「前職を短期間で辞めた」ことを後ろめたく感じているあなたへ
ハルです (^*^)履歴書を書いてた。前の会社の在籍期間を見た。「短いな」また、後ろめたくなった。「前職を短期間で辞めた」ことを後ろめたく感じているあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「また、これを説明しなきゃいけない」面接が近づくたびに、憂鬱になる。「前職、なんで短期間で辞めたんですか?」絶対聞かれる。わかってる。どう答えようか、何度も考えた。「正直に言っていいのかな」「言い訳みたいに聞こえないかな」「また、根性がないと思われるのかな」面接の前から、消耗してしまう。あの会社を辞めたこと自体は、後悔してない。でも、「短期間で辞めた」という事実が、ずっとついてまわってる気がしてる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「辞めた」ことを、ずっと責めてきた「もう少し、続けられたんじゃないか」「あのくらいで辞めるなんて、根性がなかっただけかも」「もっとうまくやれたんじゃないか」辞めてから、ずっとそう思ってた。でも、当時のことを思い出してみると。辛かった。本当に、辛かった。「もう無理」と思う瞬間が、何度もあった。それでも、しばらく頑張った。でも、限界だった。だから、辞めた。それが正直なところなのに、「後ろめたい」という気持ちだけが残ってしまってる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「短期間で辞めた」ことは、そんなにいけないことでしょうか「3年は続けるべき
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