💎テニスは芸術!
テニスはスポーツ!
しかし、それは表面上の話です。
テニスの中身は”芸術”なのです。
コートという名のキャンパスに、ボールという絵具を使い、
ラケットという筆で、その人にしか描けない絵を描く。
観る人は、その人の世界観に共鳴するのです。
ファンとなり、心から声援を送るということがテニスの本質だからです。
つまり、私たちが美術館で画家の絵を見るのと同じ光景が、
コート上で繰り広げられているという事です。
裏を返すと「芸術性のないテニスは悲劇!」とも言えるという事です。
その人の感性が伴わない無機質な世界観を人々に見せることになるからです。
それはなんの感動もない見るものも演じるものもつまらなさだけが残る世界
究極的に言えばテニスを行う意味がなくなってしまうという事です。
テニスの芸術家になってもらいたく記載しています。
言葉から何かを感じるだけで芸術性は身につけられます。
これ、真実です!言葉というのは、不思議なパワーを持っているからです。
脳が活性化されて、知識創造世界を泳ぎ出します。
テニス観に新たな生命が芽生えてくるはずです。
言葉を浴びることで、理性と感性、左脳と右脳が複雑に絡み合い
才能を開花させてくれるのです。
テニスは頭で行うという事です。
「手足を動かして上達するのがテニス」という時代から
「頭を使う事が最重要」という時代になってきているという事です。
今の時代からも、あるいは脳の仕組みからも当然なことといえると思っている次第です。
頭の中の創造性の最大限の発揮の結果と言えるという事です。
新たなテニス観を手に入れて、今までとは違うテニスの展開の時なのです。
楽しみながら勉強するとも言えると思います。
(テニスは頭のスポーツ!)
世の中では「チェスが一番頭を使うと言われています。」
それでは、二番目はテニスです。
①どこに?
②どのようなボールを?
③どれくらいの強さで打つか?
これを瞬時に決めるため、頭の中でスコアや環境や相手の事を考える。
瞬時とは約1秒です。
短い時間に最大限に頭を使うのが理由です。
”テニスは頭のスポーツ”であることを知って下さい。
そして、テニスの奥深い楽しみは、
「チェスと同じくゲーム性にあるという事です。」
頭を最大限に要求されるスポーツです。
そこに深い楽しみを見出せるゲームでもあるのです。
(なぜあなたのテニスは進化し続けるのでしょう!)
「時速200キロのサービスを打たれたら誰も打ち返せない!」
しかし、これが打ち破られるようになり、見る人も楽しくなったのです。
そして、その進化として芸術的テニスをする人が出現したのです。
人は適応し、進化するものです。
プロの人に限らず、あなたのテニスにも当てはまるという事です。
不可能を設定するのは、頭の中だけです。
あなたのテニスが進化し続けない理由などどこにもないという事です。
(ミッション(使命)を取り入れてみましょう!)
あなたの目標設定にミッション(使命)を組み入れて下さい。
そして、あなたが目標達成したときに、
他の人や社会にも喜んでもらえるようにすることです。
これこそまさに最高の一石二鳥となるのです。
(練習と試合の”真逆”の感覚をリンクさせてみましょう!)
「練習のように試合を行い、試合のように練習を行う」
これを実行することは極めて大切です。
ただ、それには、試合時の緊張状態を練習時に作らなければなりません。
反対に、練習時と同じようにリラックスした感覚で試合に臨み
ボールを打たなければなりません。
つまり、「実現が難しいからこそ、できた時には真の実力がついた証拠」
というフィーリングを持てることを知って下さい。
実現には、脳の使い方がポイントとなります。
脳というのは、現実とイメージの区別がつかないという特性を持っているからです。すなわち、
練習時には「今は試合中!」、試合時には「今は練習中!」という
イメージをリアルに持たせることができればいいわけです。
これは、試合で打ち方に意識を向けすぎないためにも有効な事なのです。
(テニスの明治維新!)
