鑑定で大切にしていること
皆様、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?じっとりとした暑さに変わってきた気がします。夏は苦手ですが、何とか今年の夏も皆様と一緒に乗り越えられたらと思います。さて、今日は鑑定で大切にしていることを文章に認めていきたいと思います。ココナラを初めて3年ほどが経ちました。最初の頃は、皆様の鑑定をさせていただくことに対する緊張が強すぎることで、腹痛や不眠に陥ったこともありました。評価の確認をする時が一番、苦手だったように感じます。自分はココナラで出会った方が大好きですが、全ての方が優しかったわけではありません。今でもそれは同様で、時に辛辣な言葉を投げかけてくる方も存在します。優しいだけの世界と言うのは存在しません。ただ、そのような方がいるからこそ、優しい方の有り難みをよりいっそう感じることが出来ています。本当に、心の底から、皆様の優しさに救われています。ココナラで傷ついたこともありましたが、それを上回るくらいに優しさをいただいている気がします。今でも、納品をする際はとても緊張します。鑑定を納品するまでに、何度も何度も文章を見直し、訂正しています。完全に自分が満足できるまで文章を訂正しようとすると、納品予定日までに間に合わないので、心のどこかで我が子を見送るような気持ちで納品のボタンを押させていただいております。この表現が依頼者の方の気持ちを痛めないか、言葉が間違って伝わってしまわないかと言うのはいつも気をつけています。それでも、鑑定結果に心を痛めてしまう方はいるのだと思います。過去には、良くない鑑定結果を受け取って、怒りをぶつけてきた方もいらっしゃいました。そのたびに、自分がしている
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