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№532 - 2026/6/26 その指摘には意味があった

仕事で勉強会をして、指摘を受けました利用者様に触れている時間が長いというのです・・・初めは「???」意味が分かりませんでしたが、時間の経過とともに何となくわかってきましたおそらく、目的が定まらないときの私の行動なのかなと元の職場ではそれは当たり前だと思ってきましたがそれが良くないことだという認識はなかったのですただ、最近また私は右肩が痛くなりやすくこれはおそらく使いすぎによるものです これは元の職場でもそうなることがありました結局、体をうまく使えていない上に、触れる時間が長いため負荷が大きいということではないかと初めは何がそんなにいけないのか一般的に誰でもやっていることと思いましたがしだいに相手の真剣な様子をみて、そうじゃないかもしれないと思うようにそして、そもそも自分の体がだいぶ無理をしているその無理をなくすために、いま助言をもらった というふうに受け取りました偶然じゃない一見、何の意味もないように思えることもありますがこれは偶然ではないと思いましたここでこういう言葉をもらうということはそこに意味があるそして、それは私への「もっと自分の体を大事にしなさい」自己犠牲でなく、自分の体を守りながらやることそう感じました自分の身に起きることは一見関係がないように思えますそれぞれが単独で、それぞれのできごとつながりがあるように思えませんがやはり、つながっているのだと思います私はこのことを真摯に受け止めやり方について今一度見直す時期なのかもしれませんそれを胸にとめて、明日も仕事をしたいと思います内容は違いますが、今の自分にとって必要なこと自分の行きたいところへ行くために、これは必要なこと
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