中心点の話をするはずが、体外離脱になった日
今朝、孫が急に家に来た。
どうやら学校で何かあったらしい。犬の散歩に行って、おやつを食べて、少し落ち着いてきた頃。
気の利いたことは言えないけど、
タフティーの“中心点”の話をしてたはずが、
なぜか体外離脱の話になっていた。
ヘミシンク経験者あるあるかもしれない。
でも子どもには、こっちの方がしっくりくるみたい。たぶん、感覚がピュアだからだと思う。私にとっても、新しい発見だった。
この話をどう活かすかは、彼女次第。
悩めよ乙女。
日常の中にも、気づきがあって
こういう時間も、整えのひとつ。森の整え処🌳
みみ。
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