テニスには、中学生の時に興味を持ったのですがしないままに過ごしました。
剣道を続けた次第です。
テニスをすること自体が私の夢になっていたのでした。
46歳になった時、社会はバブル崩壊後の社会が少し解消し始めた頃でした。
スポーツクラブに入会してテニスを始めることにしました。
折も折、フェデラー選手のテニスを目にしたときでもありました。
それまでプロのテニスの試合を時折見ていたのですが魅力を感じませんでした。
しかし、フェデラー選手の試合を見た途端これだと感じました。
それからスポーツクラブに通いながら自分のイメージするテニスに集中するように
なりました。フェデラー選手のテニスを自分なりに研究を重ね本質を理解することに
勤めるようになりました。付き合いはないのは当たり前ですが人間的にも魅力を感じていた次第です。シャラポア選手がデビューしたときでもありました。
特にサーブに興味を持っていましたので、サーブの研究試しが私の課題の中心となりました。公園での素振りとかもどういうわけかせざるをないフィーリングにまでなっていました。個々のスイング、動き、ボレー等必要と思えることを身に着けることに集中した次第です。テニス普及員の講習も受講することにしました。
スポーツリーダーの認定書を取得していたので普及員の講習を受講して指導員の資格を取得することも考えた末の事でした。
この講習の最終日に自分のイメージとは違うと感じたので途中で退席してしまいました。
このことはちょっと後悔している次第です。
スイミング、入浴、サウナも並行してやった次第です。
相乗効果があると認識しています。
60代後半になっていますがそれなりに続けられている次第です。
20年以上になります。
自分には合っているスポーツと言えると思っている次第です。
20代の頃はファッションに興味がありましたので、テニスファッションにも興味を持った次第です。、
つまるところ、私自身テニスに関することならどんな事にも答えられるようになっていると
今、感じている次第です。
年は68歳です。
ちなみに、自分流ゴルフスイングも身に付けた次第です。