(追加)東大の上があった 認定NPO法人岡崎研究所(岡崎久彦氏創設)の紹介
実証研究とは一番を目指すことなり。社会科学系の科目も一番を目指す世界かもしれません。オールドメディアは全くの存在価値が無いことがわかりました。 また、偏差値教育の弊害もはっきりしました。世界は激しく移り変わっています。過去の知識をたくさん覚えてもそのまま通用しません。 昔、発明協会(現在は発明推進協会)の知財研修本科コースで知財業界の第一人者の吉藤先生の講義を受けたことがあります。知財係争で一番重要なことは「勝てば良い」と仰っておりました。ペーパー秀才でいくら勉強しても結果で負ければ、終わりです。政治家も結果責任です。 東大は二番手であることがわかりました。岡崎久彦氏は東大在学中に外交官試験に合格し、東大を中退し、外務省に入省しました。実証の人です。認定NPO法人岡崎研究所はその流れを組む研究所です。素人の井戸端会議的なテレビ報道(局)は消滅させるべきです。国益を害しています。本物が出演できないテレビは早く消滅して欲しいです。 認定NPO法人岡崎研究所は、本物の集まりです。岡崎久彦氏は渡部昇一先生の著作を収集している中で知りました。一度、戦後教育をリセットし、戦前の教育を見直す時期が来ているのかもしれません。発明の世界も、世界一を取った松前重義氏や西澤潤一氏が脇に追いやられ、二番手のペーパー秀才がリーダになっていることが、日本の危機を招いているのかもしれません。以下、認定NPO法人岡崎研究所を紹介します。アクセスは、インターネット検索で、「認定NPO法人岡崎研究所」と入力すると、岡崎研究所のホームページに繋がります。 認定NPO法人岡崎研究所
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