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現在の中国の真実 「地獄の中国―最後の皇帝・習近平の黄昏」 宮崎 正弘氏著

 オールドメディアが報道しない現在の中国の真実が知れます。オールドメディアの「嘘」に騙されないようにしましょう!これは、インテリジェンスの本です。以下、本書の内容を紹介いたします。書名:地獄の中国―最後の皇帝・習近平の黄昏著者:宮崎 正弘出版社:ワニブックス発売日:2026/2/10価格 ¥1,760(本体¥1,600)電子出版あり(出版社内容情報)高市政権になってから、理不尽な中国による様々な嫌がらせが続く日本。しかしながら、恐れることなかれ、中国は地獄の有様なのだ!!日本を代表する中国ウォッチャーの最新分析オールドメディアの中国報道は99%が嘘中国政治の本質は軍事であるにもかかわらず!習近平が軍の掌握をできていないという実態!我が国も軍事と情報に邁進すれば、困るのは中国の方である(本文より)〝ゾンビ企業〟という言葉がある。とっくに経営破綻しているのに政府や金融機関の支援で延命している会社のことだ。今のチャイナは国全体がゾンビではないだろうか。もう、とっくに終わっているのである。称して〝ゾンビ・チャイナ〟また、ゾンビ・チャイナの実態は、ゴースト(幽霊)という表現がぴったり合う。ゴーストタウン(人の一切いない町)、ゴーストテーマパーク(人っ子ひとりいない遊園地)、ゴーストリゾート(ひとけのない行楽地)、ゴーストシティ(人がいない都市)、そしてゴーストエアポート(ガラガラの空港)。これらは中国国内の惨状である。これに加えて深刻な問題が浮上した。ゴーストステーション(人のいない駅)だ。もはや、人も流れてこないのだ。私はかれこれ半世紀、中国33省をほっつき歩き、観光客がほとんど来ない
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危機に立つマスコミ 宮崎正弘氏著「朝日新聞がなくなる日」(本No1)

最近、中古本で宮崎正弘氏著「朝日新聞がなくなる日」を購入しましたので、紹介いたします。ブログタイトルを(本No1)と記載した理由は、もう一冊「朝日新聞がなくなる日」を発見したからです。あとで(本No2)も紹介いたします。書名:朝日新聞がなくなる日ー新聞・テレビ崩壊!著者:宮崎正弘(評論家)発行所:ワック発行日:2009/11/24 定 価:本体900円+税 判 型:新書版 ページ数:256ページ ISBN:9784898316139 危機に立つマスコミ! その偏向報道に国民が反旗を翻す! 情報の発信を一手に握り、その特権的地位に甘んじていた「朝日新聞」がいよいよ倒れる!? マスコミによる恣意的な世論形成が、たちまちネット上における批判の対象となる昨今、皇室典範改正や田母神問題、NHK偏向報道なども、ネット上の「本物の世論」によって変更を求められるようになった。もはや大新聞も、その知的怠惰から脱しない限り、購読数の減少に歯止めはかからない。──日本の××年後の様相を呈する米マスコミ界衰退の現状から、日本のマスコミの未来を見極める! (目次)プロローグ 危機に立つマスコミ マスコミの偏向報道に国民が反旗 米国では、老舗や名門がつぎつぎと買収された さらに時代は変革の嵐へ 第1章 マスコミの経営実態はここまで深刻だ 朝日新聞とかけて名曲喫茶ととく、そのココロは? マスコミ人に先見性がなかった 外国人特派員協会も悲鳴 宅配制度と押し紙 情報を多重加工して売る時代も去った? 英国の老舗名門「インデペンデント」が迎えた経営危機 朝日新聞は如何にして生き延びるのか 世論は朝日新聞の社説にある
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