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【 ほぼ毎日 #60】愛のカタチ。

こんにちは、ひかりです |˙꒳​˙)昨日、10月13日は、Fukaseの誕生日でした⋈♡*。゚なのに、それなのに、、ワクチンの副反応で1日中、ぐったりしていました (l|l =д=) ハフッ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、愛のカタチについて少し綴らせてください。〜 娘との軌跡 〜赤ちゃんを妊娠していると初めてお医者さんから、聞いたとき私は、嬉しさとプレッシャーで頭の中がいっぱいになりました。大きな覚悟を受け入れた瞬間でもあったように思います。そこで、気持ちや状況を何かのカタチに残したいと思い家族新聞を作ることにしました。妊娠発覚から、娘が7歳になるまで作りました。***手書きの文章や絵が下手すぎていま、読み返すと恥ずかしいですwそれでも想いが伝わるようで娘には、大好評でした♪毎月1枚、A4サイズの方眼紙にトップニュースや日々の出来事+写真、身体測定、娘が描いた絵、娘へのメッセージも添えました。他にも、お誕生日スペシャル、上半期・下半期スペシャル…etc私にとっては、愛情の詰まった娘へのラブレターです。***ウチは田舎に住んでいるので近くに大学がありません。なので、進学とともに巣立っていくのは仕方のないことだと思っています。成長の証なのでがんばって…?笑顔で見送ってあげたいです。⁽⁽ଘ(。•ө•。)ଓ⁾⁾その日が来るまでどんなときも、一緒に過ごしたいです♪子育ては親育て。そのとおりだなぁ…としみじみ、思います。愛をカタチにするってやさしくて、あったかいんですね。たくさんの愛を教えてくれてありがとう (꒪ˊ꒳ˋ꒪)ꕤ*.゚では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フ
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ラブレターの書き方:完結編

大阪にてコピーライティング・販促企画を中心に業務を行っておりますCreative Labo Chanter(シヤンテ)と申します。ココナラでは、web制作に関わる構成案作成からコピー制作、場合によっては写真撮影・アートディレクションまで承っております。過去2回にわたり、表題のコラムを書いてみましたが、自分でも言った“ラブレター:オワコン説”に真実味を感じております。ってか、このビジネス系サイトでやることではなかったか…。アクセスの少ないこと少ないこと。とはいえ、乗りかけた船ですので、一応最後までやります。今回で最終回。「勝てるラブレター」の原則①相手に自分を知ってもらう=興味をもってもらう②その“手紙”で目一杯楽しんでいただく③次が楽しみになるような仕掛け④「好き」という感情は明記しておく⑤徹夜で書いても、2日かけて校正する前回までで①〜③についての説明をしてきたのですが、1点、補足があります。それは「1回の手紙で勝負を決めようとしない」ということ。③に書いたように、「次がある」というのが大切なのです。勿論、1回目で相手にハマらないといけないというがマストであり、そのためのリサーチや根回しをしっかりしなければいけません。その上で「手紙」が効く、という話なのです。一方で、この手紙を渡す・受け取るの状況が恒常化すると、それを楽しみにしてもらう一方で、大切なことを忘れられる場合があります。相手の中で「これは、ラブレターなんだ」ということが頭から抜け落ち、何かしらのメルマガでも購読しているような気にさせてしまう。届ける手紙の“クオリティ”が高ければ高いほど、相手の視点の中に客観性を生ん
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ラブレターの書き方②

大阪にてコピーライティング・販促企画を中心に業務を行っておりますCreative Labo Chanter(シヤンテ)と申します。ココナラでは、web制作に関わる構成案作成からコピー制作、場合によっては写真撮影・アートディレクションまで承っております。さて、早速表題の話。今やオワコンかも知れない「ラブレター」について、こんなにせっせと文章を書いている人間もさほど多くないと思われますが、続きをやります。「勝てるラブレター」の原則①相手に自分を知ってもらう=興味をもってもらう②その“手紙”で目一杯楽しんでいただく③次が楽しみになるような仕掛け④「好き」という感情は明記しておく⑤徹夜で書いても、2日かけて校正する友達以外の(同年代の)異性に対して興味を抱くポジティブな感情は、・羨望・好奇・共感といったところかと思われます。これらが進化して“好感”になるのですね。好きな相手に振り向いてもらおう、気になってもらおうとするならこの“好奇”の部分を刺激して、“好感”を生んでもらうことが大切。そのために①相手に自分を知ってもらう=興味をもってもらう②その“手紙”で目一杯楽しんでいただくの部分が極めて重要です。わたしの例で言いますと、大学時代のバイト先(学習塾)にて、同い年の女の子に激萌え。何とかお近づきになりたいと思案するものの、シフトの都合で週に1回会えるかどうかという関係性で、どうしたものかと悩んでおりました。…と書けば、このブログのテーマよろしく「で、ラブレター書いたんでしょ?」とお考えかも知れませんが、そうではありません。正直、後々にラブレターは書きたいと思ってましたが、最初にすること
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ラブレターの書き方①