意味するところは、
テニスの本質というものを知った少数精鋭の人達が立ち上がり、
日本のテニスを根本的に変えていく行動になっているという事。
やはり、時代は変化をしています。。
テニスの在り方も変えるべきという事ではないでしょうか?
それには、若者が主体とならなければ.....!
思いの強さです。
それが現在も明治維新の最中のはずです。
フェデラー選手がその先鋒となっての出現。
これこそ変化の始まりとなったはずです。そして、今、
伊藤あおい選手の出現に至っています。
これこそ、頭のスポーツであるテニスの証明になっていると思っている
次第です。
私がテニス普及員を目指したのは、こういうところに根差していたと
今は思っている次第です。
坂本龍馬は、何人いてもいいはずです。
(映画の見方からテニス上達法を学ぶ!)
気に入った映画、ドラマは、繰り返し見ます。
すると、
「あれっ?1回目に見た時には、気がつかなかった部分が見えた。」
「あっ、そうか、ここはそういう意味だったんだ!」
こんな新たな発見、新たな視点が誕生します。
そして、数年経ち、再び見てみると.....!
「えっ?アクション映画だと思っていたら、実は哲学映画だったんだ!」
180度、見方が変わることもあるのです。
これからはたびたび、好きな映画、ドラマを何度も見るように
テニス上達情報も何度か見直して見て下さい。
そして、人間というのは、繰り返し学ぶことで、あるいは
自らの成長度合いによりものの見方が変わることを知っていて下さい。
(無口な天才になってみましょう!)
「人間の中にある暗黙の内に複雑な制御を実行する機能」
「経験や勘に基づく知識で、言葉で表現が難しいもの」
これを「暗黙知」と言います。
テニスは、まさに暗黙知の戦いです。
声を出すことなく、頭の中で考えたこと、感じたことを長時間に渡り
コートで発揮して戦い続けるからです。
時には、相手から受けた攻撃に無意識で対処。
時には、大事なポイントで選択したプレーが、
勘のように見えても、実は経験の蓄積から導き出された適切なものなのです。
これが暗黙知の威力というものです。
そして、黙って戦う事から、暗黙知を使うプレーヤーを
「無口な天才プレーヤー」と呼んでいるのです。
これから先、暗黙知を使って勝ち、無口な天才プレーヤーになることを
目指して下さい。
そして、暗黙知を得るためには、たくさんの経験を積む必要があることも
覚えておいてください。
もちろん経験は、テニスの練習、試合で積むのがベストな事です。
しかし、時間的に難しい場合もあるでしょう!
あなたの仕事、家庭、仲間から養った”人生経験”を応用して、
テニスに活かして下さい。
仕事には、理不尽さがつきものです。
また、家族、仲間とうまく付き合うには、バランス能力が必要のはずです。
これらの経験値は、そのままテニスに応用できるのです。
(ゴール設定をしよう!)
テニスを習い始める時、多くの人が「ゴール設定」をしません。
ですがゴールを決めずにいったいどこに向かうのでしょう?
旅行をするときは、たいていの場合は、行き先を決めるものです。
ただ、漠然とという感じで列車に乗っても、行き先は終着駅と
なるはずです。つまり、ゴールがあるという事になるはずです。
とにかく、行き先が決まるから、道順もきまることに変わりはないはずです。
テニスもゴールがないとただボールを打つ練習になってしまいます。
するとやがては、迷い道に入り、成長は鈍化、次第にテニスへの興味は薄れて
最後はテニスをやめてしまうということに向かうのです。
あなた自身の明確なゴール設定をして、そこに到達するための練習方法を
明確にしてください。
「ゴール設定」と「練習方法」の間には、密接な関係があります。
この二つはセットです。
もちろんゴール設定も練習方法も無限にあります。
そのために修正を繰り返すことになるかもしれません。
ただ、それは、誰にも訪れることなのです。
決してあなただけが苦しい思いをするわけではないのです。
そして、そのような迷いや紆余曲折を経験したあとにこそ、
最良のゴールと最良の道順を見つけることになるのです。
(素振りは必ず取り入れましょう!)
