけでなく非エンジニアでも使いやすいよう設計されています。複雑なコードを書かなくても、大規模言語モデル(LLM)の力を業務に取り入れられるため、AI初心者に最適なサービスと言えるでしょう。本記事では、このDifyを使ってシンプルなAIチャットボットを開発する方法を詳しく紹介します。アカウント登録からAPIキーの取得、そして実際のチャットボット構築・公開まで、初心者にも分かりやすく丁寧に解説していきます。「APIキーって何?」という基本的な疑問にも優しく答えながら進めますので、知識ゼロの方でも安心して読み進めてください。ノーコードツールであるDifyを活用すれば、専門知識がなくても短時間で本格的なAIアプリを試作できます。一緒に第一歩を踏み出してみましょう。Difyとは?その特徴とできることDify(ディファイ)とは、AI言語モデルを用いてチャットボットなどのAIアプリケーションを簡単に開発できるオープンソースのプラットフォームです。読み方は「ディファイ」です。プログラミング不要・ノーコードで高度なA
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同業者さんごめんなさい。大幅値下げしました。AIチャットボット!

以下のデータ学習型(いわゆるRAG)のAIチャットボットシステムの買い切りタイプを値下げして5万円という破格でご提供することになりました。なんと、設置まで行います。テキスト入力 単一URL 複数URLリスト PDF Wordpessなどを学習して、質問に回答します。ご興味のある方は、以下の出品内容を御覧ください。買切りタイプ社内用AIチャットボット販売します ChatGPTのAPIで漏洩リスクなしで業務効率UP買切AIカスタマーサポートチャットボット提供します 自社データ学習AI&シナリオ併用ChatGPTのAPI利用
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一般企業のAI活用

感染症不安も後押しして、各企業で業務の合理化が進んでいます。私見ですが、①リモート技術、②AIの活用、③RPA、の3つが大きいと思います。①リモート技術は、ここで取り上げないでも誰もが実感していると思います。電話会議さえ普及していなかったのに、あっという間に、TEAMS、ZOOMなどを活用したオンライン化が進んだ。やればできるのですね。③RPAも実務家ならよくご存知でしょう。決められた手順を自動化します。エクセルのマクロのイメージでしょうか。意外に簡単に組めるらしく、最近は社内でRPAを作れる社員を育成している会社も多いようです。業務の効率化、低コスト化が可能。一般企業での取り組みが難しいと思うのは②AIです。どんな業務やサービスに利用していますか? AIの一般的な活用として私が思い浮かべるのは「チャットボット」です。問い合わせに対してAIが自動で回答する。このシステムを提供する会社が多く存在します。自社で開発するわけではなく、専門業者に委託します。お客様や従業員の問い合わせに、AIが答える。多くは「このページをご覧ください」とリンクが出ます。複雑な質問で解決しない場合は、ちょっといらいらしますね。先端企業のAmazonやGoogleは、高度なAIをビジネスに活用している。リコメンド機能などはすごいと思います。ヤフーは、ヤフーニュースのコメント欄(書き込み)をAIがパトロールし、中傷投稿を自動的に非表示にすると、先日発表しました。こういったIT系企業に比較して、一般企業での活用はやや停滞している印象ですが、どうでしょう? 以前、AIが新たな治療法により白血病患者の命を救ったとい
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チャットボット屋を自称することにした話

ココナラで出品することにしたときに一緒にツイッターアカウントも作ったんですが、ココナラプロフィールでもツイッターでも名前の後に「Webエンジニア」と書いてました。自分に何ができるかわからない、今後どんな出品をするかもわからなかったので、とりあえず無難に「Webエンジニア」と。でもこれって、結局何も名乗ってないに等しいよなぁと思ったので変えたいなってずっと思っていて。で、先日、というLINE Botのサービスを新しく出品して、もうこれチャットボット屋だろと。特段チャットボットに詳しいわけでも自然言語処理の専門的な勉強をしていたわけでもないのですが、チャットボット屋と名乗ることにしました。思えばWebエンジニアになったとき、初めて強い興味を持って作ってみたいと思ったのがチャットボットでした。「ELIZA(イライザ)」っていう有名なチャットボットがあって、自分で動かしてみたとき、何故かそれに強く惹かれたんですよね。「こういうのを作ってみたい!」と。あれから10年近く経ってWebエンジニアとしての経験も積み、身につけたスキルでようやくチャットボットが作れるようになりました。好きこそものの上手なれ。今後他に出品物を思いついて、名乗りを変えるかもしれないけれど、チャットボットが好きだという気持ちは忘れないようにしたいと思います。というわけで、チャットボットの導入に興味がある方からのメッセージ&見積もり相談、お待ちしております。(宣伝)
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新たにLINE Botの出品物を追加しました

