絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

信頼関係を取り戻すために家族の負を考える アディクションへの考え

ほとんどの時間を庭で過ごしていると思うことがあります。身近な外の風景を見ていると何も考えず、ただ、今のこの瞬間の「生」のみを感じられるような気がします。この時間は私にとって大切な「空想の世界」ではないか?~~~~~~~家族の誰かが背負わされる「家族の負」。家族の負を背負っているとは?家族の心がバラバラになってしまうとき、心をひとつにしようと再構築させようと、病という形で家族の誰かが訴えているのではないか?心の病という形だけの問題ではないと思う。身体的な病でも、その病を治すために家族は何をするべきか?考えなければならない。(身体的病は心からくることが多い。)家族の心がひとつになる。心の病はどうであろう?もっと深く心をひとつにしなければならない。…そして、家族の関わり方の見直しが必要になってくる。「アディクションは信頼障害」家族間の関り・家族の信頼を取り戻していくことが治療なのだと…。私は信じている。いつき
0
1 件中 1 - 1