絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

人手不足の環境下での働き方(パート)

今日は上司との定期的な契約変更面談でした。非正規雇用の立場ながら無期雇用という形で雇用されています。しかし人はどんどん辞めていっています。去年にかけて3人、そして来月末にもう1人。人手不足によくあるケースで業務の負担が大きくなるんですね。それでそれに耐えれない人が辞めていく、いわゆる良くないパターンです。そして残った人はいくつかのパターンになってます。1,やる気をなくしまい、なんとか時間をつぶし、時間がくれば帰る人。 2,あとは自分の担当している事に固執し、それだけをやろうとする人。3,がむしゃらに自分が頑張ってしまう人。以前の私は3でした。しかしご存じの通り、3だと会社は「少ない人数でもまわる」とこの人数で完結してしまうんですね。誰かがやってくれたら、会社は個人の頑張りなんてどうでもいいんですよね。それに、もう3の働き方は身体も心もできないです。かといって、1や2では上司への心証も悪くなってしまう。なので上司と話し合った結果「お互い、自分ができる範囲を決めて仕事をしよう」でした。幸い上司は精神論(根性論)で話をする人でもなく年も近いので、すんなりと納得しました。これ見よがしに業務を行わなければ、お金を貰ってる以上社会人としてはダメなんじゃないかと。他の人はちゃんと見てると思います。サボった理由に「人がいないから」では理由にならないからです。かといって、「自分の担当以外はしません」は、協調性がないですし、自分が困った時に助けて貰えないリスクがあります。なので、その時の自分ができる範囲を理解し、背負いすぎない、逆に背負いしなさすぎないを徹底する。優先度はなにかを常に注意する等で乗
0
1 件中 1 - 1