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GA4ダッシュボード活用③CVRを上げる🔥

集客をかけて、ファーストインプレッションで好印象=エンゲージメント率UP💗からの~商品ページをじっくり読んでもらって、平均エンゲージメント時間が上がってきた。お客様の興味はだんだん醸成されていき、「なんかいいなー。自分の暮らしにあったらステキかなー。」と想像力がわいてきた。サイトがそんな状態になったら、次の壁は決定率!『CV(=購入)』してもらう間際です。ですが、決定率の壁はとても高い!なかなかCVRが上がらない。。。以前ブログでも書きましたが、『集客』『UI/UX改善』だけでEC売上をあげることは難しい。『販売計画』も連動することで、CVRを改善し、継続的に売上を上げていくことができます。▼ご興味があれば、ぜひ過去の記事もご覧ください。CVRが落ちた時の『販売計画』のチェックポイントについて、見てみましょう。1.前年の売れ筋商品のポジションは今年も訴求できているか。わたしはアパレルMD出身ですので、前年の売れ筋商品に対して、今年の主軸の商品を設定し、販売計画を立案し、オンライン運営では、前年のアイテム構成比を元に、サイトの見え方に注意を払っています。これは、ある程度、どのような商品を扱っている場合にも当てはまるのではないかと思います。前年の同時期に売れていた商品には、売れる意味があったはず。過去の成功事例を活かさないのは、もったいない。前年の売れ筋商品に対して、今年の主軸の商品を設定し、販売計画を立てる。それだけで、グッとCVRが上がってきます。前年の売れ筋商品のポジションの明確化・打ち出し・在庫の手配は万全ですか?販売計画をもとに、『前年の成功事例を活かしたサイト上の商品配
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