個人セッションを受けて泣いた話
私は前の仕事を辞める少し前から…次の仕事を探すために、自分にできること、やりたいこと、収入源になることは何かないかと探していて、その頃に占い師の仕事も視野に入れてタロットの勉強していたので、その時に既に占い師として収益を得ている方々と知り合ったりしていた。その中で一人…、私のモニター募集に参加してくれて知り合った自称霊視が出来る占い師さんがいて…その人は…普通に多分誰から見てもいい人で、今でも交流があると言えばあるけど。ないと言えばない。そんな感じで…私から声をかけることはないけど、向こうから自分の参加するマルシェや個人セッションを開催するという時に、2回ほど声をかけていただいたことがあって…私が思うに、多分…予約枠が空いてるから埋めるために誘われたのかな…と思いつつ…(笑)1回目のマルシェの時は、まだ自分も前の仕事をしていて、元気だったこともあって、気にせず出向いて行ったが、2回目の個人セッションを開催するときは、場所は前と似た感じの場所だったけど、足を痛めてたから遠く感じていたし、結局次の仕事が見つけられず、無職になっていて…収入源もないので、あまり行く気にはならなかったし、さっきも言った通り…多分“さくら”だろうな〜という感覚はあったので…あまり前向きじゃないんやけど…と思いながら…(笑)タロットで二者択一をしてみたんですよね…行かない場合と行く場合どうなる?って…本心的には、行きたくないなぁと思いながら(笑)そう思ってるのに、なんでスッパリ断れなかったのか…それは…その当時はまだまだ気ぃ遣いな性格で…今ほどこんなにはっきりと自分の嫌なことは嫌と言えなかったから…というか
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