効率のない素振り練習は存在します。
それは何も考えないで行うものです。
つまり、考えて行う素振り練習は、効果絶大という事です。
①連続動作の中で行う素振りを行う事。
②矯正ポイントをあらかじめ決めて、神経に正しい動きをインプットさせる素振りを行う事。
③フォームをチェックする意識を強く持つこと。
④試合を行っているように素振りをすることで、最大限に効果を発揮すると
いう事です。
(”はば”を利かせているのはサービスとリターン!)
テニスには、さまざまなショットがあります。
そのどれもが重要であり、ひとつも欠けてはいけません。
しかし、試合全体を見れば、”はば”を利かせているのは間違いなく
「サービス」と「リターン」です。
これは、サービスキープを簡単にしている人を見ればわかると思います。
1ゲームの中で、1~2ポイントはサービスエースかサービスポイントを
奪っているからです。
ブレーク率の高い人も同じです。
リターンミスが異様に少なくて、相手のペースを崩すのが見て取れます。
サービスやリターンが強い人というのは、
常にゲームを30ー0もしくは0ー30から始めているのと同じなのです。
今後は、「サービスとリターンを鍛えなければ、ハンディーキャップを背負ってゲームを始めることになる!」
この昔から変わることのない”普遍的なルール”を真剣に考えて見て下さい。
そして、サービスとリターンを鍛えることを改めて決意して下さい。
(アウトしてからコートに入れよう!)
人が、委縮する原因としては、
「ボールは、ネットを越えさせ、ベースラインの中に入れるもの」
このような間違った感覚を植え付けているためです。
これは”百害あって一利なし”の感覚です。
すぐに改める必要があります。
つまり、ネットという概念がなく、大きくアウトしたところから、
「どうやって、このアウトボールを短くしてコートにいれるか!」
という考え方、フィーリングを持つことです。
テニスは、”間”に入れるものではなく、
”回転”を使って距離調節を行うスポーツだからです。
そして、ネットミスとバックアウトの二つの事を気に掛けるよりも
ひとつの事、つまり、バックアウトを改善した方が圧倒的に速く成果が出ることを覚えておいて下さい。
もちろん最初のうちは、アウトミスが気になるかもしれません。
ですが、最終的にはあなたの打ったボールこそが、他の人を
凌(しの)いでコートに収まるようになるのです。
物語の「ウサギと亀」と同じ原理です。
正しいことを”コツコツ”とやり続けることが
最終的には、勝利をつかみ取るに決まっているからです。
人間の道理です。
(自分だけの武器をつくろう!)
独自の武器があった場合、試合に勝ちやすくなるだけではなく
テニスが楽しくなります。
ありえない武器、かっこいい武器を持ちたい!
誰もが心の奥底で願っているのです。
あなたのオリジナル武器をつくる事に精を出して下さい。
その武器を駆使して試合に臨み、勝てば喜び、
たとえ負けても「爽快な気分でテニスを終えられた!」ことを感じて下さい。
これは非常に大切な事です。
勝利することは非常に素晴らしいことですが、
テニスを芸術として語る時、勝利することだけでは足りない何か?を
オリジナル武器を駆使しての試合から得ることができるからです。
これが自分だけの武器をつくる意義でもあるのです。
オリジナル武器は必ずできます。常にテニスにかかわっていると!
それと子供心です。
子どもの頃に戻るという手もあります。
(抜けるパッシングショットを打つ秘訣!)
パッシングショットが抜ける人と抜けない人がいます。
違いは簡単です。
抜ける人は、対戦相手の動きが止まった瞬間に打つのです。
抜けない人は、自らのタイミングだけで打つからです。
人間は、身体の動きが止まると再始動に時間がかかるし、迷いも出ます。
故に、止まった瞬間をねらうのがコツとなります。
このコツが呑み込めなければ、まず、
一呼吸おいてから打つことを進めます。
それだけでも、かなり抜ける確率が高くなるからです。
(センター攻撃を使おう!)
