職場オジのハナシ・実はめっちゃ若かった③
こんにちは😊✨あやです!実若オジ、連載第3弾!第1話はこちら第2話はこちらそれでは今回も、張り切ってどうぞ(・ω・)ノ※()は、あやの心の声です実若オジ「あやさんの年齢って聞いても大丈夫?」
あや「3〇歳です」
実若オジ「普段休みの日ってどんなことしてるの?」
あや「基本、家に引き籠ってますね~
(ココナラやってるからね)」
実若オジ「そっか~。ホント、嫌なら全然断ってもらっていいんだけど、
たとえば土曜日の夜に飲みに行くとかはありなの?」
(あや「断っていいって予防線張りながら
しっかり誘ってきやがったー!!!!!」)
あや「えええええ!!?いや、わたし面白い話なにもできませんよ💦会話続くかもわかりませんし💦」実若オジ「大丈夫大丈夫、気にしないで笑俺が何とかするから大丈夫笑」(あや「営業マン怖ぇぇぇ💦」)あや「えええ💦そうですねぇ💦まあ、飲みに行くんだったら土曜日の方がいいですね。
次の日もう1日はゆっくり休みたいですし。」
実若オジ「だよね!俺もそのタイプで、
土日のどっちかは出かけて、どっちかはゆっくりしたいんだよね。」
あや「そうんなですね~(聞いてないけどな)」実若オジ「俺と二人だと緊張するよね?」あや「(当たり前だろうがー!!!!)そうですねぇ💦さすがに~💦○○(隣の席のママ)さんとよくお話するのでその人がいるといいかなって思います。」実若オジ「そっか、わかった!もしイヤじゃなかったらさ、LI〇E交換しない?」あや「(めっちゃグイグイくるなぁおい💦)あ、はい(💦)いいですよ(💦)」実若オジ「ありがとう!俺もさ、こう見えて悩んだり落ち込んだりすることあるからそんな時ち
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