頑張っているのに結果が出ない。そんな「試行錯誤の泥沼」にいるあなたへ
こんにちは、クウ太郎です。「いろいろ試しているのに、なかなか結果が出ない」「毎日頑張っているけど、この方向で合っているのか不安になる」——こういう時期って、本当にしんどいですよね。今日は、僕自身が今まさに直面している「試行錯誤」について、正直に書いてみようと思います。僕自身も、結果が出なくて悩んでいます傾聴・相談サービスをやっている僕ですが、今、一つの壁にぶつかっています。それは、「新しいお客さんにどうやって見つけてもらうか」ということ。今、ありがたいことに継続して相談してくださるお客さんがいます。でも、そこから先の「新しい方」になかなか届かない。いろいろ試してはいるんです。例えば、ただの英語アプリではなく「プログラミングを学べるIKEAのような自作英単語アプリ」を作って販売してみたり。売れている人のプロフィールを研究して、自分のプロフィールを書き直してみたり。東京都のスマホサポーターの資格を取って、実績に追記してみたり。でも、まだ「これだ!」という手応えは掴めていません。「何でもできます」は、誰にも届かないなぜ届かないのか。自分なりに考えて、一つの仮説に行き着きました。それは、「悩みを何でも聞きます」という広すぎる看板を出しているからではないか、ということ。仕事でも同じことが言えます。「何でもやります」「全部頑張ります」と言っていると、結局「あなたは何ができる人なのか」「今、何が一番の課題なのか」がボヤけてしまう。僕の場合は、もともとITエンジニアなので、「IT業界ならではのドロドロした人間関係」や「エンジニア特有の仕事の進め方の壁」などに絞った方が、本当に困っている人に届く
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