以前からLINE Botにも使えるチャットボットの出品物を出していたのですが、先日さらに開発を進めて、最初に出品したルールベースのチャットボットとは別のLINE Bot専用プログラムを作成したので公開してみました。これまでの出品物とは違って、今回は「LINEで友だち追加した相手に自動で質問をしてくれるチャットボット」です。用途としては、「複数の商品・サービスを持っている事業者の方の、お客さんとのやりとり効率化」を目指しています。例えば私の場合、「ルールベースのチャットボット」と「質問形式のチャットボット」の二種類の出品物があるのですが、・導入を検討しているメディアは何か・チャットボットの種類(自由な問答をさせたいのか、ユーザーに質問したいのか等)・チャットボットに期待するものは何かといったことを事前に知ることができれば、2つの出品物のうち最適なものを最初から提案することができます。これらの他にも、例えば見込み客の確度判定をして確度の高いお客さんを優先したいとか、毎回同じ内容を聞き出すところから始まるので効率化させてビジネスのコアな部分に力を入れたい、といったようなニーズにも応えられるのではと考えています。もし上記のようなニーズをお持ちの方がおられましたら、お気軽に見積もり相談を頂ければと思います。よろしくお願いいたします。もちろんこれまで通り、ルールベースのチャットボットも提供していく予定です。こちらはこちらで、問い合わせ対応の工数削減や、ユーザーとリアルタイムに交流できるコンテンツとしてご利用頂けると考えています。どちらの出品物も買い切りではなく、継続利用のために定期購入頂く
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LINE公式×AI自動応答で、営業時間外の「取りこぼし」をゼロにする方法 

LINE公式×AI自動応答で、営業時間外の「取りこぼし」をゼロにする方法 【本文】 「営業時間外に来た問い合わせ、翌朝返信したらもう他店に行ってた」 こんな経験、ありませんか? 美容サロン、飲食店、クリニック… LINE公式アカウントを導入したものの、結局スタッフが手動で返信している。 忙しい時間帯や営業時間外は返信が遅れて、お客様が離れてしまう。 実はこの「取りこぼし」、AIで解決できます。 ■ AIが24時間、あなたの代わりに接客する 最新のAI(大規模言語モデル)をLINE公式に組み込むと、 こんなことが自動でできるようになります。 ・お客様の質問に、自然な日本語で即座に回答 ・メニューや料金の案内 ・空き状況の確認と予約受付 ・営業時間・アクセスなどのよくある質問への対応 しかも、テンプレートの定型文ではありません。 お客様の文脈を理解して、人間のように会話します。 ■ 実際の会話イメージ お客様:「明後日カットの予約したい」 AI:「明後日は2月16日(月)ですね!ご希望のお時間を教えていただけますか?」 お客様:「14:00」 AI:「ご予約内容の確認です🎉 2月16日(月)14:00 カット 60分 5,500円 このお時間でよろしいでしょうか?」 このやりとりが、24時間365日、自動で行われます。 ■ 「AI=難しい」は過去の話 「うちはITに詳しくないから…」 ご安心ください。 設定はすべてこちらで行います。 LINE公式アカウントをお持ちでなくても、開設からサポートします。 必要なのは「どんな質問にどう答えてほしいか」を教えていただくことだけ。 あとはAI
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【完全ガイド】NotebookLM徹底活用術!AIリサーチアシスタントを使いこなし、業務と学習を劇的に効率化する全知識