大阪にてコピーライティング・販促企画を中心に業務を行っておりますCreative Labo Chanter(シヤンテ)と申します。ココナラでは、web制作に関わる構成案作成からコピー制作、場合によっては写真撮影・アートディレクションまで承っております。「コピーライティング」という行為は、「言葉・文章で人の興味を惹きつける」ということである程度、説明がつくと思います。最近の若い方(ってフレーズを使うと自分の年令を感じる…)はあまり経験が無いかも知れないのですが、昭和末期〜平成前半に思春期を過ごした世代においては、少なくない人々が、この“コピーライティング的文章”を魂を削って書いた経験があると思われます。それは「ラブレター」。一方的に思いを寄せる相手に、自分の気持を知ってほしい、出来ることならお付き合いしてほしい、という願いを、寝る間も惜しんで綴りあげて、相手に渡すというプレイ。この羞恥こそ、“青春”の醍醐味ですな。ラブレターをあげて、または貰って、そこから“お付き合い”が始まることも少なくないでしょうが、思えば、これって結構リスキーな行為。例えば、同じクラス・職場である程度、互いの“人となり”が解ってる相手なら多少ハードルが下がるのですが、毎朝同じ電車に乗るだけのような相手に、突然手紙を渡すのは止めた方がいいです。実に危険です。この令和の時代には。正直、怖い。…と大前提を打っておいてから、表題の話。ちなみに私、学生時代から社会に出てしばらくの間はラブレターの“勝率”が8割は超えてました。“あるメディア”の登場までは、本当に勝率が高かったのですが、それは後述します。「勝てるラブレタ
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無駄に生きていい~生きるのがつらい方へ~

生きていると、人生に意味を見出したくなります。自分の価値あるところをしっかり感じたくなります。人に認められる人生でありたいと願ってしまいます。それはそれで確かに立派な事だと思います。倫理観にも繋がるので、大切なことだとも思います。けれども、どうしようもなくボロボロになった時。自分の手の中には虚しさしか残っていないような時。楽しさも喜びも何も感じなくなった時。目に見えるものが色あせ、自分が灰色に感じる時。「もう世の中からふっと消えてしまいたい」「いっそ死のうか。それが楽だ」そんな言葉が脳裏にはびこる時。そう思ってもいいです。自分を消したいと思ってもいいです。心があるのだもの。機械じゃないんだもの。つらい苦しみから逃れられないとき、そう思ったって誰が責められようか。愛されたいし、必要とされたい。誰かの温かい胸に抱きしめられたい。そう望んで、孤独を感じる。それを恥ずかしいなんて誰が言おうか。笑って生きてる人は別世界の人のよう。いいな、カラフルな世界は楽しそう。そう羨んでも一向に構わない。なんになるんだ、生きてたって…そう思ってもいいです。それでも。それでも死ぬことに躊躇(ためら)いがあるならば。あぁ、あんな風に笑ったこともあったな…また、笑いたいな。そんな思いが少しでもあるならば。無駄だと感じようが生きてていい。社会に貢献できずとも生きてていい。誰に文句を言われようが、生きてていいです。感じますか?胸からの鼓動を。どうか、しっかり感じてください。これまで休まず動き続けた心臓がそこにあります。「まだいけるよ、まだ動けるんだよ」今もトクントクンとその体で跳ねています。「大丈夫だ、大丈夫だ
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ココナラ⭐~宛先不明のラブレター~

こんにちは東です。突然ですが、ラブレターって書いたことありますか?今の時代じゃ、なかなかそんな機会も少ないかな??書いたことのある人は、その時の記憶を思い出しながらブログを読んでみてください。【宛先不明のラブレター】ラブレターは当然ですが好きな人に向けて書きますよね?そう、すでに好きな相手がいることが前提なんです。どこの誰だか、わからない人にあんな恥ずかしいことなんて書けるわけがないです(^_^;)でもね、ブログやサービスページではけっこう宛先不明のラブレターのような記事を書く人が多いです。誰に書いているのか決まっていない【宛先不明のラブレター】 ちゃんと伝えたい相手に向けて書いて渡すと相手の心に響きます。あなたは、ブログやサービスページを書く時ちゃんと、誰に向けて書いているか決めていますか?もし、相手が決まっていないならたぶん、読んだ人にはぼんやりとしか伝わらないです僕はラブレターと同じようにブログもサービスページも誰に向けて書くかちゃんと決めてから書いています。それは、実在する人物限定ってわけじゃないけど人の心理や行動パターンをみてそれに当てはまるような人物を想定して、その人に向けて書いてます。ただ、やみくもに対象者がいない状態で自分の言いたいことだけを書いている記事はそれは、もはや自分にしかわからないことなので当然、誰も共感してくれないです。でも、ラブレターのように相手が決まっていて、その相手に読んでもらえれば少なくとも、何かは届きます。ブログやサービスページの閲覧はあってもそこから何も起きない人は、ターゲットがぼやけてるか文章の書き方が良くなくて魅力が伝わっていないのか
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