職場オジのハナシ・実はめっちゃ若かった②

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コラム
こんにちは😊✨あやです!


こちらの続きです♪

それでは、張り切ってどうぞ(・ω・)ノ

事務所を出てエレベーターホールに向かうと
そこには実若オジが。

あや「お疲れ様です!タバコですか?」

実若オジ「お疲れ~!うんそう!
ちょっとだけ吸いに行く~」

(あや「(このくそ寒い中よく行くなぁ🥶」)

タイミングよく到着したエレベーターに乗って
一緒に1階まで下りて行きました。

実はその時
これまた何ともタイミングのいいことに
私と実若オジの2人だけだったんですよねぇ。

他にも同僚さんが乗っていたら
きっとこの日、この後の出来事は
起こらなかったでしょう。


実若オジ「あやさんて、職場の飲み会に来ないよね?」

あや「あ~~人が多いのがどうしても苦手で💦
すみません、いつも不参加で💦」

実若オジ「謝ることじゃないよ!
俺も人多いの苦手だし。」

(あや「噓つけ!めっちゃ陽キャだろあなた!」)

あや「え!そうなんですか!?
接待とか、ゴルフとか、皆さんとの飲み会とか
普通に行かれてるじゃないですか?」

実若オジ「まあ仕事だから行きはするけど、
どちらかと言うと少人数で落ち着いてのほうが
いいんだよね~」

あや「そうだったんですね!」
(まあ何でもいいが、とてもそうは見えないんだよなぁ)

実若オジ「俺さ~、ずっとあやさんと喋ってみたいと思ってたんだよね。」

あや急になんだこいつーー( ゚Д゚)!!!!!!!」)
※この時、私の警戒心は最大メーターを振り切りました。


『エレベーター「1階です」』


エレベーターの扉が開いて一緒に降り
そのまま話を続けながら
人の邪魔にならないところに
移動(誘導)しました(させられました)


第3話へ続きますー

早く続きを知りたい!
という方は、こちらからどうぞ!



ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます(*^^*)


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