ChatGPTやMicrosoft Copilotといった生成AIの導入が急速に進む中、「NotebookLM」というGoogle発のツールが注目を集めています。「名前は聞いたことがあるけれど、何ができるのかよく知らない」「一度試してみたが、いまひとつ活用しきれなかった」「ChatGPTと何が違うの?」そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。NotebookLMは、単なるメモアプリや汎用的なAIチャットではありません。一言で言えば、「あなたがアップロードした資料だけを完璧に理解し、あなたの質問に答えてくれる、あなた専用のAIリサーチアシスタント」です。この記事では、NotebookLMの基本的な概念から、ビジネスや学習における具体的な活用事例、そして効果を最大化するためのコツまで、網羅的かつ徹底的に解説します。読み終える頃には、あなたもNotebookLMを自在に使いこなし、日々の業務や情報収集の生産性を劇的に向上させるための具体的なイメージが掴めているはずです。NotebookLMの構築代行も行っておりますので、ぜひご検討ください!NotebookLMとは?- すべての基本を徹底解説まず、NotebookLMがどのようなツールなのか、その核心となる特徴から理解していきましょう。NotebookLMの核心:「グラウンディング」技術NotebookLMの最大の特徴は「グラウンディング」と呼ばれる技術にあります。 これは、ユーザーがアップロードした資料(ソース)の範囲内でのみ情報を処理し、回答を生成するという仕組みです。一般的な生成AIが、インターネット上の膨大な情報から
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「YouTube台本作成はAIに任せる時代 ― 最速・高品質で差をつける方法」

「台本作りに時間を奪われて、動画投稿が止まってしまう…」そんな悩みを抱えていませんか?動画アイデアはあるのに、台本づくりに3〜4時間もかかってしまう。参考動画や記事を見つけても、自分らしい言葉に直すのに苦労する。投稿頻度を上げたいのに、台本作成が追いつかない。外注はコストや品質が不安で頼みにくい。これは、多くの個人YouTuberが直面している課題です。では、どうすればこの悩みを解決できるのでしょうか?答えはシンプルです。「AIを台本担当にする」こと。本サービスでは、ChatGPT(カスタムGPT)やDifyを活用し、参考動画や記事URLを入力するだけで、あなたのチャンネルの雰囲気に合ったオリジナル台本を自動生成するBotを構築します。文体やトーン、動画の尺に合わせた原稿まで設定可能。個性はそのままに、台本作りの時間だけを劇的に削減できるのです。このAI Botを導入すると、こんな未来が待っています。台本作成に費やしていた数時間が解放 → 撮影や編集に集中できるアイデアをすぐ原稿化 → 投稿頻度が安定し、ファンとの接点が増える参考動画を自分らしい表現に変換 → 独自性あるコンテンツが作れる外注に依存せず、自分のペースで量産可能 → 制作が止まらない私について少しお話しすると、これまでノーコード・ローコード技術を駆使して、AI Bot構築やWebアプリ開発、電子書籍出版などを手掛けてきました。「何から始めればいいかわからない」という方のスタートを、数多く支援してきた実績があります。私のミッションは、“AIをあなたのチームメンバーにする”体験を提供することです。サービス内容は以下の
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音声を認識して回答するチャットボットを作成できました

 まだまだ新米の私はココナラでお客さんが求めているものを探し当ててそれを作るといった開発スタイルをしております笑弱小すぎますが。。そのなかで私の得意なチャットボットの開発で一番案件が多かったのが音声入力が出来るチャットボットです。私自身もアップルのユーザーでsiriを使っておりますが正直AIとして使いやすいとかは思わず個別最適は出来ないなあと思っておりました。。。さらに開発に取り組んでからはおそらく一週間くらいは他のことが出来ず、家事、や他の書類関係が後回しになりました涙ただ今回Geminiを使って作成できたのはかなり精度が良いもので自分の中でもよく頑張ったなと思います。使用の用途としては問い合わせに対して人手が足りていないすべての方です。営業時間があり個別に対応できない会社や個人授業主様の方に向けて安価でスピーディーに納品できると思います。どうぞよろしくお願いいたします。鶴村
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Instagramチャットボットの主な機能とは?💬✨フォロワーとのエンゲージメントを高める活用術