センター攻撃とは、あえてコートのど真ん中に打つ戦術の事です。
特に、切り返しのうまい相手に対して使うのがお勧めです。
センター攻撃の特徴は、相手がコートど真ん中から打たなければならないために、角度のついたショットを打たれにくいという事です。
そのため、返球ボールは、すぐに攻撃しやすくなるという事です。
もちろん、センターへ打ったボールがいいショットであることが
前提となるのが当然のこととなります。
左右に振ってもすごいボールばかり返球されるというようなシチュエーションの時、このセンター攻撃を使うようにすべきです。
と同時に、センター攻撃というのは、コートのど真ん中を狙って打つため
ミスを減らせるという事も覚えておくといいと思います。
(コントロールを優先させましょう!)
テニスで勝利するには、スピードとコントロールの両方があるのが
いいのは決まっています。
しかし、どちらか一方しかもらえないという究極選択に迫られるならば
当然コントロールの選択となるはずです。
つまり、スピードがあっても、コートの中にボールが入らなければ話に
ならないという事です。
その点、コントロールがよければコートの中にボールを収めることができるので、自ずとチャンスが到来するという事です。
さらに、テニスの試合は、長丁場になることが多いのですから、
戦いが長くなればなるほど威力よりも確率の方が大きな力になるからです。
(遅いボール=魔法のボールです!)
遅いボールは、ウィークエンドプレーヤーの世界でこそ
”威力倍増”する戦術であることを知っていてください。
故に、遅いボールの活用法を考えることです。
①遅いボールは、速い展開を一時的にゆっくりとしたペースに戻してくれるため”ホッ”と一息つけるという事です。
同時に、相手からの怒涛の攻撃を止めてくれるということでもあるのです。
②滞空時間が長くて遅いボールであるスライスボールは、
相手に考える時間を与えるため、ミスを誘発できるという事です。
これは、人間というのは、考えすぎつまり妄想するとミスをする確率が高くなる傾向にあるという事を参考にしてのミス誘発という事です。
現在のテニスの主流は、時速200キロのサービスが主流です。
ショットもコートのどこからでもエースが取れるというものです。
そんな中、光輝く魔法のボールが遅いボールなのです。
遅いボールの有効活用です。それは、スライスショットなのです。
(コートの中に一歩入るクセをつけよう!)
「チャンスが来ない!」「攻められてばかり!」
というフィーリングを持ってしまうのには、理由があります。
つまり、自らいいボールを打てたと思った時に、ポジションを
変えていないためです。
いいボールを打ったら、浅いボールが来る確率が高いので
すぐにコートの中に一歩入り、次のチャンスボールつまり浅いボールに備えるべきという事です。
その浅いボールには、なるべく高い打点でボールを打ちこむという事です。
しかし、この確率が絶対という事はありません。
その時は、もう一度今度は、その時点から一歩後ろへ下がって処理できるはずです。
要は、一歩中へ入らないために逃しているチャンスの方が多いという事を
頭に入れておいてください。
(無数の戦術を作り出して相手を翻弄する!)
戦術とは?
実は簡単な事なのです。
つまり、シンプルでないと行動できないはずです。
シンプルにとは?
「早い展開が得意だ!」と感じている場合、
サービス、リターン、ストローク、ボレーに当てはめて考えて見ることです。
そうすると、
①サービス&ボレー
②リターンボールを打ちこむもしくはスライスボールで打ち返す
③早めのストレート展開のストローク攻撃
④ボレーカットからのネットプレー
というふうにこれがシンプル戦術という事です。
これらを練習に確実に組み込んで精度を上げていけばいいのです。
とにかく自分が好きな展開というものをあぶり出せばいいのです。
それを、サービス、リターン、ストローク、ボレーに当てはめて
戦術を4つ作って見て下さい。
この方法を使うと、やがて無数の戦術をつくり出すことに成功して
その時には、戦術で相手を翻弄するプレーヤーに変身しているはずです。
(3Cの法則を手に入れる!)
