MNP乗り換え事件簿
昨日、父親のスマホが完全に使えなくなった。真っ暗な画面に、知らないコードと黄色いメッセージ赤文字でエラー電源を入れなおしても、自動でシャットダウンダメだこれは、ショップ案件だ気が重い父は耳が遠いかなりの大声でやりとりしなければならないおまけにとしなりに物忘れも入っている各社比較して一番安い某R社へやはりプランは安く、おまけにキャンペーンで格安機種があった。早速、契約について説明を受ける。「お客さまの場合は以前に、R社をご利用されておりますので、ログインID、パスワードが契約時に必要になります。」父「パスワード?そんなのあったけか?」私心の声(ネットショップで買物してるだろうになにをいうのやら)思い出せないの?いつも使ってるやつだよ。そう声かけるもピンとこない様子すでに嫌な予感R社クルー 「とりあえず元の携帯会社でMNPナンバーを発行してもらってください。」私わかりました。ちょっと行って来ます。元の携帯会社ですったもんだしながらなんとかMNPナンバーを発行してもらう再びR社へ契約しようとするとIDはなんとか絞り出せたがパスワードが出てこないそう父はなんどもパスワード変更をしてしまっていったい今どんなパスワードかわからないシニアのパスワード迷子になってしまったのだ その後、私、R社クルー、父はては、R社カスタマーサポート含めて2時間に及ぶ攻防戦の結果結果、 R社クルー、最後の手段娘さん、娘さんの名義で契約しましょう。はあ 、、、、、父じゃ最初からそうすればよかった誰が忘れたせいでこんなにも時間がかかったんでしょうあなたのせいでしょうが、、、。父はカスハラまがいの発言
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