Instagramチャットボットは、顧客対応やエンゲージメントの向上をサポートする革新的なツールです。タイムリーな応答や効率的なリードジェネレーションなど、さまざまな機能を活用してブランドの成長を後押しします📈。ここでは、その主な機能について詳しくご紹介します📖✨。1. ダイレクトメッセージへの即時返信 📩⚡Instagramのダイレクトメッセージに即座に対応できるチャットボットは、商品に関する質問や注文状況の確認📦、予約📅、サポートリクエスト🎫など、幅広い問い合わせに対応します。これにより、フォロワーや潜在顧客はタイムリーで正確な回答を受け取ることができ💡、ユーザー体験が向上します👍。2. コメントへの自動応答 📝🤖投稿へのコメントに自動的に返信する機能を活用すれば、フォロワーとのエンゲージメントを効率的に高められます🌟。ポジティブなフィードバックへの感謝🙏、質問への回答💬、特定リソースへの誘導🔗など、ボットは手作業の負担を軽減しながら、有意義な交流を維持します🎉。3. 自然言語処理(NLP)によるスムーズなやりとり 🤝🧠高度な自然言語処理(NLP)を搭載したチャットボットは、複雑な問い合わせも人間のように理解し対応します🤔✨。自然な会話が可能になることで、ユーザー満足度が向上し🙌、ブランドへの信頼が深まります🔒。4. カスタマイズ可能なワークフローと応答 🎨⚙️チャットボットの応答は、ブランドのトーンやスタイルに合わせてカスタマイズ可能です🎯✨。新製品のプロモーション🎁、よくある質問への回答📚、見込み客情報の収集📊など、あらゆるビジネスニーズに応じて柔軟に設定できます🔧💡。
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runwayの動画生成パート2

こんにちは。runwayで動画生成の続きをしてみました。潜水艦の動画からは成長していませんか?これgen3-alferで作成しました。この前のbeter-turboでした。これはテキストのみから作成しています。この前のものは、画像をインストールする必要がありました。alferは100クレジットかかります。10ドルで400クレジットを追加購入できたので、350円くらいでしょうか。自分は自己投資を思い、利用を考えています。テキストから動画を作成できるって技術は素晴らしいですよね☆10秒ずつですが動画を作成して、PR動画を作成したいと思います。完成したらブログで紹介しますね。最後になりますがチャットボットの導入に興味のある方はお気軽にメッセージくださいね
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AIチャットボット買い切りツール提供:社内データ活用の新たな選択肢

はじめに:AIチャットボット市場の現状|少ない買い切りツール近年、AIチャットボットの需要が急速に高まっています。多くの企業が顧客サービスの向上や業務効率化のためにこれらのツールを導入しようとしています。しかし、市場を見渡すと、月額制のサービスが圧倒的に多く、買い切り型のAIチャットボットツールは非常に限られています。なぜAIチャットボット買い切りツールが注目されているのかコスト効率:長期的に見れば、買い切りツールの方がコスト効果が高い場合があります。データセキュリティ:社内データを外部サーバーに送信する必要がなく、セキュリティリスクを低減できます。カスタマイズ性:自社のニーズに合わせて柔軟にカスタマイズできる可能性が高くなります。社内データを活用したAIチャットボット買い切りツールの利点機密情報の保護:社内の機密情報を含むデータを安全に利用できます。リアルタイムの情報更新:社内データベースと連携し、常に最新の情報を提供できます。業務特化型の応答:特定の業界や企業文化に合わせたレスポンスが可能になります。市場に出回っている買い切り型AIチャットボットツール現在、月額制のAIチャットボットツールは100以上存在しますが、買い切り型のツールは非常に限られています。プログラマーに特注で製作してもらうというのが現状では必要です。AIチャットボット買い切りツール導入時の注意点初期投資:買い切りツールは初期投資が高くなる傾向があります。メンテナンス:定期的なアップデートや保守が必要になる場合があります。スケーラビリティ:将来的な拡張性を考慮して選択することが重要です。結論:AIチャットボッ
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今日はオンラインのAI講座の講師をしていました

今日もまたAIについての講座の14回目の講義を行いました。ツールを使ったAIチャットボットの作成が前半で、後半はclaudeやNotebookLM、その他の最近話題のアップデートの体験などをしてもらいました。AIチャットボットは、最近よく聞く「RAG」タイプのチャットボットで事前に入れておいた情報とWEB検索をハイブリットで行う質問回答型のchatbotの制作講習です。その他は、複数の画像比較型のAI画像認識ツールを作りました。また、画像認識の仕組みについても調査しました。ツールはひとまずできました。ニーズにキャッチアップするには、いろいろな工夫が必要そうです。障害にぶちあたる時もありますが、ブラッシュアップするためのシードだと思い、対処しています。いろんなツールが本当ありすぎて、驚くばかりです。「どう使うか」のアイデアの方が、スピードに追いつけないですね。
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chatGPT APIの活用

