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自分に足りない能力の扱い方について

こんにちは、最近忙しかったんですけどまとまった休みが入って結構嬉しいこの頃です今日は「自分に足りない能力の扱い方」について語っていこうと思います最初に、私は生まれつき人に対して気を遣うことが難しい性分でして例えば、「なんで個人的な趣味は声を落として喋らなければいけないのか、他と変わらないただの趣味じゃん」みたいなそれ故敵を作りやすくて結構苦しんでたこともあって、自覚しているからこそ「なんでこんな私なんだろう」って自己否定しちゃってでも変わる努力をしようにも気力が起きなくてでも、こんな傷付ける私にも役に立ったことがあったなって思い出したんですよねそれで最近読んだ本の内容を思い出して「人には与えられた武器で戦わないといけない」っていう私は「人を気遣う武器」が無い代わりにその「役立つ能力っていう武器」があってじゃあそれを駆使して生きていかなきゃいけないなって与えられる武器は千差万別ですひとえに優しさを説いても「厳しさの優しさ」「慈しむ優しさ」「気軽な優しさ」など様々なものがあります人によってその優しさは傷付くかもしれません、ですが逆に癒やしにもなる武器なんです「厳しさの優しさ」が分かりやすくて、私は傷付きますけど同時に感謝が芽生えますかといってその能力が傷付くから悪いとか癒やされるから良いとかそういう話じゃなくてたまたま持っていた武器がそれだったって話なんです噛み砕くとさっき言ったように私は人に気を遣う能力が欠落しています、なのでその武器が無いことに嘆くんじゃなくて自分の持ってる武器で応戦しよう...って感じです私の性質に「優しい」がありまして人を傷付けるのが嫌なんですよねなんなら人
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