親孝行できません(重油172円)
ゴンです。 私は親孝行ができません。 私の母は死んでしまいました。 父は元々、いません。 母は離婚して、シングルマザーで私を育てましたので。 私の母の健康寿命のケアについては、 A mazon売れ筋ランキングベストセラー1位をとらせてもらった電子書籍の中で書きました。↓↓「いつまでもいると思うなお前の母親ーお母さん、明日、死ぬかも-」権祐二,著もし、お母さんがご存命なら。あなたがうらやましいです。 なぜなら、お母さんに親孝行をできるからです。私は銭湯によく行きます。 うちは、貧乏だったので、私が高校の頃まで風呂なしの木造アパートに住んでいました。 死んだ母も銭湯が好きでした。 昨日、3月15日 日曜日、久しぶりに街の銭湯に行きました。 なんと、翌日から、営業時間を短くすると言いうことでした。 中東イラン情勢によって、お湯をたく重油が、102円から、172円に跳ねあがったからだそうです。 銭湯の番台にすわる70代てまえの女性店長は次のように、白髪あたまのこれも、ご高齢の70代くらいの男性客と話していました。 「このままではやっていけない赤字になる。 だから来週から定休日いがいに、もう1日休まないと、いけない。でも(経費)の支払いもあるし、」 と途方に暮れていらっしゃいました。 男性客も「店が、いろいろ、たたむ(閉店)かも、と言われとるなー」 びっくりしたのは、番台に座った女性は、1人で、銭湯を、やっているとのことでした。。銭湯の掃除も準備も、管理も、70代てまえらしい女性が一人でです。 この女性には誰か?頼れる家族はいないのだろうか?と、自分には何も
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