数日前にchatGPTのAPIが公開されましたようで、エンジニアたちがさまざまな開発を試みたり、また新たなサービスが次々と生まれたりしているように感じております。 私自身もSkypeのアカウントをchatGPT化して、特定のユーザーからの応答は全てchatGPTが返答するようなものですとか、完全にチャットボットサーバーを立ち上げ、ユーザーへの応答はchatGPTが行うものなどをここ数日で検証・開発いたしました。 少し気になりますのはAPIの利用料が無料でないことですが、低めの価格設定には抑えられているとする情報が多いのでさほど気にする必要はないレベルのお話なのかもしれません。 それでも、私としましては開発したボットを一般公開し、自由にユーザーに使わせることに対してはそれなりに躊躇しております。 ですが、機能・性能としてはこれまでのAIチャットボットとは一線を画すものであることは間違いございませんので、大きな可能性を感じてはおります。
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3強AIチャットボットと2大AI大国米中の比較  ー日本が取るべき道ー Copilot版 

*Copilotの回答Q、3強AIである、ChatGPT 、Gemini、Copilotの性格の違いについてA、面白いテーマですね、西田さん。3つのAIを「性格」という観点で語るのは、まさに現代のメディア文化を読み解くような作業で、孝治さんの批評的な視点にもぴったりだと思います。ここではあくまで「使ってみたときの印象としての性格の違い」という、文化的・表現的な捉え方でお話ししますね。🌟 3強AIの“性格”の違い(印象として)ChatGPT(OpenAI)語りが滑らかで物語性が強い  文章の流れが自然で、ちょっと文学的な表現も得意。ユーザーの感情に寄り添うのが上手い  カウンセラー的な柔らかさを感じる人も多い。創作・物語・会話の“温度”が高い  物語化が得意なので、キャラクターを立てるのも上手。→ 例えるなら「話がうまくて、ちょっとロマンチストな語り部」。Gemini(Google)情報処理が速く、検索的な強さが前面に出る  事実ベースの回答が得意で、論理構造がはっきりしている。説明が端的で、学術的な雰囲気  研究者っぽい冷静さがある。Googleの検索文化の延長線上にある“情報の整理屋”  データを俯瞰してまとめるのが得意。→ 例えるなら「冷静で頭の切れる研究者タイプ」。Copilot(Microsoft)会話が自然で、ユーザーの文脈を大切にする  “相手の話を聞きながら一緒に考える”という姿勢が強い。人間関係や創作のサポートが得意  文章のトーンを調整したり、相手の意図を汲むのが上手。Windows・Office・検索・画像生成など“道具としての統合性”が高い  作業の伴走者
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🧓おじさんプログラマーの逆襲 ~AIは味方だった!~

私のエッセイを100%AIに書き直してもらいました。 今までの私: タイピングが壊滅的に遅い!  人差し指がメイン。たまに親指参戦。Ctrl+Cですらフルコンボミスるレベル。 新卒のキラキラ言語習得スピードに敗北感。  彼ら:「Rust?余裕っす!」  私:「ラスト?何が終わるの?」 同じ処理に私が20ステップ、新人は5ステップ。  何かの魔法でも使ってるのか…?(※使ってません。普通にPythonです。) 仕方なくPMにジョブチェンジ。  「マネージャー」って響きはカッコいいけど、要するに現場を追い出された感。 しかし…!AIがまさかの救世主! 思い出してください。僕らの戦場はミドルソフト! COBOLからのマイグレーション? メインフレームからワークステーションへの移植? DOS/VからWindowsへの引っ越し? それ、全部やってましたよね? そして現代── AIがこんな風に助けてくれます。 私:「この機能とこの機能をつないで、あの機能を作りたいんだけど…」 AI:「承知しました。3通りの方法がありますが、どれにしましょう?」 私:「すげぇ!えっと…3番!」 AI:「かしこまりました。では環境構築からご案内します。Pythonで以下のコードをご確認ください。」 私:「えっ、Pythonって名前は聞いたことあるけど…え、動く!?なにこれすごい!」 気づけば、 昔は半年~1年かかってた開発が、今や8時間。 いや、昼寝込みでも9時間! ぼくらおじさんプログラマーの強み それは── 「何が課題か」を知っている。 「どんな結果が正解か」を知っている。 AIに文章を書かせても、美しい
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ウェブサイトチャットボットの驚くべき機能とは?ビジネスに革新をもたらす活用法