①自信(勝つという自信を100%持ってプレーをする)
②管理(プレー中は”雑念一切なし”で集中する)
③コントロール(問題が起こっても気持ちを管理できるので精神のアップダウンがない)
この3Cの法則を手に入れることで、
「ふだん自分が戦っているレベルの試合であれば、半永久的に負けない!」
という実感を得られるという事です。
さらに3Cの法則は、すべて心の問題であることを理解して、
あなた自身でコントロールすべきことと肝に銘じて下さい。
自分のためなのです。
(逆転勝ちを収める人の思考!)
「私を倒すには、相手はまだ4ポイントも取らなければならない!」
という思考です。
最後の最後まであきらめないという事です。
つまり、試合中、たとえどんな場面に追い込まれても、
「ここから勝てるとしたら?」と絶えず自分自身に問いかけることです。
最後の最後まで勝つ方法を探し続けることによってしか、
逆転勝ちはないという事です。
(自らの実力は対戦相手と相対的!)
対人スポーツの掟なのです。
試合においては、相手との関係性に置いて自分の存在があるので、
「対戦相手のテニスレベルが低ければ、自らのテニスレベルも下がる傾向にある!」という事実です。
この現実は受け入れなければならないことなのです。
精神的なドツボにはまらないようにして、
「自らのテニスレベルを落とした中でも勝つ!」と
固く誓う事です。
(インド哲学を活用する!)
『刹那瞬』(せつなしゅん)(インド哲学)とは、
「一瞬、一瞬、生まれては消え、消えては生まれる!
この連続で宇宙は成り立っている!」という考え方です。
これをテニスにはてはめると、
「1ポイント前に起こったことは、すでに消え去った過去であり
つぎの1ポイントは新たに生まれた命である」といえると思います。
生まれ変わるチャンスが多くあるという事です。
つまり、試合をあきらめる必要などないという事です。
(試合前3原則を徹底しよう!)
「番狂わせ」を起こさせないための、試合前の準備方法としては、
①イメージの世界で試合に勝っている姿を想像する(視覚)
②自らを鼓舞するような音楽を聴く(聴覚)
③ストレッチや深呼吸などを行い、身体と精神の準備を整える(身体感覚)
つまりは、視覚、聴覚、身体感覚を万全にすることが大切という事です。
いいかえれば、きめ細かな準備をすることで本来の力を発揮しやすくなると
いう事です。
(自然動作!)
身体の自分の自然動作(特性)を活用してテニスを行うということが、
自然と芸術的テニスということになるのだと思っている次第です。
そしてまずは、テニスに対して、自分なりのイメージがわくという
基本的な事がなくてはなりません。
これがセンスというものであり、これがテニスをしようと思わせた理由なのですから、自然と湧いてくるという事です。
そこにゴールという自分のテニスイメージが決まり、それに向かって試行錯誤していくのが人間という生き物と思っている次第す。
湧いてくるイメージ(課題)とは、シンプルなはずです。
そのイメージを実行して、「これを自分は身につけたかったのだ」という
達成感が出てきます。
この繰り返しで、いつの間にか自然とゴールに到達するという事です。
自分の芸術的テニスの完成です。
どんなシチュエーションにも対応&活用できるテニスの完成といえると思っている次第です。
(サーフィンプレーヤーを目指しましょう!)
人間は、理性的に見えても実は感情の動物です。
感情のコントロールの利く人は継続的にいい戦績を残しやすく
感情が激しく揺れる人は、気分屋的戦績になりやすいのです。
故に、どんな波も克服、乗り切ってしまうサーフィンプレーヤーを
目指しましょう!!!難しいことですが.......!!!
(追伸)
「なぜそんなにテニスに熱心になれるのですか?」
「こうありたいと思うイメージを自分なりに実現して得られる達成感です」
理由はこれに尽きると思います。
当然折れそうな自分も存在しますが、達成感の方がうわまわるから
折れないのだと思っている次第です。
ちなみに、久留米国際女子テニスのスポンサーは、株式会社ユーエスイーさんです。ITコンシェルジュ会社です。
久留米市長門石町にある会社です。