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公認心理師の私がおもう公認心理師の話

みなさんこんにちわ りゅうさくです先日 「公認心理師って興味があるのですがどういう人なんですか?」と質問をいただきました心理の資格といえば臨床心理士が代表格ですがいったんclaude(AI)に両者の違いを簡単にまとめてもらいました★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【公認心理師】2017年に誕生した、心理職唯一の国家資格です。取得には原則として大学4年間と大学院2年間、合計6年間の指定カリキュラムと実習が必要です。資格創設時の経過措置として、現場で5年以上の実務経験がある人向けの特例ルート(Gルート)が設けられていましたが、2022年に終了しています。【臨床心理士】1988年から続く民間資格で、指定大学院の修了が主な取得ルートです。大学院は1種と2種に分かれており、1種は修了後すぐに受験できますが、2種は修了後1年以上の実務経験が必要です。全国の指定大学院のうち約9割が1種のため、実態としてはほぼ全員が大学院修了のみで取得できるルートを歩んでいます。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆個人的には臨床心理士は心理のスペシャリストという感じがありますが、公認心理師はこのGルートでの資格取得方法があったことにより玉石混交という状態だなぁと思っていますでもですね、そもそも資格ってなんだろう・・とおもうのです資格ってその時(受験するとき)にその時点の基準を満たした、という証明に過ぎないとおもうのです勉強したことなんて使わなければ忘れていきます研鑽してパワーアップしている人もいますどちらも有資格者ですお医者さんだって医師免許という基準は満たしていても名医がいればヤブもいます自分に合うお医者さん、合
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依頼前の不安を減らす、サービス選びのコツ

サービスを依頼したいと思っても、最初の一歩で迷ってしまうことはありませんか?「誰に頼めばいいかわからない」「希望通りに仕上がるか不安」「まだ内容がまとまっていないけれど相談してもいいのかな」このようなお悩みは、初めて依頼される方ほど自然なものです。大切なのは、依頼前にすべてを完璧に決めておくことではありません。むしろ、目的や今困っていることを一緒に整理しながら、必要な形に整えていくことが、納得できる依頼につながります。サービスを選ぶときは、料金や実績だけでなく、次のような点も確認してみるのがおすすめです。・相談しやすい雰囲気があるか・説明がわかりやすいか・自分の目的に合わせて提案してくれそうか・やり取りの流れがイメージしやすいか私は、ただ作業を進めるだけではなく、依頼者さまの目的や状況に合わせて、必要な内容を一緒に整理することを大切にしています。まだイメージがはっきりしていない段階でも大丈夫です。「こういうことは頼める?」「どのサービスが合っている?」「まず何を伝えればいい?」という状態からでも、できることをわかりやすくご案内します。依頼する前の不安を少しでも減らし、安心して進められるよう、丁寧なヒアリングとわかりやすい対応を心がけています。気になることがありましたら、まずはサービスページをご覧いただき、ご希望に近い内容からお気軽にご相談ください。
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