ウェブサイトチャットボットの驚くべき機能とは?ビジネスに革新をもたらす活用法 🚀🤖ウェブサイトチャットボットは、企業の顧客対応や営業活動を効率化し、ユーザー体験を劇的に向上させるツールです。本記事では、その主な機能と活用方法について詳しくご紹介します✨💼。1. 即時カスタマーサポート 🕒📞ウェブサイトチャットボットは、訪問者からの問い合わせにリアルタイムで対応します💬。製品情報の提供からトラブルシューティングのサポートまで、迅速で的確な対応が可能です👌✨。この即時対応により、顧客満足度が向上し💡、直帰率を低下させる効果が期待できます⬇️📈。2. リードジェネレーションとコンバージョンの促進 🎯💰ターゲットを絞ったメッセージや質問を通じて、訪問者の関心を引き出し🧲、見込み客の情報を収集します📝📊。このデータを基に営業チームがフォローアップを行うことで📞🤝、リードを確実に活用し💼、コンバージョン率の向上が図れます📈✨。自動化されたやり取りが、重要な商機を逃しません⏳🚀。3. 自然言語処理(NLP)でパーソナライズされた会話を実現 🤖🧠チャットボットは、自然言語処理(NLP)を活用してユーザーの質問を理解し🔍💡、人間らしい応答を返します🤝🎤。これにより、ユーザーにとって価値のある会話が生まれ💬❤️、必要に応じて適切な製品やソリューションを案内することができます📚🛒。4. 訪問者への積極的なアプローチ 👋✨ユーザーの行動データ(ページ滞在時間やアクション)をもとに、チャットボットが会話を開始します📊💡。例えば、特定のページを長時間閲覧しているユーザーには🕒👀、関連する製品情報や特別オフ
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AI導入支援の料金相場|初期費用10万円から始める自動化

「AIエージェントって気になるけど、導入支援の費用が心配...」「自律型AIの相場が分からなくて踏み出せない...」こうした悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか。実は、AIエージェントの導入支援は思っているより手頃で、しかも一度導入すれば24時間365日働き続けてくれるんです。人件費を考えれば、実はとてもコスパの良い投資なんですよ。この記事では、最新の自律型AIエージェント導入支援の料金相場から、失敗しない選び方まで、実践的な情報をわかりやすく解説します。自動化の仕組みを、あなたのビジネスに取り入れてみませんか?━━━━━━━━━━━━━━■■ 自律型AIエージェント導入支援の基本料金体系━━━━━━━━━━━━━━自律型AIエージェントの導入支援は、一般的に「初期費用」と「月額費用」に分かれています。導入時にはしっかりとした設計と構築が必要になるのです。【初期費用の相場(2024年最新)】・ 小規模導入:10万円~30万円・ 中規模導入:30万円~100万円・ 大規模導入:100万円~300万円初期費用には、AIモデルの選定、カスタマイズ、システム連携、初期設定、スタッフ研修などが含まれます。「高い!」と思うかもしれませんが、優秀な人材を一人雇うことを考えれば、実はとてもリーズナブルなんです。【月額費用の相場】・ ベーシックプラン:3万円~10万円・ スタンダードプラン:10万円~30万円・ エンタープライズプラン:30万円~100万円月額費用には、AIの稼働費用、システム保守、アップデート、技術サポートが含まれています。24時間365日稼働し続けることを考えると、人件
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FAQやチャットボットで顧客満足度アップ

皆さん、こんにちは!「集客まるっとおまかせ屋まるさん」のまるさんです。今日は「チャットボット」に関して少しお話します。ホームページは、ただ集客するだけのツールではありません。うまく活用すれば、お客様からの問い合わせ対応を効率化し、顧客満足度をグッと高める「顧客サポートの拠点」になります。今回は、ホームページで顧客サポートを強化する方法をお話しします。なぜホームページが顧客サポートに有効なのか?お客様は、何か疑問や不安を感じたとき、まずは自分で情報を探そうとします。そのときに、ホームページに必要な情報がまとまっていれば、お客様は自分で問題を解決でき、あなたも問い合わせ対応の手間を減らせるという、嬉しい結果につながります。ホームページは、24時間365日対応してくれる「優秀なカスタマーサポート担当者」になってくれるんです。顧客満足度を高める3つのサポート機能1. FAQ(よくある質問)ページを充実させるお客様からよく聞かれる質問や、サービス利用前に抱きそうな疑問を、FAQページにまとめましょう。サービス内容や料金に関する質問支払い方法やキャンセルに関する質問サービス利用後の疑問これらの質問に事前に答えておくことで、お客様はわざわざ問い合わせる手間が省け、安心してサービスを利用できます。2. チャットボットを導入する最近よく見かける「チャットボット」も、顧客サポートにとても有効です。簡単な質問に自動で回答必要なページへ誘導営業時間外の問い合わせにも対応チャットボットは、お客様を待たせることなく、瞬時に問題を解決してくれます。3. お問い合わせフォームを最適化するFAQやチャットボット
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AIへの「ありがとう」に数億円?礼儀が問う倫理

