絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

無理だ!ムリムリ

大谷翔平さんの誕生日。説明不要の大スター正直、有名すぎて書くことない。しいて挙げれば彼の出身地である岩手県奥州市に何度も訪れたことがあることぐらいか。つまり大谷翔平さんの歩いた道を歩いた(かも知れない)同じ景色を見た(かも知れない)同じ蕎麦を食べた(かも知れない)薄いな。薄すぎる。うすうすだ。うすうす1000うすうすR-2000ダメだ。予想してたとおりブログを書く筆と言うか指が動かない。もし…彼の人生と同じ人生を歩めると言われたら…どんな景色を見ているのかは気になるけど同じ環境が与えられてもショーヘイ・オオタニにはなれなかったであろうな。たとえショーヘイ・オオタニになるマニュアルがあってもきっと無理だ。おそらく高校までに部室でタバコ吸ってるの見つかって退部…または居酒屋で飲んでるの発覚して退部ラブホから出るとこ撮られて文春砲…無理だ。絶対に無理だ。どれぐらい無理かというと↓
0
カバー画像

民衆を導く自由の女神

フランス革命記念日。思い出すのがウジェーヌ・ドラクロワが描いた『民衆を導く自由の女神』赤い帽子は「フリジア帽」と呼ばれるもので古代ローマで解放された奴隷がかぶっていたことから「自由」のシンボルとされているとか。また、あらわな胸は母なる祖国を手に持つ三色旗は革命の精神を表しているとか。あの絵なんで革命で民衆を率いてるのにおっぱい丸出しなん?と、思った人は私を含め、ほとんどかと思いますが(決めつけ)あれは人の女性じゃないから西洋美術史で裸体を描くことはタブー視される時代もあってこっ、これは人じゃない!女神だから!乳出してもイイでしょ?と、どうしても裸婦を描きたい画家さんがこじつけたとか(言い切るな)あれだどっかの軍隊のサバイバルセットに見た目完全にうすうす的な避妊具が入っているが「これは、ウォータージャグだから」と言ってるのと同じだ。(違ってたら叱ってください)しかしあの絵半裸なのはかえってエロい。そこは画家もわかってらっしゃる。全裸なら台無しだから。(ナニが?)現在、あの絵はパリのルーヴル美術館に展示されているそう買い物のついでに行ってみるのも良いだろう。(誰も行けないよ)
0
2 件中 1 - 2