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「テニス哲学(理念)⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🤿😎😍

💎テニスは芸術!テニスはスポーツ!しかし、それは表面上の話です。テニスの中身は”芸術”なのです。コートという名のキャンパスに、ボールという絵具を使い、ラケットという筆で、その人にしか描けない絵を描く。観る人は、その人の世界観に共鳴するのです。ファンとなり、心から声援を送るということがテニスの本質だからです。つまり、私たちが美術館で画家の絵を見るのと同じ光景が、コート上で繰り広げられているという事です。裏を返すと「芸術性のないテニスは悲劇!」とも言えるという事です。その人の感性が伴わない無機質な世界観を人々に見せることになるからです。それはなんの感動もない見るものも演じるものもつまらなさだけが残る世界究極的に言えばテニスを行う意味がなくなってしまうという事です。テニスの芸術家になってもらいたく記載しています。言葉から何かを感じるだけで芸術性は身につけられます。これ、真実です!言葉というのは、不思議なパワーを持っているからです。脳が活性化されて、知識創造世界を泳ぎ出します。テニス観に新たな生命が芽生えてくるはずです。言葉を浴びることで、理性と感性、左脳と右脳が複雑に絡み合い才能を開花させてくれるのです。テニスは頭で行うという事です。「手足を動かして上達するのがテニス」という時代から「頭を使う事が最重要」という時代になってきているという事です。今の時代からも、あるいは脳の仕組みからも当然なことといえると思っている次第です。頭の中の創造性の最大限の発揮の結果と言えるという事です。新たなテニス観を手に入れて、今までとは違うテニスの展開の時なのです。楽しみながら勉強するとも言えると思います
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「私が世界で一番かっこいい」

女性専門カウンセラー、思考格上コーチの北川です。今日は、モデルの萬波ユカさんのお話しです。Amazonプライムでグータンヌーボ2という恋愛トークバラエティの番組を見るのですが、最近萬波ユカさんという現在29歳の女性が出演されていました。彼女は、看護師として1年間働いたのちに、事務所など何も決まってはいない状態で大阪から上京してそこからスーパーモデルとなりました。23歳でモデルへ転身し、わずか2ヶ月でミラノコレクションで世界デビューを果たし、パリ、ニューヨーク、東京など、世界5大コレクションに次々と出演します。瞬く間に世界のトップモデルの仲間入りを果たしました。そのきっかけとなったのが、看護師として当時オペ室担当で日々仕事をする中で、命と向き合うことを通して、”人生一度きりなのだから、やりたいことをやろう!”と一念発起して上京されたそうです。グータンヌーボ2の中で、ランウェイを歩く様子を再現されていました。そこで、どんな気持ちで歩くかのテーマを決めていました。「私が世界で一番かっこいい」という気持ちで歩きましょうと。私が世界で一番○○だ。ここでは「かっこいい」でしたが、そのように思えるかどうかが大事だなと思いました。ブログだったか音声ファイルだったか忘れましたが、存在についてのお話を以前させていただきました。簡単にトレースをさせていただくと、存在意義・存在価値には2種類あります。1つは、絶対的な、存在しているだけであなたは価値がありますという存在価値です。もう1つは、この相対性の世界の中で、それぞれ男と女があったり、高い低い、優劣など、相対・比較の世界観の中での価値づけがあります
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