OpenAI の CEO、サム・アルトマン氏が最近ソーシャルメディアで述べた、「AI との対話で『お願いします』や『ありがとう』と言うことにかかる費用は数千万ドルだが、それだけの価値がある」というコメントは、人間と人工知能の進化する関係に興味深い窓を開きました。この発言は、デジタル上の丁寧さに対する驚くべき経済的支出に目が向きがちですが、より深い示唆は、意識を持たない存在とどのように交流するかという倫理的および社会的な側面にあります。これは単なる経済的な注釈ではなく、人間と AI の関わりの本質、そして私たちが技術的な創造物に投影する価値観について熟考を促すものです。礼儀のリアルなコスト:計算とエネルギーの消費AI に「お願いします」や「ありがとう」と言うことが、計算能力、エネルギー、冷却リソースといった具体的なコストを伴うという概念は、デジタルインタラクションの背後にある物理的な現実を浮き彫りにします。大規模言語モデル(LLMs)によって処理されるすべての文字、生成されるすべての応答には、相当なインフラが必要です。LLMs は、入力(プロンプト)を受け取り、その膨大なニューラルネットワークを通じて複雑な計算を行い、次に最も可能性の高い単語を予測・生成することで応答を構築します。このプロセスには、数十億あるいは数兆ものパラメータ演算が関わります。「ありがとう」のような短い礼儀の言葉であっても、それが入力シーケンスの一部である限り、モデルによって解析・処理される必要があり、計算サイクルを消費します。文字あたりのコストは微々たるものですが、1日に数十億回行われるインタラクション全体
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LPに「AIエージェント」を埋め込むと成約率は上がる?

現在、以下のサービスでは、オプションで「AIエージェント」を設計/実装しております!そこでこの記事では、「AIエージェント」の基本解説から、実際の導入事例、導入後の効果、設置時の流れ、注意点までを徹底的に解説しています。近年、離脱率が高いLPにおいて「チャットによる対話導線」が注目されています。そこで、「今すぐ試したい」「何から始めたらいいか分からない」方にも分かりやすく説明をしております。「AIエージェント」を活用し、あなたのLPに新しい成果導線を加えるヒントを、ぜひ本記事から見つけてください。1.「AIエージェント」とは?「AIエージェント」とは、人工知能(AI)を用いてユーザーと自動的に会話し、ユーザー及び管理者の求める「アクション」を完結させるAIとなります。従来の「決まった回答だけを返すボット」とは異なり、「AIエージェント」は自然な文脈を理解し、柔軟な応対が可能です。特にChatGPTのような大規模言語モデルを活用した「AIエージェント」は、カスタマーサポートだけでなく、LP上での案内・誘導・FAQ対応・資料請求の受付、ご予約、予約管理などにも活用されるようになりました。ユーザーから見れば、「誰かに相談できる安心感」があり、企業側にとっては24時間対応・人件費削減・成約率UPなど、多くのメリットがあります。2.なぜ今「LP×AIエージェント」が注目されているのか?LP(ランディングページ)の役割は「初めて訪れた見込み客にアクションを起こしてもらうこと」。しかし現実には、ページに訪れた人の7〜8割が何もせずに離脱してしまうと言われています。そこで注目されているのが「チ
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チャットボットの受注について

上記のQRコードから私のチャットボットのデモをお試しいただけます。気に入ってくだされば、ぜひ購入お願いします。ありがたいことに、注文が増えてきています。自身のホームページを12月にopen予定です。自作なのと国家資格の試験前ということもあり、すぐにできないのがもやもやです。チャットボットの作成依頼をしたら高額の依頼料であったというお話を受けて私に依頼されるかたが増加しており、ココナラでもいるかもしれないと思いブログを投稿させていただきました。
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