絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

なりたい自分に、なれない人への、たった5文字の魔法の言葉

なぜ人は、理想を描くのか? 「努力しているのに、なれない自分が嫌になる」でも、大丈夫です。 それは、「なれない」のではなく、「まだ」なれていないだけです。 自分を肯定してあげ、努力している自分を褒めてあげてください。 自分の機嫌は自分で治す。あなたにしかできないことかもしれません。 自分を大切にすることは、身勝手なことではないと思います。気分が落ち込んだら、仕事だって休んでいいと思います。責任感の強い人ほど、自分に精神的な無理をさせます。無理をさせ過ぎると、ガラスのグラスを落とした時の様に、人の心は壊れます。グラスを落とした時と同じで、元には戻りません。グラスは代用がききますが、あなたはこの広い世界で替えがきかないたった一人の存在です。私は心が壊れることを経験したのでわかります。2日間、薬を飲まないと、真っすぐに歩くこともできません。ストレスがない生活にかえてから、5年目が経ちますが、未だに心は壊れたままです。でも、私は、一生この壊れた心と上手に付き合っていきます。あなたは壊れる前に、自分で自分を大切にしてください。誰からも、何からも、自分が必要とされなくなったとき、自分の生きる意味を考えたり、感じることがあります。 誰からも必要とされなくても、畑の野菜や、庭の草花はあなたを必要としております。 人は、「何のために生きるのか?」 これは、人それぞれで、そもそもそんなことを考えたことがなくてもいいのです。 犬や猫を飼う理由も、そんな気持ちが、自分のどこかにあるからかもしれません。 誰かにとって、必要な存在でありたい。 人の想いは人それぞれです。あなたは、どんな自分になりたいですか
0
カバー画像

敵か?味方か?親切なイメージの裏の顔

私は、金融機関の担当者に、助けていただいたと感じたことがありました。逆に、悔しい?苦い経験もありました。裏の顔もみました。そんな私ですが、実は、借入の相談で断られたのは1回のみで、その1回とは、経営者になりたての頃、思い付きで「こんなお店をやりたいから、1億円貸して」という感じで、もちろん断られました。それ以来、納得していただける努力を続け、何をしたら、貸したくなるのか?考えました。赤字続きできしたが、5年後売上は、これくらいになる10年後、店舗は10店舗を超える呪文のように、毎年、金融機関に提示し、有言実行した結果、7店舗目くらいの新規の出店計画の借入は、メインバンクとサブバンクの融資の取り合いになりました。板挟みで困りましたが、当初からしてみれば、嬉しい悲鳴です。経営者ではない方は、裏の顔を知らなくて当然です。親切なイメージがあると思います。私は、感謝した担当者さんもいましたが、ヤ●ザよりも悪質な側面もあり、それに耐えられなくて転職された方も知っております。返済させれなくても、税金で埋め合わされるので痛手はないのに、赤字になった弱き者には徹底的に。黒字の企業には、作り笑顔ですり寄ってくる、そんな存在です。自分のストレスを、私にぶつけているのでは?と感じたこともあり、上役が部下への叱咤を聞いたときは、「あんなに温厚に見えた人が、そんな汚い言葉で?」正直ヒキました。今は?ハラ扱いでも、性格は変わりません。全ての担当者がそうだとはいいませんが、そういう人もおりました。私は飲食店を経営してましたので、飲み会の予約もいただきました。飲み方は、ほかのどの会社の飲み会よりも「キタナイ」で
0
2 件中 1 - 2